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シオンプロトコール 新聞支配

心に青雲
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/1c51b7f6c90cfbc819610d4d6b72d498

毎日新聞(2010.4.5)の投書欄で「姑息な公人は退場せよ」との投稿を読んだ。投書は、鳩山首相、小沢幹事長、朝青龍、トヨタの豊田章男、をやり玉にあげ、こう書く。
「あくまで個人的な見解だが、公人には『潔癖であること』が要求されると思う。
しかし、完璧な人間などはどこにもいない。あってはならないが、過ちを犯してしまった場合、大切なのはその時にどう振るまうかではないか。過ちを認め、素直に反省しているか否か。報道などで国民は分かると思う。」

(長崎市 自営業・前田洋32)とあるが、この文体と内容からすると、新聞記者自身が読者を装って書いたものと思われる。たとえば「あくまで個人的な見解だが」と“枕言葉”を書くあたり、新聞記者の常套句だからで、姑息なのはお前だ、と言いたい。

この投書者(記者?)はバカである。公人(あるいは人間一般でもいいと思うが)は、潔癖第一なのか。
この場合の潔癖とは、賄賂をもらったり、不必要な供応を受けたり、愛人を持ったりする政治家を言っているのだろうが、そんなことはたいした問題ではない。仕事を見事にやってのければ、清廉潔白でなくてもいいのだ。

朝青龍の場合はすでにブログで論じた。私は朝青龍が好きではないが、なにも辞めさせるほどの事件ではなかった。
トヨタの場合は、悪いのはアメリカのほうで、嫌がらせであるから、それを見抜けないほうがバカである。
朝青龍も、トヨタもマスゴミにこれでもかと叩かれたし、少しも味方になってやる人間が現れず気の毒であった。

この投書者は、小沢や鳩山のような個人を指して罵っている。
「国民の厳しい監視があってこそ、公人は成長するのではないか。それを避けて何とかやり過ごそうという姑息な公人は退場せよ、と声を大にして言いたい。」と、いかにも自分は潔癖な国民であるかのような口吻であるが、これまでの自民党政治の悪はどうして追及しない? 
新聞社自身が「押紙問題」をごまかし、平気でカルト教団ソーカの新聞を大量に刷るなどなど、いささかも「潔癖」でないのは周知の事実だ。自分に甘く、特定個人に厳しいのがマスゴミである。

わが国では維新このかた、政治は官僚と大資本、それに与党政治家とが一心同体で取り仕切って来たのである。戦前、戦後、与党の政治勢力は官僚と大資本家と癒着することにより、互に経済的利得をほしいままにしてきたのではなかったか。

もしかして民主党が脱官僚政治、企業献金禁止を打ち出して本気に徹底してやってくれるのなら、明治以来続いた官と業と政治権力との癒着・腐敗を断つ革命的な出来事になる。しかしそうなれば、政・官・業それにメディアやヤクザらにとっては、支配形態すなわち利権構造の根幹を失うことを意味している。

戦後はその構造の上にアメリカが乗っかり、わが国を属国とした。日本の支配階級は上げて対米隷属に従ったのである。だから現下の政治情勢は、旧来の利権政治勢力からのすさまじい抵抗にあっているのだ。
この重要問題をスルーして、個人政治家が潔癖かどうかなんてことは二の次である。言ってみれば、仮に小沢や鳩山に瑕瑾があるにせよ、物事は大きな視点でみなければならないのだ。

何度も言ってきているが、人間とは何かといえば、歴史性を把持し得るかどうかにかかっている。政治家とて歴史性を把持しない、それこそ沈香も焚かず屁もひらず、ただ清廉潔白なだけの政治家に、われわれは血と汗の結晶である税金を差し上げる意味があるだろうか?

