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遊戯王とユダヤ問題


無限の増殖(遊戯王20巻 より)

マリク「遊戯・・・見るがいい。これがオシリスの天空竜だ。・・・倒す方法などないね。オシリスの無限の攻撃力の前には。」
遊戯「無限の力?」
マリク「オシリスの攻撃力は 手札の数×1000ポイント。今、手元には3枚のカードがある。つまりオシリスの攻撃力は3000ポイントということになる。」
遊戯「攻撃力が手札の数によって決定するだと!!次のターンのドローで4000。ルールではプレイヤーは手札を最大7枚まで持つことができる。つまりオシリスの天空竜は最大7000ポイントの攻撃力を備えることができる・・・・」
マリク「遊戯、ボクは無限の力と言ったんだ。さらに攻撃力を上げるカードがあるんだよ。」




遊戯王では、いま我々を苦しめている不景気の原因が描かれています。それはユダヤ資本の「金を貸し付けて利子を取る」というサギであり、犯人はロスチャイルドです。
利子は無限に増えていきます。でも地球の資源は有限。
だから、お金を借りて利子分を返さなければならない「借金」は、お金そのものの総量が増えます

この動画を見てください。
http://video.google.com/videoplay?docid=-6871145444063437406&hl=ja#
3:00~
「中央銀行とは何か?中央銀行は貨幣をつくる施設である。中央銀行は単純に政府の経済にお金を供給するわけではなく、利息付で貸すのである。」
「中央銀行が製造したどの1ドル札も利息つきで貸し付けるのだ。その利息を支払うお金はどこから来るのだろうか?それはまた中央銀行から来るしかないのだ。言わば、(ドルを返済するという債務のために、さらに新たなドルを発行してもらわなければならない)ために、中央銀行が永久に貨幣の供給をせねばならないことになる。」
利息を支払うためのお金にも同様に利息が付くため、もっと多くの借金を作り出すのだ!」
「行き着く先は奴隷制度になる。」



中央銀行がお金を発行する時、1ドルを発行します。
しかし、中央銀行にお金を返済する時は、1ドル+利子を支払わなければなりません。

つまり、市場に「利子分のお金は存在しない」のです。
通貨発行者が利子を取るという仕組みは「絶対に借金を返済できない」のです。
日本政府が「国の借金が大変だ。800兆円もあるから、国民に増税しなければいけない。」とよくいいますが、そんなもん借金の利息は増大し続けるので返済できるわけがないんです。日銀が政府の組織じゃないから借金を返さないといけない、という主張になるのです。
日銀を国有化してしまえば、借金返す必要ないんじゃないの?

アメリカの中央銀行FRBも国有化してしまえばいいんですよ。だってFRBは中央銀行のふりをしながら実は全部ユダヤなんですから。
民間の銀行なんです。政府の機関じゃないロスチャイルドの中央銀行なんです。
そのロスチャイルドが発行したドルに利息が毎年つきます。政府はさらに借金をしないといけない。毎年毎年利息は膨れ上がり、政府は借金を返すことを口実に国民には大増税するんです。

ところがユダヤの連中は意味のわからないことをいいます。「法人税だけは下げろ。」
は?税収を増やして借金を返済しないといけないのに、法人税下げたら税収が減るじゃん?
これも企業がユダヤに乗っ取られているからそう誘導するんですね。アメリカの有名な企業はほとんどがユダヤに乗っ取られてしまいました。だからロスチャイルド・イルミナティの象徴である目玉マークが出てくるんです。

法人税を下げて、株主のユダヤだけは儲かる。国民には大増税。こんな状況で消費が増えますか?

この腐りきった不景気は全部ロスチャイルドが起こしているんです。
お父さんがリストラされたかも知れません。お母さんがパートで毎日家にいないかも知れません。お兄さんが就職できないかも知れません。近所で親殺しや子殺しの殺人事件がおきているかも知れません。中小企業の経営者が首を吊って死んでいるかも知れません。毎日出てくるおかずが少なくなっていくかも知れません。マクドナルドに悪魔崇拝の味がするかも知れません。全部、ユダヤが原因です。みんなが見ている新聞やテレビは嘘ばっかり行っている洗脳機械なんです。

これだけの支配を許してしまった原因は「民間の中央銀行」というサギを許してしまったからであり、通貨を発行すると、「発行するだけで儲かる」というインチキな仕組みが彼らに富を集中させた。
そして、それを可能にしているのが「無限に増える利子」ですね。



