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本当の尖閣?分断工作では?

YOU TUBE上に中国漁船の体当たりビデオが流出しました。
国会で公開されたものより映像時間が長いので、国会からのルートで流出ではなさそうですね。

本当の尖閣 海上保安庁 4
http://www.youtube.com/watch?v=vpE-DofFxC4
日本の尖閣 海上保安庁 5
http://www.youtube.com/watch?v=1BbfepJQ4w8
SYOUTOTU




はっきりとさせておかなければいけないのは中国政府と日本の態度ですが、今のところこの映像が中国国内で規制されて一般の中国国民は見ることができないようです。これは中国政府としては日本ともめたくないということであり、反日感情を煽ってさらなる暴動や反中国政府運動につながってもらいたくないからです。

テレビや新聞、ラジオなどのメディアで「日本は危機管理がなってない。世界から信用を失ってしまった。」と騒いでいますが、中国政府としては日本がアメリカ・ユダヤに支配されている状態だとよくわかっていますし、日本政府が衝突ビデオを国民に公開しなかった態度も認識している。つまり、この映像が流出したのは日本の国内にいる売国奴でありユダヤの手先であることなどとっくに知っています。

だって日本政府も中国政府ももめたくない。だから衝突事件に関しても穏便に済まそうとした。
それをわざわざ映像を流出させて両方の国をケンカさせようってんだから、裏切りの前原みたいな国賊であることは間違いないわけです。

ビデオの背景に映っていた久場島(くばじま 面積は 1.55km²。久場島は在日米軍が使用している。)はアメリカ軍の基地があるところであり、アメリカが公式発表で中国に文句をつけてくるのは当然のことですね。しかし、中国と日本の間で戦争が起こってほしいのは現在アメリカしかいない。証券の手続きか何かに問題があってサブプライムやリーマンショック以来の金融不安が再燃しているアメリカとしては、どっかで戦争が起こって世界中にドルを買ってほしいわけですよ。



そんな紙切れ、誰が買うか!

超迷惑。アメリカが断末魔で必死の工作をしているというのが今回の事件の真相でしょう。
中国国民は「尖閣諸島は中国の領土だから、ぶつけた船長はよくやった。」と言っている始末。
本当の敵はアメリカなんだよ?日本と中国、日本と韓国をもめさせて分断させるのがロスチャイルドの戦略です。だってアジアが団結したらアメリカのドルを買い支える必要なくなっちゃうもんね。
この分断というのは本当に悪質な戦略で、アメリカとソ連、イスラエルと周辺国、北朝鮮と韓国、西ドイツと東ドイツ、株主と社員、正社員と派遣、という風に状況に格差をつけることで心理的にそれぞれを分断させて真の敵から目をそむけさせるというものです。

ケンカしてなにになるんです?
漁船を当てて日本とケンカして意味ありますか?
ないでしょ、中国政府も漁船の船長には「余計なことしやがって。」と思っていますよ。

カレーパンマンみたいな顔して日本船に衝突しやがって。」と。

ただ、どうも情報が錯綜しているようで、「四番艇みずき、体当たりを受けた模様。」という声があるとおり、なぜ4隻もいたのかどういう状況だったのかまでわかりません。
どうなる尖閣 海上保安庁 6
http://www.youtube.com/watch?v=JgEMokxAbVw

また流出させた人物が捕まるのかどうか。捕まるなら小泉や竹中のように裏金をもらっていることでしょう。日本政府は犯人がわかれば国家公務員法(守秘義務)違反や窃盗など「犯罪行為」として刑事告発するそうですから。
そのようなリスクを背負って流出したからには、裏取引が存在するはずです。
あるいはロスチャイルドが日銀職員の娘である横田めぐみさんを拉致して日銀を脅したように、流出させた犯人もロスチャイルドに弱みをにぎられていたり脅されて流出させたのかも知れません。

日本も中国もこの問題をなるべくスルーして団結する必要があります。


保険会社をすべて国有化しよう

参院選挙の時に、各党がそろいも揃って言ってた言葉を覚えていますか?
「財政再建をしなければいけない。」
「国の借金はこれだけの規模になっている。返済するために増税が必要だ。」

どうもですね、日本政府の借金(つまり国債)が多いからそれをなんとかしようという主張されているのですが、はっきり言わせてもらいます。
お前ら、頭大丈夫か?

「国の借金が大変」→「財政再建のために消費税増税」というのは大いなるインチキなんです。
借金はイコール資産なんです。

借金=資産。これが理解できないと「無駄遣いをやめさせよう。」と言われて納得してしまう。
「財政が破綻する」とか言われて増税に納得してしまう。
「公務員を削減しよう、公務員給与を減らそう」と言われて納得してしまう。

よ~~~~く考えてください。
借金を日本政府が完全に返済すれば、日本の社会からお金が消えて無くなってしまうんですよ?









誰が国債を買ってるの? 日本国債保有比率=為替王【経済ニュース】 2010/03/26(金) より
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0326&f=business_0326_112.shtml

2009年末時点の「国の借金」は871兆円。そこから借入金や政府短期証券を除いた日本国債の残高は約700兆円。それほど膨大な金額の日本国債を保有しているのは誰?日本国債暴落を阻止して買い支えているのは誰?

■郵便貯金
  日本の借金の最大のお得意様は、郵便貯金。金額にしてざっと150兆円。私たち日本国民1人1人が郵便局にせっせと貯金してきたお金で日本国債全体の4分の1弱を買い支えています。

■銀行
  2番手は銀行。銀行預金も私たち国民の財産です。本来、企業融資などに活用されるべき資金ですが、長く続く景気低迷、デフレにより構造的にお金の巡りが悪くなっており、結果として、私たちが銀行に預けた資金も、民間の活力にはならずに消去法的に国債購入に向かっている状況を反映しています。

■保険
  生損保が約10%、簡易生命保険が約9%、私たちは保険を通して日本国債の約2割(約140兆円)を買い支えています

■年金
  公的年金・年金基金のうち、100兆円を超える金額が国債購入に充てられています。ただでさえずさんな管理により「消えた年金」と騒がれていますが、国債が暴落すれば、本当の意味で「年金」が消えてなくなります。

■海外、家計
  近年、急速に保有比率上昇が目立っているのが「海外」と「家計」です。5年ほど昔は、海外は3%程度でしたが、財務省が海外説明会(IR)活動を積極的に行った成果が出て、海外保有者が7%へ増加しています。家計も昔は2%台と低水準でしたが、個人向け国債の積極的な販売もあり、家計の保有比率もここ5年で2倍以上に伸びています。(執筆者:為替王)