わが国にとって、対米隷属からの脱却、官僚支配からの脱却、大資本優遇政治から国民主権者の、国民の意思、意向が政治に反映される政治を構築することこそが、「歴史性」ある政治なのである。
そもそも、「清廉潔白」な政治家が理想の政治家なのか。なかには、靖国神社に参拝するから良い政治家だと思うアホもいる。

現今の政権を眺めても、主導しているのは小沢一郎と亀井静香の二人であろう。二人とも、内実は知らぬが、面構えからは「清廉潔白」という印象は持ちえない。だが、彼らに卓越した政治力があることは、好き嫌いを抜きにしても、認めざるを得まい。きちんと確実に仕事をしている。

あとの、たとえば前原誠司国交相などは、八ツ場ダム問題ですら決断できないテイタラクである。やっていることと言えば、マスゴミに媚びを売っての小沢批判だけ。彼が精錬潔白な政治家であるにせよ、仕事ができないのでは要らないではないか。菅直人や仙石由人は、カネの問題では傷はないかもしれず偉そうにしているが、政治力のなさには目をおおうばかりである。
政治家は「清廉潔白」を第一とするというバカな庶民の愚考は、アメリカにとっても、官僚にとっても最も都合がいいものである。どこにもアメリカ支配、官僚支配への抵抗の炎は燃えていないからだ。








毎日新聞が読者を装って投稿記事を載せているのではないか?と書かれていますが、まあそんなこともあるでしょう。
日本には米軍基地が100ヶ所以上ありますから、本当のことを書けないんですね。
本当のことを書いたらその新聞記者さんは永久にマスコミ業界から追放されて路頭に迷うことになります。
家族も養っているでしょうし、まあしょうがないでしょうね。

ただ少なくとも売国記事だけはやめてほしいです。
「郵貯を民営化しなければ日本の景気は良くならない!」とかね、大嘘でしょ?
「改革を実行するんだ!抵抗勢力は悪いやつらだ!」

小泉改革を煽った新聞は日本の経済がガタガタになった今でも何の謝罪もしていませんね。
それどころか改革は実際どのような結果を生んだのか?さっぱり検討もしていません。

あげくの果てに民主党の亀井さんを叩いたりする。
新聞記者さんというのはおそらく経済のことを何もわかってないんでしょうね。
無能だけならまだしも嘘つきで国民の裏切り者・・・というのがマスコミの実態でしょう。

だってねえ?アメリカに占領される前はまともなことを書いてたんですよ(すべてがまともではない)
だからアメリカさん、帰ってください。
もうソ連は崩壊したんです。日本に駐留する必要もないでしょう。
だいたい「日本を守るため」とか言ってましたけど、竹島が韓国に占領されても動かないし、北方領土は取りかえそうともしない。何のためにいるんです?

それは日本人を騙して日本国民のお金を奪い取るためですね新聞・マスコミを使って我々を洗脳しているのはアメリカであり、その本体はイルミナティですね。






毎日新聞 1943年7月29日社説
上級フリーメイソンの大統領ルーズベルトは単にフリーメイソンの計画を受動的に行動したのではなく、米英の反枢軸指導者の招待はユダヤ民族の総師である如く、またその囚人であるが如きであり、そこに現大戦において米英を指導しつつある思想が何であるかもいよいよ明らかにされたわけである。

毎日新聞 1943年12月30日社説
資本主義と共産主義は両極ではなく、ユダヤ民族活動の両翼をなすものなのである。
ここがわからなければ米英の名において描かれる世界制覇の筋書きも背景もわかるはずは無い。





なんと毎日新聞が社説でフリーメイソンに言及している!あの悪魔崇拝イルミナティに乗っ取られたフリーメイソンのことですか~。
ジャクソン大統領がロスチャイルドをアメリカから追い出した記事を以前に書きましたが、
http://hya94ki.blog34.fc2.com/blog-entry-58.html
ジャクソン大統領もフリーメイソンだったんですね

つまり、イルミナティは乗っ取るのがうまいんです。
イルミナティはフリーメイソンを乗っ取った。
で、アメリカを乗っ取って、アメリカを使って日本の報道を乗っ取っている
んです。
だから新聞が本当のことなんか書きませんよ~。いわんや9.11の真実なんか載せるわけがない。

つまり、戦前の大本営発表なんです。「日本軍は勝っている!」大嘘でしたね。
あれが今でも新聞において行なわれているんです。そこで新聞を見ているあなた、気づいてください。
新聞が嘘をついていると見切ることができないから、ソニーや花王がイルミナティに乗っ取られてしまったんですね。