マリク「オシリスの天空竜(相手のフィールドにモンスターが再生したら、そのモンスターに2000ポイントのダメージを与える)
マリク「リバイバルスライム召還!(形状を記憶する水のように殺されてもすぐ再生するモンスター)こいつがいる限りお前の攻撃はボクには届かない。」
マリク「マジックカード発動!『生還の宝札』発動!!(フィールドにモンスターが再生した場合、生還の宝札の持ち主は山札からカードを3枚のカードを引くことができる。」
マリク「マジックカード『無限の手札』!(手札を無限に持つことができる)」

遊戯「リバイバルスライムに攻撃だ!」
マリク「リバイバルスライムが再生し、生還の宝札の効果によってボクの手札は5枚になる。オシリスの攻撃力は5000ポイントに。」
遊戯「トラップ『六芒星の呪縛』!オシリスは六芒星の呪縛によって攻撃力が下がり動きを封じられる。」

マリク「神に六芒星の呪いなど通用しない。いかなる効力も1ターンで消え去るのさ。」
オシリスの攻撃力は9000ポイントに!
マリク「ボクのターン、ドロー。手札は10000ポイントに!!」

弟「にいさま、あの神の竜は手札の数だけ攻撃力をあげやがるんだ・・・!しかも無限の手札のカードで手札の制限をなくしている。無限に攻撃力を上げていくモンスターに遊戯は勝つ手段なんかあるの?」
セト(無限の攻撃力?・・・ハ!)

セト「遊戯!聞け!無限などない!それは神のまやかしに過ぎない!!」
遊戯「神のまやかし?・・・そうか、オシリスの攻略法がわかったぜ。」
遊戯「リバイバルスライムを洗脳!リバイバルスライムに攻撃だ。」

マリク「なんだと!スライムを洗脳・・?」
遊戯「さあ、フィールドにモンスターが再生したぜ。『生還の宝札』により、デッキからカードを3枚引きな!」
オシリスの攻撃力は16000ポイントに!
遊戯「そしてリバイバルスライムにオシリスの特殊能力が発動する。リバイバルスライムに2000ポイントのダメージ。」
マリク「しまった・・・」

スライムが再生する・・・
遊戯「この瞬間、貴様にはさらに3枚のカードを引いてもらう!」
マリク「く・・・・・」

再びスライムが再生、オシリスの特殊能力でリバイバルスライムを撃破。そして再生・・・カードを3枚引かされる・・・
マリク「無限ループ!!!ボクの山札は・・・」
遊戯「神の力は無限じゃない。山札の枚数と言う限界があったのさ。」




ちょっと待ってください。
六芒星はユダヤ国家のマークですよ?ユダヤ人のイスラエルの国旗です。さらにロスチャイルドのマークです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E8%8A%92%E6%98%9F
それを遊戯が使いまくるとは、遊戯は実は「ユダヤ王」なんじゃないですか?

そもそもなぜ「遊戯」という名前なんでしょう?
これは遊戯のモデルがアクエンアテンであり、モーゼだからです。つまり遊戯(遊んで仕事は一切したくない。他人からお金を盗み取ろう。)という意味であり、その遊びの王というのだからこれほどふざけたネーミングはないわけです。

遊戯が無限に攻撃力を上げていくオシリスに勝った。そしてそれは、我々にヒントを与えてくれました。
無限などない。無限に増える利子を貸し付けて成り立つ資本主義は、いつか必ず崩壊する。なぜ日本に仕事がないのですか?なぜ景気が良くならないのですか?ユダヤ資本が我々の経済から利子を吸い取り続けているから、景気なんて良くなるわけないじゃないですか。

銀行の株主としてこいつら泥棒が利子を吸い取っているから、社会がどんどん貧しくなっていくのです。「民間の銀行」をすべて国有化してしまえば彼らの支配は終わります。
その吸い取った利子でインサイダーをしまくって、日本の企業の株を買っていき大株主になる。株主配当として、我々が働いたお金をユダヤ資本が吸い取っています。大企業には減税してはいけないんです。大企業に大増税してユダヤ人にお金を渡さないようにすべきなんです。

そして、遊戯の敵は何故かマリク。
しかも優しかったのに、エジプト王の生まれ変わりに復讐してやろうと人格がゆがんでしまっているのです。
このマリクというのはもちろん心優しいマリク神から名づけたのでしょう。人格がゆがんだマリクを「モロク」というのを知っていますか?



マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より


利子と国の債務によって利益を得ている強盗集団

「政府債務・利子稼ぎのマネーの神」であるモロクの力は、国債(永久債務、根雪のように解消されることのない恒常的な政府債務)の取引と株式取引という壮大なペテンを通じて、最も遺憾なく発揮される。
マネーの「神秘のパワー」の始まりは、ソロモンという聖書上の人物に関連付けることができる。ソロモンは、聖書の神「ミルコム」のために、ミルコム神殿を建設した。ミルコム神のまたの名を「モロク」という。
モロク神は、ユダヤ教やキリスト教、イスラム教の創造主YHWH(エホバ、ヤハウェ)とはまったく異質である。モロク神は人類がどうなろうと完全に無関心である。家族や地域、社会、自然環境や人々の絆や人情は、基本的に邪魔なものとみなされる。
モロク神にとっては、金融制度の需要は不滅でなければならないが、人々は消耗品に過ぎない。

現代の中央銀行の構造とルーツは「ミルコム神殿」に見出すことができる。

彼らは「自由貿易」という思想を振りまくことで、多くの社会問題の原因を生み出している。(彼らにとってのみの「自由」な「貿易」なのだが)
自由貿易という概念は「国」という概念をことごとく否定する。自由貿易は「自由」とも「貿易」とも関係ない。もしも米ドルが決済手段としてその地位を失うようなことになれば、自由貿易と言う迷信の時代は間違いなく崩壊するだろう。
自由貿易の時代になる前は、低賃金労働による商品の輸入を規制し、賃金労働の人々の仕事を守ると言うのがアメリカの良き伝統であった。

関税や労働法によって憲法の精神、道徳の基準は守られた。国と国民、商人たちの利益は、互いに尊重された。建国当初のアメリカでは政府の支出は政党にも輸入関税によってまかなわれていた。

自由貿易が生み出す競争によっておのずと生産性が調整されると言う考えはサギである。
経済競争という発想は、賃金、福利厚生、生活水準といった条件が同等であって初めて意味をなすのは明らかである。世界市場というモロク神は、わざと均等な条件と言う概念を無視している。
大商人たちのグローバリズムは国としての一体感を捨てることを求めている。
この市場の力は、米ドルが普遍的に受け入れられていることから得られる。モロク神の大商人集団に米ドルを私物化させてしまうことを許せば、人々は中央銀行の支配に従属することになる。
最初の犠牲者は低い技能の労働者であり、その生活は、安い消費者価格の犠牲となる。

価格の低下はすべての人にとってありがたい恩恵になるという甘い言葉によるプロパガンダ操作である。
「消費者により安い商品を」と言うのが誘惑の言葉である。それに伴うはずの低賃金と、収賄という腐敗のことは黙っている。


キリストは、悪魔サタンに服従しさえすれば、世界中の全王国を与えてやると誘惑された。
そこでイエスは悪魔に言った。
「サタンよ、お前を懲らしめてやる。ここに書いてある通り、お前の主である神を崇拝せよ。お前が仕えるべき神は他にないのだ。」

サタンの神とは中央銀行の支配を通じて力を及ぼすモロクである可能性が高い。
モロクの名は、聖書ではモレクとも呼ばれるが、超古代の「マリク神」が人為的に変容されたものと考えられている。
マリクは最古の文明の神王であった。マリクの主な関心は、貿易と商業にあり、拡大した領地をうまく統治した。
金と銀の交換比率が定着したのはこの頃であり、比率は1対5とされた。「マリク」はエブラで最も人気の高い神であり、父なる創造主として尊敬された。
「マリク」の名は自然の創造者を意味していたが、それに反して「マリク」から変形した「モロク」の名は、自然に敵対するものに変化している。
恵み深い支配者であったマリクとは異なり、モロクは「容赦しない、許さない」神として歴史に登場する。

石版の記録によると、神は「高利で貸す」ことに反対し、警告していた。
ハムラビも高利貸しに反対し警告した。
イエスは神殿から金貸しと貨幣交換所をムチで追い出した。
国債の負債を考えてみると、モロクの傘下の貸し手にとって利益は天文学的な数字になる。
聖書による禁止は、申命記、出エジプト記、レビ記に記されている。それぞれの書には高利貸しを禁止する内容が含まれている。
出エジプト記22章25節では「わが民の中で困窮する者に金を貸すときは高利貸しとして振舞ってはならない、高利を課してもいけない」とモーゼがイスラエルの民に語っている。