参院選で自民・公明・みんなの党に票を分散させて、日本の郵貯を乗っ取ろうとしたロスチャイルドですが、そもそもなんで郵貯をこんなに狙ってくるのでしょう?
郵貯の350兆円を盗み取りたいというのもありますが、実はもうひとつ理由があります。

それは郵貯が「国営」で日本の国債を買い支えていることです。
これがロスチャイルド・イルミナティにとっては気に食わない。
だって「民間の銀行というサギ」でその国の政府から利子をかすめ取るのが彼らのやり方です。
政府はお金を発行しないといけません。経済を成り立たせるにはお金がどうしても必要です。ところが、なぜか「中央銀行」が存在しているために政府がお金を発行することができない。

日本政府が借金1000兆円を少しずつ返済していくとします。
すると、日本政府の「借金である国債」がこの世から消えて、その国債が存在することで発行されていた「日本の円」つまりお金も消えます。
なんと財政を再建すればするほど社会からお金が消えて無くなって行く!?
我々の社会から1万円札がすべて消え、5000円札、1000円札、500円玉、100円玉・・・といったお金がまったく存在しないとなれば我々はお金を見ることも稼ぐこともできません。
なにが財政を再建するんですか?


お金を市場に流通させるために、国は国債を発行します。すると日銀がその分のお金を発行します。
その発行したお金で公務員の給料に当てたり、公共事業したりするんです。

つまり国は必ず国債を発行しなければならない。そうでないとお金が市場にないですから。
この借金=資産ということが理解できなければ、「公務員を減らそう、公務員給与を減らそう」となってしまうんですね。

ダメです!

公務員給与を減らしたら、公務員がお金を使わなくなってますます景気が悪化するだけです。
公務員を減らしたら、その公務員が使うはずだったお金が流通しなくなり景気が悪化するだけです。


お金というのはちゃんと流通しなければいけないんです。
公務員給与は市場に流通するでしょう?だから減らしてはいけないんです。
減らさなければいけないのは、市場に流通しない人間に渡すお金です。

「え?日本でお金を使わない連中にお金を渡してるのか?」って?
そうなんです。日本に住んでいない外国人株主は日本でお金を使いません。
大株主であるロスチャイルドさん、ロックフェラーさん、イルミナティのみなさん、ユダヤ系の株主のみなさんが日本から大量にお金を盗んでいるんです。
実は彼らは日本企業の大株主になることで、株主配当という形でお金を盗んでいます。

それ以外に最近は保険会社の株も買っていってるようです。


第一生命が突然、株式会社化しましたね。
第一生命で保険を契約している人は「第一生命が株式会社になれば、保険料に応じた株が手に入りますよ。」と言われたようですが、何のために株式会社にするんでしょう?

簡単です。ゴールドマンサックスが空売りを仕掛けて株価を下げます。
そうすると、一般の株主は「14万円だった株が値下がりしてきた!これは売っておかないと損してしまう!」と思ってしまいます。
そして安値になったところをモルガンなどがちょっとずつ買い占めていく。

ロスチャイルドさん、少しずつ保険会社を乗っ取る気ですね?そして、保険会社が日本政府の国債を買っているために大株主になったロスチャイルドさんは、日本から国債の利子を吸い取るようになる・・・と。


国債の買い手が「国営」なのか「民営」なのかが問題なんですね。






マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より


テンプル騎士団(フリーメイソン)にからむバフォメットの謎であるが、バフォメットはキリストの姿であると同時に、反キリストの姿でもある。
テンプル騎士団(フリーメイソン)は神殿の儀式でこの奇妙な偶像を崇拝していた。

貸付金は同時に資産であり負債である」という矛盾した2重性を象徴するバフォメット像。
一つの取引によって同じ金額が、貸し手にとって資産となると同時に、借り手にとって負債となる。

マネーは実物ではないことを認識すべきだ。
マネーには金や銀は必要ない。「マネーは流通する信用である。」
マネーが実物であると思い込むくせを精神的に断ち切らなければ、信用は借金であり、借金は貸付金であり、貸付金はマネーであるというシステムを理解することはできない。






テンプル騎士団というのはまあフリーメイソンとほとんど同じだと思ってください。
そいつらが崇拝していたのはバフォメットであり、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88

2重の性質=つまり「借金は資産である」というお金の仕組みを彼らは知っていた。
仕組みを知っていたからこそ、「お金を貸し付けて利子を吸い取ることで相手の財産をやがて奪い取ることができる」とわかった。
「お金を貸す」だけで自分達はまったく働かなくていい。

知らないのは我々一般国民です。彼らは我々をだまそうとしている。お金というのはつまり政府が借金(国債を発行)しなければ存在しないのです。国債残高が0になれば、我々の経済を循環しているお金は消えて無くなってしまいます。つまりなにがいいたいのかというと・・・借金は資産なんです

しかも発行するのに足かせなんかない。金も銀もいらない、お金はただの紙切れなんです。そんなもん返済する必要なんかありますか?
そもそも中央銀行は紙切れ刷ってるだけです。中央銀行が「国営」ではなく「民間企業」だから「借金を返済しないと大変だ」などという思考に取り付かれるのです。


財政再建なんかする必要はない!
日本政府はもっと借金しろ!
(=国債を発行しろ)
しかも無利子国債を発行しろ!
(そうすれば利子を奪われなくて済みます。)


国債を発行すればするほど、市場にあるお金は増える。つまり景気が回復する。(問題は流通しない紙幣になってしまうことなんです=株主配当でユダヤにお金を渡してしまうことです)
そして日銀が直接無利子国債を引き受けろ!(亀井静香氏が言ってます)
財政再建にこだわって、日本の経済そのものがクラッシュするのは避けなければなりません。そのためにもこの「借金だが同時に資産である」という仕組みを理解できなければなりません。ロスチャイルドが郵貯をなんとか民営化して乗っ取りたい理由は、この「国債を民間企業が買うことによって、株主として利子を吸い取ることができる」からです。だから郵政を民営化したい。

では国債の買い手は他にないのかというと郵貯だけじゃなく、保険会社とか年金機構とかもですね。これも「民間企業」として経営してていいですかね?
保険会社も「国債を買っている」。その保険会社の大株主になれば、ユダヤのみなさんが日本から利子という形でお金を盗み取れるんじゃないですか?