株式日記と経済展望
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20100408

新聞・雑誌・テレビの経営が非常に厳しいようですが、広告収入が集まらなくて雑誌などの廃刊が相次いでいる。
新聞も広告や売上げの落ち込みで経営が厳しいようだ。テレビも最近は3時間のスペシャル番組ばかりやっていますが、あれも1時間の製作経費で3時間の番組を作っているためだ。
タレントもギャラの安いお笑いタレントばかりだ。

なぜ新聞、雑誌、テレビ離れが続くのだろうか。一つは不況のためであり一つはネットに広告が流れている為だ。
メディア産業は情報産業でもあるのですが、テレビや新聞に広告を出しても売上げにあまり影響がないことがばれてしまった。
むしろネットに絞って広告を出した方がいろいろなデーターが返って来るからネットに広告が流れている。

ネットは読者が特定されているから、どのサイトに広告を出せば効果的であるかのデーターがすぐに分かる。
新聞や雑誌もネット化すればいいのでしょうがネットにおける課金モデルがまだできていない。新聞などにおける有料サイトはまだ成功していない。
日経新聞もネット化しましたが月に4000円もする。これでは上手く行かないだろう。

新聞や雑誌が電子化はすぐにでも可能ですが、既存の印刷業や製本業や書店や宅配業者を切れないから電子化がなかなか進まない。
経営が不振にもかかわらず新聞社やテレビ局は1000万円以上の高給取りであり、かなり大胆なリストラをしないと電子化は無理だろう。
電子新聞や電子雑誌はきわめて少数のスタッフで出来るから新しく始めた所が電子化をリードするだろう。

『株式日記」も電子新聞のようなものですが、一人で編集から発行まで全部出来る。つまり電子新聞の発行コストは限りなく安くて只みたいなものだ。
もし電子新聞の有料化が軌道に乗れば売上げ=利益になるわけだから、これほどおいしい商売はないのではないだろうか? 
しかし毎日コンスタントに面白い記事を書くには才能がいる。

現在の新聞が成り立っているのは宅配システムがあるからですが、駅売りだけになったら多くの新聞社が潰れるだろう。民間のテレビ局もスポンサーが付いているから経営が出来ますが、有料テレビになったらNHK以外はほとんどが潰れるだろう。NHKだって強制徴収だから成り立っていますが自由徴収料だったら金払う人がどれだけいるだろうか?

ネットの登場によって情報のインフラのコストが非常に安くなって、現在の新聞、雑誌、テレビがそれに対応が出来ていない。あまりにも多くの人がそれらの業界にぶる下がっているから販売価格を下げる事ができない。アメリカでは新聞社が次々に潰れて新聞記者がリストラされている。
有能な記者なら独立して電子新聞を発行すれば食っていけるだろう。





また新聞というのは広告収入で成り立っているわけです。
広告を出せば企業はお客さんが来ると思って新聞に入れるわけですが、その効果はほとんどないことがはっきりしています。でも、商品に含まれているので結局我々が何かを買う時にその広告費を負担させられているのです。

タレントなんか使うとすごいですよ~。何百万、何千万という我々のお金が芸能人やタレントの収入になるわけです。
商品代金に上乗せされていますから、これは拒否できないんです。

冗談じゃないですね、毎日国民は生きるのも大変なのに芸能人はへらへら笑っているわけです。なにも生産しない連中が国民に寄生しているんです。

民主党さんには今後広告費に課税する方向で進んでほしいですが、民主党の中の売国奴を駆逐しないと無理かな。
民主党の中には小泉の勉強会に出ていた人がいますね?