手書きや、コンピュータのキーボードで打ち込んだ数字が、時間の経過とともに勝手に成長する。こんな奇矯を信じることが必要なのだ。
自然界の法則に沿った生命サイクルで成長し、老い、資する天然の生物とは異なり、マネーは永久にひたすら増殖する。


「我々は我々の債務者を許す。我々の債務も許そう」とイエスは言った。この高利貸しに対する攻撃は現代の宗教界では見過ごされている。
カルト273にとって脅威であったに違いない。

ウォール街の業者たちは自分たちの神の名「モロク」のことは沈黙している。彼らはロスチャイルドの有名な格言を知らないはずはないだろう。
「国の通貨の管理を任せてくれ。そうしたら法律は誰が作ってもいい。」




マリクはモロクであり、遊戯はモーゼ。
玉造さんがモロクのことを以前に記事を書いてました。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-395.html

作者の高橋和希氏は、作品の中でなにを伝えたかったのでしょうか?私には「気づいてくれ」と言っているようにしか思えません。
フリーメイソンは一度入れば秘密は死ぬまで永遠に話してはいけないことになっています。内部のことを話せば殺されてしまう。でもなにか作品を通してなら表現することができる。
ゆがんで復讐に燃えるマリク(モロク)を倒すにはどうしたらいいか?彼らの「無限の増殖」を引き起こすリバイバルスライムをこちらの味方につければよい。

つまり無限に増える利子を止めるのではなく、その「トリガー」をこちらの味方につければよい
ということは、ロスチャイルドの力の源泉であり、無限に増える利子を生み出しているトリガーの「中央銀行・銀行」をすべてこちらの味方にすれば問題は解決します。
銀行をすべて国有化すれば、モロクに勝つことができます。

小泉・竹中が「民営化して無駄を無くそう!」と叫んでいたのは、完全な嘘です。民営化して、ユダヤに経営権を売り渡すのが本当の目的だったんです。
もう、アメリカの経済は終わりです。片っ端からユダヤに乗っ取られ、富を吸い取られたアメリカは覇権を維持することができません。だから日本人から金を吸い取ってやろうと郵貯の350兆円を狙っているのです。
我々日本の円が高いのはロスチャイルドがドルを刷りまくっているからです。
ユーロも崩壊していますが、ユーロのギリシア危機を引き起こしたのもロスチャイルドです。

彼らは世界を支配するためにわざと経済を無茶苦茶にしているのです。我々は真実を見極め、彼らの手に乗らないように経済を立て直さなければなりません。
ペテン経済学に騙されること無く、現実を見てください。

新自由主義というのはまともですか?賃金の安い国から大量の農薬を使って輸入される食べ物がまともですか?日本製と書いてあるのに部品を組み立てるのは中国、これがまともですか?新聞・テレビが嘘ばかり流す。出てくるタレントは働きもせず、自分の食べる作物を作りもせず豪華な高給料理を食べて「ごちになります!」と言うのがまともですか?何の役にも立たないパチンコのCMやカルト宗教のCMが流れるのはまともですか?あちこちの企業のマークが目玉マークになるのがまともですか?



今回は遊戯王というマンガのことで3回記事にしました。
「なぜ、こんな子供の遊びのカードゲームを記事にするのか?」と思った人も多いでしょう。
これは大変不評だったようでwいつも見ていただいている方々には大変申し訳ありませんでした。

ユダヤ問題を広げるにはどうしたらいいかを常に考えていますが、遊戯王であれば若い人達がよく知っているでしょう。小学生や中・高学生と言った日本の未来を担う子供たちが「通貨発行権のこと」に気づく可能性が出てくる。
そして、この記事のurlを遊戯王関連のブログに貼り付けに行く。名無しで貼り付けに行ってますw今回は100人ほどの遊戯王ファンにブログに来ていただけたようです。

この記事を通して子供たちが「テレビや新聞の書いてある記事はおかしいのではないか?」と思ってくれれば私も嬉しい。

メディアはユダヤに支配されてしまってますから、日本を守ろうという小沢氏を潰そうと必死に「菅が総理にふさわしい」などという嘘を放送しています。
菅氏は法人税を下げようとしていますが、いい加減に気づけよ。ユダヤに味方する政策を取ってどーする?


次回から普通の内容に戻ります。
これからもちょっと路線を外して新規の人を取り込もうとするかも知れませんが、ユダヤ問題を広めるために少し目をつぶってください。
我慢して読んで頂いた方には感謝を申し上げます。ありがとうございました。

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