最初、ソーゾー君から「保険会社が有害だ。記事を何故書かないのか?」と言われたときはさっぱりわかりませんでした。保険・・・って無くなると事故とかがんになった人が困るんでは?保険なしで車を運転するのは怖いなあ。と言った程度。

なるほど、保険会社が国の国債を買うから問題なのか~。これも「民間企業」だから問題なのであって、国営化してしまえばいいんですね。




ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:54:32 ID:Iv1WAL1f
健保破綻も癌・エイズが治らないのも民間の保険業に金を集める為だ。
その集めた金を運用して銀行家に直接貢いだり、国債を買ってチューチューと実を吸い続ける

保険業詐欺なんだよ・・戦争がなくなったら武器屋は儲からない
保険も同じだ不安がなくなれば保険は要らない、
国が全て補償するなら民間保健は必要ない、だから国が全て補償しない銀行家の命令で。





保険会社も株主がロスチャイルドになっているから、保険会社が国債を買うと株主に利子を吸い取られる。
だから保険業はすべて国有化すべきだ、と。
わかりやすい話ですね。全部「国営化」してしまえば日本からロスチャイルドがお金を盗み取れなくなると。
小泉・竹中が郵政を民営化する目的は日本のまともな経済システムを徹底的に破壊して、ユダヤに売り飛ばすことだったんですね。




ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:23:51 ID:Iv1WAL1f
「外国人又は外国企業は日本国内の企業の株を保有してはならない」と言う法律は今の時代絶対認めてもらえない、
だから俺は「日本政府が株主になった郵貯・日銀で市中銀行の株主になって市中銀行で保険業の株主になって製造業とこれ等の金融業で相互保有で株を持ち合って銀行家を追い出せ」と言っている

相互保有の方法は教えただろう?郵政法案が通れば郵貯の株は政府保有になる、日銀は100%政府保有にしたら良い
「郵貯の株を日本政府が55%保有する残りを日銀は保有する」←コレが出来たら後は簡単
ま~郵貯だけでも行けるけどw市中銀行の株を郵貯と日銀で55%以上買い占める
この状態の市中銀行が数行出来上がったらその市中銀行同士で残りの株を相互保有させる

この時の市中銀行の株保有状態は「郵貯30%日銀30%残りを市中銀行」←この状態にする
政府は一株の保有していないけど株主だろう?文句言えないよ?wコレが銀行家の手口でしょ?
保険業も企業も同じ手口で支配して銀行家を追い出せば良い。





155 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:38:23 ID:Iv1WAL1f
こんな姑息な手口もあるw

経営が悪化した市中銀行又は保険業(実際、経営状況は最悪何時倒産してもおかしくない)
を救済を名目に政府が株を買い占める、「何時もの様にケツを拭く=国営化する」
ず~っと保有するとASみたいなアホがギャーギャー五月蝿いから
「政府が買い占めた株を郵貯と日銀に売る」←コレでアホASは騒げないw

ロシアがコレやったわなw郵貯も日銀も外資保有一切無いの100%政府が株主だけど
表面上は政府は市中銀行の株を売ったので国有化とは言い難いw
おまけに郵貯と日銀で55%以上株を保有された市中銀行を国営企業と言える?w
日本政府は一株も保有して無いぞ?郵貯と日銀の株主ではあるけどなw
で・・その市中銀行数行で保険や証券等の金融業の株を相互保有で100%支配したら
コレは国有化になるのか?w目には目を歯に歯はを詐欺には詐欺で対抗する。





つまり、国債を買い占めている機関をすべて実質国有化すれば、日本はユダヤの寄生から逃れることができる。
ただし、「保険も銀行も年金機構もぜんぶ国有化します!」と宣言するとイルミナティの手先であるマスコミがうるさく反対するので、間接的に国有化すればよいと。

①日本政府が100%郵貯と日銀の所有者となる。
②郵貯と日銀の資金で「国債を買っている機関」の株を買っていく。日本の大手銀行、保険会社、年金基金などの株を買い占めていく。
③日本の金融制度が「政府機関によって相互保有され」完全に独立する。
④無利子国債を大量に発行し、日本の景気が大回復。
⑤ロスチャイルド自滅。




これはちょっと希望がわいてきました。特に⑤は私がかねてから念願していたことです。
財政再建はする必要がない。増税もする必要がない。
消費税10%なんてもってのほかです。我々の国の電化製品は世界一の性能ですよ?
なんで世界一の電化製品を作る労働者の月収が15万なんですか、おかしいとそろそろみんな気がつかなければいけません。
我々のお金を盗み取っている連中がいるんです。それをごまかすためにテレビや新聞が平気で嘘をつき、芸能・スポーツ・クイズなどで目をそらせているんです。

我々の国なんだから、借金が増えようが銀行を国営化しようが外国に口出しされたくない。
特にロスチャイルドの手先のアメリカ政府とか、IMFとか、FRBとか、有害な連中の言動にまどわされてはいけないですね。


こういった真実を一人でも多くの人が知る必要がありますね。






株式日記と経済展望2010年07月22日
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d4c655bf5d73b9e35688b88affece391

借り株禁止で日本の国益を守るべきだ

90年代の日本の株価の暴落はヘッジファンドが仕掛けてきたものですが、日本の政治家はアメリカからの金融規制緩和の圧力に屈して彼らにやりたい放題の事をさせて来てしまった。ヘッジファンドは日本のバブルが崩壊したと見るや保険会社から株を借りて売り叩いてきた。これでは日本の会社がいくら株式を持ち合っていても防衛策にはならず株価は売り崩されてしまう。

保険会社など株を大量に持っているところは利益を稼ぐ為にヘッジファンドに株を貸し出してしまう。先物で売り叩いたところを現物の売りが売り叩くのだから暴落してしまう。さらに円高にして輸出企業の決算が悪くなれば売り材料になるから、円高を仕掛けては輸出関連株を売り叩く。ヘッジファンドはこのように機動力を生かして売買益を上げてきた。

アメリカのヘッジファンドはいずれ日本国債も日本の金融機関から国債を借りてきて売り叩く計画を持っているのだろう。ヘッジファンドはギリシャやスペインなどの国債を売り叩いて信用不安を煽って国債とユーロを売り崩してきましたが、いずれは日本も同じように国債や円を売り叩いて来るだろう。そのきっかけになるのは何だろうか?


