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飼い犬に手をかまれる

知り合いに「湯駄の陰謀」的なことを言っても
「湯田の時代は終わって 今は中国共産党が世界を動かしてる」としか
返事が返ってきません。

中国も所詮 バックには湯駄が絡んでるとおもうのですが・・・
違うのでしょうか?
2010-09-29 11:15 | 奈々




このようなコメントを頂きました。
中国共産党は毛沢東以下のマルクス主義者をフリーメイソンが丸抱えにしたもので、彼らユダヤの資金で作られたんですね。中国共産党内の実権は毛沢東、朱徳にあったようですが、陰の実力者は周恩来です。周恩来はグラントリアン系のメンバーです。
ところがフリーメイソンが資金をつぎ込んで育てた中国共産党には「飼い犬に手をかまれる」結果となります。中国というからには自分たちが世界の「中」心のつもりですからね、ユダヤさんの好きにはさせません。
しかし中国が現在経済的に発展していると言ってもそれはドルと元の固定レートを中国政府がかたくなに維持しているからですね。アメリカは頭にきて元をあげるように要求していますが、そもそもこうなる前に気づくべきだったんです。

オバマがG2戦略といって「中国が今後のアメリカの最大のパートナーになる」と言っていたのは、まあアホだからですがそれにしても日本を飛び越えてよく言えたもんですね。中国に資金を注げばまともな民主主義国家になると勘違いしていたのですが、このようにアメリカが中国に擦り寄って来ると中国は中国でアメリカ国債を売ってくる。

最高のアホでしょうw?
そりゃ、アメリカユダヤにすればですね、元を固定して人件費が安い中国で物を作って輸入すればアメリカ製品は安く作れますよ。んで、日本を越えるような金額の国債を買ってくれる。
中国がアメリカ国債を買えばアメリカはますます借金で経済を回すことができて一石二鳥wオバマがわざわざ日本を軽くあしらって中国で長々と話をしていたのはこういうことです。

「中国さん、あなたがたは奴隷のような人件費で安く我々の商品を作ってくれて、しかも我々にお金まで毎年貸してくれる。あなたは最高のパートナーだ。」

ところが中国がアメリカ国債を売ってきた。
アメリカは借金だらけで首がまわらなかった。そこへ金を貸してくれていたのが中国です。仲良くしようと握手したら「もうお金は貸しません。」
アホですw(まあ、その後アメリカの様子を見て国債を買い戻しましたが、中国を最重要パートナーとは見れなくなったようですw)

でだんだんと元が安いことの弊害もわかってきた。
たしかに中国に工場を作って製品を作れば、人件費が安いからコストが下がります。日本の企業も中国へ進出している。
ところがですね、工場がどんどんアメリカから出て行ったために産業が空洞化してしまったんですね。アメリカ本土に工場がまったくない。働く場所がないから雇用も生まれない。もちろん技術も蓄積されない。税金も取れない。
インディアンが住んでいたころのド田舎のアメリカに戻るんでしょうか?まあその方がアメリカらしいかもしれませんね。

一度潰れた工場というのはもとに戻すのは至難の業です。なにせ中小企業の技術は日々の積み重ねで成り立ってますから、廃業に追い込まれれば自殺する人もいますし、地域を移動して生活する人もいます。道具などはユダヤ資本に没収されて売り飛ばされたり、ゴミとして捨てられたりしてしまいます。
つまり構成要素がバラバラに散らばってしまうんです。アメリカに復活の見込みはないですね、戦争する以外は。
ん?アフガニスタンとイラクでもう戦争やっちゃってますか・・・

こうしてみずから資金をつぎ込んで生み出した中国共産党の中国人に裏切られ、アメリカが苦しめられているわけですがこれを「飼い犬に手をかまれる」といいます。
中国共産党だけではありません。実はソ連もそうです。
もともとソ連はユダヤが作った国です。レーニンを使ってロシアで革命を起こしたのですが、これは「ユダヤ革命」でした。その証拠にヤコブ・シフは公式にロシア・クーデターが、自分の財政的援助によって完成されたことを公然と発表しています。