このようにアメリカのヘッジファンドはやりたい放題のことが出来てきたのですが、アメリカの投資銀行は金融立国アメリカの政府系金融機関のようなものだった。歴代の財務長官も投資銀行出身者がなってきた。ルービン財務長官もその一人でしたが、アメリカを救った救国者として称賛されてきた。

アメリカの投資銀行が海外で何をしようが、利益を上げて税金を納めて多くの人を雇用して高給を払ってきたうちは良かったのですが、金融工学を駆使した訳のわからない金融商品を作り出して世界に売ってきましたが、それはとんでもない商品でありサブプライム債権の入ったCDOが焦げ付いて誰も買わなくなってしまった。その為にリーマンショックが起きた。

その為にアメリカ政府は80兆円近くも金を出して金融機関を救いましたが、投資銀行やヘッジファンドの暴走はアメリカそのものを滅ぼしかねない事が分かってきたようだ。だからオバマ大統領は金融改革法案を成立させて金融機関の暴走を出来ないようにした。金融機関は自由にさせておけば限りなくハイリスクな投機に走ってしまうからだ。

日本の株式市場も外資系証券会社が市場の6割を占めるようになって、日本の株式市場を自由に操れるようになってしまった。そして外資系証券会社のファンドマネージャーが中央官庁に出入りしてアメリカ政府の代理人であるかのように振舞って財務省や金融庁はアメリカの出先機関のようになってしまった。
具体的に言えばモルガンスタンレーのロバートフェルドマンなどのアメリカの代理人が竹中平蔵を使って日本の金融を操ってきた。だからアメリカのヘッジファンドはやりたい放題であり、それを村上ファンドやホリエモンが真似したらお縄になってしまった。最近は木村剛が捕まりましたが、放置しておけばきわめてハイリスクなグレーゾーンの投機に走ってしまう。

幸いな事に民主党に政権が交代して竹中平蔵に冷や飯を食わされてきた亀井静香氏が金融担当大臣になって風向きが変わりましたが、アメリカ自身も金融立国では国を滅ぼしかねないと分かってきて金融改革法を成立させた。しかし6000兆円とも言われるCDS爆弾はアメリカを破綻させかねない。

EUではメルケル首相が空売り規制法案を準備していますが、債券を借りられなくなればヘッジファンドは売り叩く事が出来なくなる。このようなこと事態アメリカとEUとの力関係が変化してきたからでしょうが、リーマンショック以降アメリカの投資銀行は信用を失ってしまった。アメリカで金融改革法が成立した事じたいウォール街と亀裂が出来始めた事を象徴するものでしょう。

アメリカとウォール街は今までは二人三脚でやってきましたが、サブプライム問題やリーマンショックでアメリカとウォール街に亀裂が生じている。多くのアメリカ市民が住宅を失いホームレスになっている。それに対してウォール街の経営者は莫大な退職金を貰って優雅な生活をしている。ウォール街は莫大な税金で救済されたのにホームレスには救済の手は施されない。
日本も長年ウォール街に泣かされて来た。バブルの崩壊がこれだけ長引くのも政府日銀の無能から来るものでしょうが、郵政民営化問題でも分かるようにウォール街は日本から如何にカネを巻き上げるかしか関心が無い。その為には円高と株価の低迷はウォール街が仕掛けているからなのでしょうが、政府当局は見て見ぬふりだ。






アメリカを守ろうとしたケネディやリンカーンやジャクソン大統領はロスチャイルドによって暗殺されてしまい、今ではウォール街とアメリカは一体となっています。
そのアメリカが「日本の保険会社からお金を借りて、日本の保険会社の株を空売りをする」と。

はあ?
日本から借りたお金で、日本を乗っ取る工作をする?
ふざけんな!

こういうインチキをできないように、規制を強化すべきです!

「金融を自由化しよう」という竹中平蔵はウォール街の手先だったんですね。

保険会社を国有化すると同時に、金融を規制すればいいんです。
まったく国民が経済のことを何もわからないと踏んで、やりたい放題してくれたもんです。


これが小泉改革の正体だったんですね。


ユーロと働きもしない穀潰し



ヨーロッパで経済的な不安が起こっているようですが、導火線となるのはギリシャです。
ギリシャは公務員が人口の25%を占める国で全体の4人に1人が何の生産にも関わっていません。

んでこれどーすんのか?というと経済力のあるドイツが一時的に資金を出して助けるという案があったんですが、ギリシャだけでなくPIGSも経済的にはヤバイわけです。ポルトガル、イタリア、スペイン、アイルランドとかも経済的には苦しい。このPIGSの経済規模を足すとドイツの経済を上回るということで、いくらギリシャを一時的に助けたところでヨーロッパそのものは危ないわけです。
ドイツは日本と同じように経済力があり、技術力もすごい。しかし、通貨をユーロに統一してしまったために経済力の低い国々に足を引っ張られる形になりました。




ギリシャ財政危機が数年内に欧州全体を奈落の底へ
5月12日14時22分配信 サーチナ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100512-00000052-scn-bus_all

ドイツ人のギリシャ人に対する怒りは今に始まったことではない。倹約家で通っているドイツの有権者は、浪費癖の道連れを助けるために自分たちの政府が資金を出すことを容認できない。3月初頭に『ビルト』はパパンドレウに公開書簡を送り、ドイツ式の仕事の進め方や就業態度を学ぶことをギリシャ人に提案している。67歳まで仕事を続けてやっと定年になること、公務員は14カ月分の給料がないこと、一日中休まず働いていることを書簡の中で説いた。
その後、ドイツの政治家2名が同じく『ビルト』に寄稿し、ギリシャは島を売ってでも借金返済するべきだと主張した。3月末には『フィナンシャル・タイムズ』にドイツの大学教授4名が「ギリシャが去らないなら、ドイツが去る」という題の投書を行い、ユーロ圏を脱退することをギリシャに要求した。




自分達がたいした生産能力もないのに、財政がヤバイから助けてくれ!と叫んでいるわけですがドイツもそのような無駄飯食いを救う義理はないわけで心情としては支援したくない。
もともとユーロの構想そのものに無理があったのであり、経済規模の違う国家をひとつの通貨でまとめようという考えそのものが間違っている。アメリカなら金融政策はひとつにまとめられており、それぞれの州が勝手に金融政策をとるということはない。

しかしユーロ圏では金融政策が各国で行なえるのであり、サブプライム危機が起きてヨーロッパにも被害が拡大する懸念が広がった時にアイルランドは独自で「わが国は銀行に預けられている顧客の預金を保護する」という方針を採ってしまった。国民からすれば預金が保護されていない自国に預けているよりアイルランドにお金を移動させた方がいいから「保護されていない国」からアイルランドに資金が流出する。
各国の銀行もそのような大幅な預金の移動があれば、金融危機を誘発しやすくなりヨーロッパ全体が不安定な経済の上に置かれることになった。
経済的に弱い国々も金融危機に見舞われた時に助けてもらえないのであればわざわざユーロ圏に入っている意味は無い。だからこそ支援を求めるのだが、自分達の足元を見ないで経済力を省みないで「金だけ出してくれ」ではドイツもたまったものではない。
PIGS諸国を支援するにも限界があり、やがてユーロは崩壊するだろう。15日にフランスの大統領がユーロ圏の離脱をほのめかしていますが、同じようにユーロ圏から抜けようとする国家も出てくるはずだ。





仏大統領、ギリシャ支援で欧州全体の関与なければユーロ圏離脱と発言=新聞
5月15日0時22分配信 ロイター
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100515-00000231-reu-bus_all

サルコジ仏大統領は、ギリシャ支援を協議した前週7日の欧州首脳会合で、欧州全体が支援に関わらなければフランスはユーロ圏から離脱すると発言し、支援合意に消極的だったメルケル独首相を説得した。スペイン紙エルパイスが報じた。
欧州連合(EU)と国際通貨基金(IMF)は2日、総額1100億ユーロ(1397億ドル)のギリシャ支援で合意していたが、この支援のうち多くを負担せざるを得ないドイツは、支援への確約に消極的だった。




イルミナティはいったい何を考えているのか?アメリカのドルも崩壊させる予定であり、ユーロも自動的に崩壊する。このような状況では必然的に日本の円に世界からの資金が集まってくるのであり、円高となる。
最近書店で四季報を見ましたがコシミズ氏が述べているように日本の大手企業は外国資本比率が40~50%となっており、イルミナティは日本で大株主となっている

日本人を安く働かせて、その上前をはねてやっていこうという魂胆なのでしょうがイルミナティの手先である自民党と公明党は野党に転落してしまった。民主党は亀井氏が郵貯の預金最高額を2000万円に引き上げたりして金融の安定化を図ったり、小沢氏が中国に擦り寄ることで米中の日本封じ込め政策を無効化させることで日本国民を守っている。
鳩山首相も本音はアメリカ軍に出て行ってほしいのであり、これらは民主党の政治家はあきらかに日本の国民のために命を賭している。
日本国民としてはこういった政治家を守らなければならない。売国奴である小泉や竹中や経団連の奥田、御手洗などはあきらかにイルミナティの手先でありこれを新聞・テレビなどのメディアが後押ししてきた。我々はこのプロパガンダに二度と騙されないように正確な情報を収集し、イルミナティの計画とその防衛策を議論し具体的な防衛手段を取る必要がある。
防衛策を取らなければ日本もユーロ圏に巻き込まれたドイツと同じような運命をたどるだろう。





ん?わかりにくい?株式日記さん風にまとめたつもりなんだけど・・・

つまり、働きもしない大株主に足を引っ張られるということです。
だから大手企業の外国資本の皆さん、日本から出て行ってください。

ロスチャイルド・イルミナティとその手下のロックフェラーと自民党・公明党、新聞・テレビ・東京地検の売国奴のみなさん。

お願いだから出て行ってください。








乗っ取りの手口

ネットゲリラ

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2010/04/post_2586.html

日本で「みんなが中産階級」という幻想を抱いていられたのは、日本の金持ちが目立つ事を嫌って、地味な生活をしていたからですね。なので、株主だからって大声で「もっと寄こせ」とか主張もしないし、配当が少なくても文句も言わない。
ところが、日本の会社の株をユダヤ人が持つようになると、大声で「もっと寄こせ」と騒ぐ。自民党政権がまた、その手羽先になって、色々と法律いじくり倒して、資本家優遇政策取ったわけで、気がつけば、これだけ格差がひろがって、根っからの金持ち日本人にとっては、むしろいい迷惑というもんだろう。ちなみに中産階級というのは、「一世代は何も働かなくても食って行ける」というレベルを指しますね。まぁ、資産数億円というレベルです。



NYタイムズ「日本人は今まで誰もが中流階級だと信じていた。だが実際はアメリカ並みの貧困率でしたw」

1 :アイスポットシクリッド(大阪府):2010/04/29(木) 18:59:28.42 ID:Nem5F15I
米国紙「ニューヨーク・タイムズ」は21日、長年にわたって経済が低迷している日本はすでに平等に裕福な国ではなくなり、貧困層が拡大していると報じた。チャイナネットが伝えた。
 4人家族の世帯収入が2.2万ドル(約207万円)以下の場合は貧困層とされるが、日本厚生労働省が2009年10月に発表したデータによると、日本の貧困率は15.7%に達し、米国(17.1%)に近づきつつあるという
 記事では、日本政府は1998年以来、貧困層に関する統計データを隠ぺいし、貧困問題の存在を否定していたと指摘。続けて、政権を獲得した民主党が貧困問題に関するデータを開示するよう強制したと報じた。
 また、日本は子どもの7分の1が貧困の中で生活しており、子ども手当や高校無償化はこれが原因であると指摘したほか、学習や進学には高額な費用が必要であり、貧困層に属する子どもたちは競争力を獲得する機会を失い、親の世代と同じ生活を繰り返す悪循環に陥っているとした。


2 :ウケクチウグイ(北海道):2010/04/29(木) 19:00:13.64 ID:gosg/YfZ
清和会のおかげです。ありがとうございました。





ネットゲリラさんです。
いつも貴重な情報をいただいています。株式日記さんと同様にほぼ毎日見に行くブログですね。
株式日記さんは「奥の院」とよく言っていますが、イルミナティともたまにいいますね。
世界の経済を支配し、世界中から「民間の中央銀行」のサギシステムを株主として乗っ取ることで、国家国民から金を吸い取り続けている連中。
これはまあ一言で言うと泥棒ですね。

ネットゲリラさんはこの連中のことをユダヤと言っています。
ロスチャイルドがユダヤだからですね。
だから気づいている人は気づいているわけです。普通のその辺を歩いている主婦とかお兄さんとかが知らないだけで経済を無茶苦茶にした犯人と言うのはおおよそ見当がついている。





ネットゲリラ

http://shadow-city.blogzine.jp/net/2009/03/post_ced3.html

ひどいことやってるのはユダヤ人、という「神発言」なんだが、佐々淳行さんです。昨日のTV番組なんだが、たまたまおいら、リアルタイムで聞いていて、仰天してのけぞったんだが、

2 :名無しさん@3周年:2009/03/21(土) 22:32:07 ID:qLvNQwjB

3/21の『ウェークアップ!ぷらす』にて
佐々淳行 「ひどいことやってるのはユダヤ人です」
司会者の辛坊が必死にフォローするも
佐々淳行 「いつでも受けて立ちます」


やっぱ、我々、癪に障りますよ。政府の税金を使ってですよ、助けてくれって言いながらですね、17兆貰ったんでしょ? そのうちの167億だか分けちゃって、ボーナスで、それからね、ビッグスリーもけしからんよね。なんとか助けてくれ、ビッグスリーを、って言って、自家用飛行機でやって来てね、
だからね、おそらく18世紀くらいにああいう酷い資本家っての、いたんだと思うんです。これ、ほとんど悪いけど、こう言うと事いけない。
ユダヤですよ。やっぱりね、
今、酷いことやってるの、ユダヤ人ですよね。