ソ連と言う人造国家が、フリーメイソンによって作られたといっても、強引に物事を進めた場合、やはり無理が出てくるものでレーニンが後継者にスターリンを選んでしまいます。
このスターリンは「反フリーメイソン」だったようですね。



(「フリーメイソンとは何か 久保田政男 著」より)

レーニンは晩年、スターリンに反ユダヤ主義の思想が強烈に宿っていることに気づくが、すでに脳梅毒に冒されていたレーニンにはスターリンを退ける力がもう無かった。
スターリンは権力を握るや、2つのことにまい進する。
ひとつは社会主義国家の建設であり、ひとつはユダヤ勢力の駆逐である

スターリンは毛沢東と同じくマルクス主義を心理として信仰していた。ヒットラーは「マルクス主義はユダヤ的思考の所産である」としていた。つまりフリーメイソンの闘争の道具、手段であることを知っての闘争であった。
一方のスターリンは、マルクス主義がフリーメイソンの道具であることを知らず、フリーメイソンのまいた虚構論理を実践しつつフリーメイソンと闘争したわけである。

マルクス主義という虚構論理に対しては、正反対のスターリンとヒットラーであるが、フリーメイソンに対する闘争と言う点では共通点を持っていたのである。やがてこの二人は「独ソ不可侵条約」を結ぶ。
にほんではこの不可侵条約の締結を、平沼騏一郎首相が「複雑怪奇」の名セリフを残して退陣することになる。
しかしこれは複雑怪奇でもなんでもなかったのである。




宇野正美先生が「世界中で一番人を殺したのはヒットラーじゃないです。スターリンです。殺しました、体制に反対する奴を。」
と講演で述べていますが、この時なぜだろうと思ったのは私だけではないはず。
つまり、ユダヤの手先のソ連がなぜユダヤ人を大量に殺したのか?一説では6600万人のユダヤ人をスターリンは殺したというのですから。しかしこれも話は単純。結局「飼い犬に手をかまれた」ということです。

ユダヤ勢力は金と恐怖で人を支配できると考えている。プラスチック号に乗ったロスチャイルドさん、それはおおきな勘違いです。
あなたがたの本質を見破り、わずかでも隙を見せることがあれば手先は簡単に反ユダヤに変わります。そりゃそうだ、悪魔崇拝でその国を破壊しようとしているサタニストなんかにやりたい放題やられてたまるか

中国共産党、ソ連、最近ではサダムフセインにも手をかまれましたね。その結果自作自演テロを起こしてイラクに攻め込みアメリカは泥沼状態です。オランダは帰るといいましたが、オバマさん帰らないんですか?チェンジはどうしたんですか、チェンジは。

民主党の小沢さんも以前は手先だったようですが、こちらに寝返りました。
「郵政の民営化をストップします。」という亀井静香と組んだ。
ロスチャイルドはなにがなんでも郵貯を民営化して350兆円欲しいんですw
アメリカがもうだめなんです。産業がなにもないんですwリーマンショックで金融もダメになり借金で経済を回すこともできなくなった。
こーなりゃ不正選挙だ、っていかさまでみんなの党の渡辺よしみなんか当選させないでくださいよ、笑顔が気持ち悪いから。

人間、長年生きてきたやってきたことが表情に現れるものです。
渡辺よしみの笑い方には「いままでさんざん悪事を働いてきました。」と書いてあります。そんな自民党と同じ支援団体からお金を出してもらっているクズに日本をコントロールされてはたまりません。
まあ、手先として資金をつぎ込んだ人間がある日突然敵にまわるというのは、なんともユダヤ人にとっては「異教徒」は信用がおけないようですね。

てゆーか、ユダヤ人が悪いんだよね。
自分が諸悪の根源のクセして救世主として人々の前に現れたい、とはなんともごう慢な話です。

この「飼い犬にかまれる」ということを頭に入れておけば、今の現状は決して悲観するようなものではないです。
まともな人達の勝機はこれからいくらでも訪れると思いますので、不正選挙の結果に左右されずたんたんとやっていきましょう。



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コメント

No title

所詮 全部 茶番なんじゃね?と思う今日この頃w
戦争するために 中国も逆らってるふりっていうかさ。
実は全て仕組まれてる気がするんだよね。

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