司会者の辛坊が必死になってフォローするんだが、爺さんてば平然としたもんで、文句があるならオレに言って来い、とか大見得切ってます。
佐々 淳行(さっさ あつゆき、1930年12月11日 - )は、日本の警察官僚出身の国家危機管理のエキスパートである。







佐々 淳行さんはテレビで「酷い資本家はユダヤだ」とはっきり言っていますね。
警察官僚出身の佐々さんが言っているんです。だから間違いない。
日本の経済を無茶苦茶にしたのはユダヤです。世界の国民から「通貨発行権」で利子を吸い取ってきた泥棒はユダヤです。
そのユダヤの手先として次々に日本の国民のお金をユダヤに売り渡してきたのが小泉・竹中であり、経団連です。

テレビで発言してもすぐ謝罪が入ったり、ネットに上げられた動画もすぐ消されたりします。
これは非常に腹立たしい。
日本は言論の自由が認められている国なんですよ?
「ユダヤが悪い」と言ってなにが悪いんですか?しかも全部事実だし。






「シオン長老の議定書」(四王天信孝 著)の太田 龍補訳解説文より

カバラの協議の要点は、悪が最終的に勝利する、勝利しなければならない、ということである。
そもそも、神が、人類の始祖としてアダムとイヴをつくったことが失敗である。なぜなら、アダムとイヴは善悪のどちらを選ぶかを、自由意志によって決定しなければならないからである。
このために人間は善と悪の間を切りもなく動揺せざるを得ない。この状態はあくの勝利によってのみ解決できる。
この世に悪のみが存在する。かくして初めてアダムとイヴをつくった神の誤りを解消しうる、という。

1968年~1973年までの間に米国マサチューセッツ州では250人以上のユダヤ人(正統派ユダヤ教徒)が改革派ユダヤの謀略工作によって殺害され、暴行略奪強姦などが公然と展開された。
そのために、6万人以上のユダヤ人(正統派)が亡命せざるを得なかった。(「アヘンを根絶するために」第一巻より)
これは驚くべき情報であって250人以上のユダヤ人が殺され、ユダヤ教のシナゴーグとラビの自宅が爆破されたなどとは到底信じられない話だ。
ここには、ユダヤ教正統派(オーソドックス)、ユダヤ教改革派(リフォーム)、ユダヤ教保守派(コンサバティブ)と3つのユダヤ教分派が登場する

そして、改革派と保守派が1つになって、正統派を襲うと言う。

改革派ユダヤ教の前身、その起点はサバタイ・ツヴィ(1626~1676)とその後継者ヤコブ・フランク(1726~1791)であろう。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%96%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%BB%E3%83%84%E3%83%B4%E3%82%A3
要するに、サバタイ・ツヴィ、ヤコブ・フランクの協議は伝統的ユダヤ教の全面否定と解体を目標とする。
このフランキスト派ユダヤ教に1770年代から、ロスチャイルド一族が深く関与し始める。
ロスチャイルドの財力が急速に膨張するにつれて、フランキスト=ロスチャイルド集団は、ユダヤ教改革派+ユダヤ教保守派の潮流を作り出し、在来のユダヤ教勢力を排除し、抹殺しようとする。
これは日本人にはとても理解できない代物だ。
しかし、この「フランキスト=改革派ユダヤ教」の陣営こそ、問題の「シオン長老の議定書」の本家本元であり、「我々」と称するものの正体に他ならない。

「議定書(プロトコール)」はユダヤの世界征服計画書」だって?
そのユダヤとはどの「ユダヤ」なのか?







太田龍さんが詳しく説明されてます。
なになに・・・ロスチャイルドがユダヤ教改革派とユダヤ教保守派を作り出したと。
その2つで本来のユダヤ教徒を抹殺しようとしているですって!?

しかも、マサチューセッツ州では250人もユダヤ教徒が殺されている?
ユダヤ教徒がユダヤ教徒を殺す?そんなばかな・・・

ということは今までひとまとめに「ユダヤ人が悪い」としてきましたが、本当の正統派ユダヤ教徒はロスチャイルドによって抹殺されようとしているんですね。
つまり、改革派と保守派ではさみうちです。

ユダヤ人の中にも悪人(=ロスチャイルド)と善人(=正統派ユダヤ教徒)がいるということなんですね、わかりにくーい。
ロスチャイルドは何のためにこんなことをするのかというと、要はユダヤ教が隠れ蓑になっているんですね。
イルミナティもフリーメイソンを隠れ蓑にするために、乗っ取りを行ないました。
これは連中のいつもの手なんですね、自分達が非難の矛先を向けられないように組織を乗っ取るんです。

だから彼らとしては「ユダヤ教」を叩かれても痛くもかゆくもないし、「フリーメイソン」を叩かれても何の問題もない。
本体であるロスチャイルド・イルミナティさえ批判の矛先をかわせれば万々歳です。
だから私のブログではできる限り矛先をロスチャイルド・イルミナティに向けているわけです。



この組織の内部に入り込んで、乗っ取ってしまうという手口は恐ろしいものです。
これを「サバタイの手口」と呼んでいます。

こんな手口にごまかされてはいけませんね。
要は「通貨発行権」を握っている連中こそが世界を何度も恐慌に落としいれ、国家国民からお金を盗み取ってきた犯人なんですからね。
世界中の中央銀行の所有権を持っている連中がいますね。
中央銀行の株主として君臨している=泥棒ですから、犯人の正体は簡単にわかるわけです。

その泥棒であるロスチャイルドが本当のユダヤ人であることが話をややこしくしていると。


調べるほど頭が混乱してくる・・・
もうかんべんしてください。




ユダヤ人をまとめて叩いていいのか?

イルミナティ 世界を強奪したカルト(ヘンリー・メイコウ著)より


「問題をすべて解決するには、ユダヤ人を根絶やしにするしかありませんよ。」
これは、私の記事を読んだ読者から先週送られてきたメールだ。
「ユダヤ人を根絶やしにすれば、一夜にして世界は変わります。これが唯一の解決策です。議定書に書かれているようなことはとうに現実となってしまいました。ユダヤ人から権力を奪うようにみんなに言ってください。そうすれば問題は消え去ります。」
経済的な状況が悪化するにつれて、ユダヤ人に対する不満が高まっていくのは避けられない。
「いずれユダヤ人と戦わなければればならなくなる。」
「イルミナティは完全なユダヤ組織だ」


問題の中心にあるのは確かに悪魔主義のユダヤ・カルト、サバティアンかもしれないが、彼らにはオカルトの世界全体を把握するのはもはや無理だろう。
彼らは普通のユダヤ人をスケープゴートにすることで、自分でも気づかないうちにイルミナティの計画に協力しているのだ。
イルミナティ研究者の草分けであるスプリングマイヤーは
「問題は単にユダヤ人にとどまらない。はるかに大きなものだ」と言っている。
彼は数冊の主著を通じてイルミナティとそのやり口を白日の下にさらしてくれた。
「イルミナティ 悪魔の13血流」の巻末にはイルミナティの息のかかった組織、ピルグリム教会、ボヘミアン・グローブ、スカル&ボーンズなど関連組織のリストが掲載されている。
別にユダヤ人に限られているわけではない。

ユダヤ人だけに目を向けて非ユダヤ人が目に入らないような人々を見ていると、あんさんたる気持ちになる。彼らはユダヤ人と言うだけで罪に関係なく批判し、非ユダヤ人は罪があっても見逃している。
イルミナティの頂点に立つ13の血流と言うのは、アスター、バンディ、コリンズ、デュポン・フリーマン、ケネディ、李(リー)、オナシス、ロックフェラー、ロスチャイルド、レイノルド、クルップ、ラッセル、メロヴィング朝です。
イルミナティを支配しているのは13名の魔術師からなる「大ドルイド評議会」である。


問題は、イルミナティのメンバーの大半がユダヤ人ではないという事実だ。創設者は出目こそユダヤだが、ユダヤ教を信じていたわけではない。
指導者の大半は、ロスチャイルドを例外としてすべてスコットランド系またはフランス系のゲール族だユダヤ人とは何のつながりもない。ほとんどのメンバーは大ドルイドを信仰していて、家系をさかのぼるとローマやギリシアやイングランドの異教に使えた神職にたどり着く。なかにはエジプトやバビロンに起源を持つ一族もいる。ユダヤとはまったく別物だ。」

すべての組織の頂点には3つの層がある。
一番上の「大ドルイド評議会」という13人の組織はロスチャイルド家の指令だけで動く。
その下に世界のフリーメイソンの最高位会員33名で攻勢される「33人評議会」がある。
さらに「500人評議会」が続く。


イルミナティは1776年5月1日に創設された。ヴァイスハウプトは次のように記している。
「我々の教団の最大の強みは隠されている点にある。いかなる場においても組織がこの名前で表に出る事態は避けなければならない。常に別の名前、別の事業で覆い隠す必要がある。フリーメイソンの下位の三層ということにするのが一番だ。世間にはなじみ深世間いし、ほとんど注目されないだろう。」
イルミナティは、金やセックスを提供して社会の上層にいる人間を籠絡し、経済的破滅や暴露、暗殺をほのめかして従わせるといったこともやっているこれは今日でも行なわれていることだ。
本当の目的とは「力と富を手に入れ、政府を転覆させて世界を支配することに他ならない」

最初にやるべきことは著述家、作家、出版社、教育者を仲間にすることだった。
ダーウィン、ニーチェ、マルクスに至る偉大な思想家達はイルミナティの手先やこまであった。
メンバーはほどなく300にふくらみ、そこにあらゆる分野の人間が取り込まれていた。学生、証人、意志、弁護士、裁判官、教授、役人、銀行家、聖職者。

1832年、ウィリアム・ラッセルはスカル&ボーンズの名でエール大学にイルミナティ支部を作った。
ジョン・ケリーもこの組織のメンバーである。

彼らは表向きはキリスト教徒のふりをしているものの、本質はルシファー主義に他ならない。
ジョージ・ブッシュはサタニスト(悪魔崇拝者)であり、角山羊のシンボルを堂々と用いている。







この本の著者ヘンリーメイコウ氏はユダヤ人であり、ユダヤ人の目から見たイルミナティについて書かれています。
イルミナティを構成している連中はほとんどがユダヤ人ではないと。
世界の経済が行き詰まりを見せるに従って、反ユダヤというのはどうしても大きくなってしまいます。なにしろ新聞・テレビなどのメディアを操っているのはユダヤの人たちですし、資本主義のカラクリである通貨発行権(民間の中央銀行)のサギに気がついた人は騒ぎ出します。
世界の中心であるアメリカの通貨発行権を握っているのはロスチャイルドであり、ユダヤ人だと。彼らこそこの不況を作っている犯人であり、戦争を企てた犯人であり、テロリストに資金を提供した犯人であることは疑いようのない真実です。
これらのいんちきがきちんと報道されるなら問題ありませんが、報道機関は嘘をついている。そして、大企業の株主構成を見てみるといつのまにか株式をユダヤ企業にのっとられている。

これでユダヤ人が非難されないはずがありませんね。
しかし、メイコウ氏が言うには本当の犯人は「ユダヤ」を隠れ蓑にしていて、その連中は実は悪魔を崇拝している連中だというのです。彼らは反宗教であり、神に敵対心を持っており、すべての宗教を否定しサタンを唯一の神として認めるカルトだと。
すべての神を否定するということは当然ユダヤの神であるヤハウェも否定するということであり、彼らはユダヤ教を信じているわけではないんですね。
だから真犯人≠ユダヤとなります。


彼らイルミナティは謀略を使って地位の高い人を陥れてその勢力を拡大していきます。
そして計画がばれそうになるとユダヤの名を使って自分達に批判が向かないようにするんです。
ユダヤという名前の盾です。
彼らが反撃しなくとも、ユダヤの人たちが反撃してくれるこんな理想的なことはありません。
だから彼らはユダヤの中に隠れ、ユダヤ人を自称しているんです。
しかし、もともとユダヤ人であったロスチャイルドはどのような言い逃れもできないのであり、彼らこそがアメリカの中央銀行FRBを支配している「民間の」銀行家であり、世界恐慌を毎回起こしている本当の犯人でもあるわけです。

今回はじめて名前が出ましたがスカル&ボーンズというのはエール大学におけるイルミナティ支部なんですね。
だからスカル&ボーンズ=イルミナティということです。






トルコ皇帝は1666年、ユダヤの救世主を自任するサバタイ・ツヴィに「イスラム教に改宗するか死ぬか、どちらかを選べ」と通告した。
ツヴィは改宗したふりをしたのだ。
このカメレオン戦略によってツヴィの悪魔カルトはほとんどの政府や宗教に入りこんで崩壊させ、気づかれることなく水面下の体制を確立した。
サバタイ・ツヴィの死から41年が過ぎた1717年、彼らはイギリスの石工職人ギルドに浸透してフリーメイソンを結成する。
そしてツヴィの後継者であるヤコブ・フランクはイルミナティに大きな影響力を持つようになる。

イルミナティはユダヤ人を徹底的に憎んでいる。
サバタイ・ツヴィとヤコブ・フランクは背教者であった。

これらの本質は、
ユダヤ教の教えを180度裏返した悪魔主義運動だった。
ヤコブ・フランクはロスチャイルドと手を組み、表向きは「ユダヤの内部規範やゲットーの呪縛からの開放」を謳ったユダヤ改革・保守派を形成した。
彼らはユダヤ人に同化や非ユダヤ人との婚姻、改名、キリスト教への改宗を奨励し、キリスト教文明を内部から崩壊させて悪魔の計画に協力するよう指示した。







そして、隣人を愛せよといったキリスト教を徹底的に破壊する行動を起こします。
その手先としてユダヤの人たちを騙すわけですね。
彼らは「改革派ユダヤ人」「保守派ユダヤ人」という2つの勢力を作って、もともと存在していたユダヤ人をあざむきました。

そのためもともとのユダヤ人は「正統派ユダヤ人」という名前をつけて呼ばれるようになります。

こんなもん、日本人からすればどれが本物でどれがニセモノかわけがわかりません。ついユダヤ人をひとくくりにしてまとめて反撃したくなります。
しかし、それこそがイルミナティの目的でありトラップなのです。彼らは反ユダヤを追求されることで自分達に責任が降りかかってこないようにしているのです。

反ユダヤとして攻撃されれば、本当のユダヤ人が勝手に反撃してくれる。
反ユダヤとして攻撃されれば、「差別だ!」として言論を封じることができる。
こんなおいしい話はないでしょ?

だからこのサイトではイルミナティ・ロスチャイルドが真犯人だ、としているのです。

もちろんその手先として世界支配の計画に手を貸している下っ端ユダヤ人は一緒にぶったたく必要があります。しかし、一般的なユダヤ人をたたく必要はありません。
ここが難しいところ。
ユダヤを叩くとして一緒に叩くのは忍びないですから、順番を決めましょ。


まずロスチャイルドを徹底的にぶったたいて、世界中の通貨発行権を取り上げ、その全財産を取り上げて全員をインサイダー取引の犯罪者として牢獄に入れ、
関連機関のロックフェラーやスカル&ボーンズ、国連、IMF、世界銀行などのすべての資産を没収し、それぞれの国の国民に配る。
そして9.11を世界中でもう一度よく議論、検討して真犯人は誰だったのかを突き止め、
それでも世界が良くならなかったらユダヤ人をまとめて全部叩きましょ。


「正統派だ」「保守派だ」と言われても誰が本当に悪いのか、一般の人間にはわかりません。
メイコウ氏には悪いですが、われわれの生きる権利さえ奪おうとしている連中の隠れ蓑になっているユダヤ教に手加減などできません。
むしろ、神から選ばれた民だというなら一時的にユダヤ教から手を引き、ユダヤに隠れている真犯人をあばく一般国民の味方をすべきです。

「ユダヤ教の戒律を守るならイスラエルの土地を選ばれた民であるユダヤ人に与える」、というのがユダヤ教の教えですがそもそもイスラエルの土地はパレスチナ人が住んでいた土地を無理矢理奪った土地ですし、自分達の(他人から奪った)土地にしがみついて全人類はないがしろにする、奴隷のように扱う、大量に殺してもかまわない、というのであればそんな宗教はそもそもこの地上に存在していない方がいいでしょう。






金融中枢の銀行家と彼らの協力者、手先達は「カバラ主義のユダヤ人」であり、一般のユダヤ人はこの計画のことを知らない。
だが、「知らない=存在していない」ということでは決してない。いつかは責任を追及される可能性もあると言うことだ。
一般のユダヤ人も、新世界秩序の実現に加担してきたという意味では、責めを免れることはできない。
私達には、宗教や国家が悪用されている時に、自ら声を上げる義務があるのだ。

私はユダヤ人である前に、人類の一員であると考えている。
自分が所属する民族集団や宗教が、ひそかに悪のために利用されているとしたら、その集団や宗教から離れた方が良い。
さもなければ全責任を取らされるはめになる。
ユダヤ民族の一員として、私は問いたい。ユダヤ教の神は普遍的な道徳秩序を体現しているのか?


新世界秩序が成立すれば、反ユダヤ主義が拡大するのは必須だ。だから今こそユダヤ人は目を覚まし、立ち向かわなければならないのだ。今立ち上がっても、誰も賞賛してはくれないだろう。むしろ軽蔑されるだけだ。
しかし反ユダヤ主義が蔓延してからでは、いくらユダヤ人が守りを固めても手遅れだ。

私は多くのユダヤ人が温厚で、才能もあり、誠実な人々だと思っている。
だが私自身は、ユダヤ人の複雑な歴史を詳しく調べ、ユダヤ人から距離を置くことで開放された。

イルミナティは文字通りサタンの手下だ。彼らの目標は人々を陥れた後、罪をすべてなすりつけることだ。
この真実を一般のユダヤ人やフリーメイソンに伝える意味はあるのか。
真実を知れば彼らはみな離反するだろう。
彼らが真実に気づく頃は、もはや手遅れだろう。







一般のユダヤ人に対しては、「陰謀に気づけよ!」と叫びたくなりますが、彼らは自らホロコーストを科学的に検証するなどということはしないのだろう。
「600万人が虐殺されました。」少し考えれば4年間で600万人を殺して遺体を処分するのは不可能なことはすぐわかるはず。
遺体を処分するための石油がドイツの土地からまったく取れないこともわかるはず。
それどころか、具体的な検証や議論するだけで5年間の懲役になるなどという権力の行使が不自然極まりないということにすら気づかない。
彼らユダヤ人が内側からイルミナティを暴き出さずに、パレスチナ人から無理矢理奪った土地でのうのうとこれからも暮らしていくならその責任を取らされることになるだろう。
何故なら聖書にはエルサレムでハルマゲドンが起こるとはっきり書いてあるからであり、イスラエルがこの地上から一番最初に消え去ることになるかも知れない。


とりあえず中央銀行を支配して国に通貨を発行して毎年利子を搾り取っているロスチャイルドが悪いことはわかっています。
まず彼らのインチキな力の源泉を取り上げましょ。また、彼らの仲間内から漏れてくるインサイダー情報と言うのは大切に扱うべきですし、ユダヤ人と言う立場からイルミナティのことを追求してくださっているメイコウ氏には心より感謝します。

一般的なユダヤ人も我々一般国民も協力してイルミナティと対峙しましょう。
我々が分断されている間に彼らイルミナティ・ロスチャイルドはやりたい放題やってます。まずはこれを止めましょう。







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