え?民主党なのに自民党の勉強会に出席しているのか?と当時思いましたが誰だったっけ。






シオン長老の議定書
(四王天延高 著より)

新聞は空虚で、不正で、嘘つきであって、読者の大部分はなんの役に立つのかと疑うこともある。我々が新聞を締め上げ、これをしっかり綱につないでいるのである。
他の印刷物についても同様である。パンフレットや書物で攻撃されては何にもならぬ。

出版社と印刷所とに保険金を納めさせる。そうすると言論機関からのあらゆる攻撃に対して政府を保護できる。
もし攻撃を受けた場合には罰金を科してこれに対応する。
印紙税、保険金、罰金という方法は重要な収入になる。

重ねて我々に対する重大な攻撃をした場合には今度は発行禁止にしてしまう。
何人も出版社、書店、印刷業をやろうとすれば免許を得なければならぬことにし、その免許は取り消し得ることにする。
すべての印刷物の毎頁に印紙税をかけ、300頁以下の書籍はその税を2倍にする。
薄い刊行物は小冊子と名づける。
こうして最も有毒である雑誌の数を減らすことにし、また一方では著作家が厚い本を書かざるを得なくする。
そういう本は退屈するのと高価なので人があまり読まなくなる。

それにもかかわらずわれわれを攻撃しようとする者があっても出版の引き受けてがない。





なるほど、新聞はこういう仕組みになっていたんですね。だから我々が真実に触れる機会というのはまったくないといっても過言ではない。
本を読む人も少なくなっているようですし、だいたい値段が3000円とか5000円とか高いですもんね。
しかし、インターネットができた今新聞は経営がボロボロになっているようです。
売国記事ばかり載せてきたんだから当然といえば当然ですが。

日本には言論の自由があると思っていましたけど、それは外側だけなんですね。
本当のことを言えばそれを潰そうという仕組みが出来上がっている。
どこかの3流国家みたいなことをしていたんですね。

ちなみに私の家はサンケイ新聞を取っています。なぜかというと新聞の中で一番安いからですね。








1/4 「シオニズムの凋落~フォトンベルトと聖書終末予言~ライブドア」
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=607612
(1が消されてしまい2からしか見れません)


ライブドアについてはサンケイグループがポイントです。産経新聞やフジテレビがありますね。
堀江さん達の発想は日本人の発想じゃないってことです。ユダヤの発想です。
マスメディアなんかはまさにそれなんです。
中身何も無い。


日本のバブルを崩壊させた時、ユダヤ人は300兆円がばっと持って逃げた。
あれをやったのはアシュケナージのユダヤ人ですよ、ニューヨークのユダヤ人ですよって新聞に載らないでしょ?
「ユダヤだ!」って言うと『差別だ!』って言われるから。新聞は黙ってるわけです。
だから日本人なにもわからない。

イルミナティの日本に対する広報版が産経新聞なんです。
もう一つあったね、日本経済新聞。
日本経済新聞と産経新聞は彼らの広報版なんです、それ知っておいた方がいいよ。

ライブドアの堀江さんがサンケイグループを買収しようとした。
アシュケナージの連中が堀江さん達に知恵を与えたけども、この乗っ取りをぶっつぶしたのはイルミナティです。

ライブドアの人達はもちろんお人形。後ろからみんな操ってるわけです。
イルミナティの日本に対する広報版を潰そうとしたから、乗っ取ろうとしたから。それは許しません。
だから東京地検が内定に入ったのはサンケイグループに手を出した人。
ほら来た、と思いました。





え?サンケイ新聞ってイルミナティの手先だったんですか?
ぜんぜん知りませんでしたよ~。
だからイルミナティは目玉マークで産経新聞も目玉マークなんですね。
それどころか日経も?どれだけ国民を騙せば気が済むんですか。
自分達に都合がいいように新聞を利用してきたんですね。まさにやりたい放題。

・・・・新聞・マスコミっていったい存在している意味あるんでしょうか?




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コメント

以後お見知りおきを

いろんなブログやコメント、2chをたどってここまできました。20代前半と若輩者ではありますが、日本漂う閉塞感の正体がなんなのかを独学で突き詰めていったら百式さんとだいたい同じ結論にたどり着いたのでこのブログを注視しています。
百式さんの日々の更新は僕にとって新しい発見の連続なのでこれからもこつこつと頑張ってください。

No title

拙ブログ「心に青雲」の記事をご紹介いただき、感謝申し上げます。

どうぞ引用してください。構いませんよ。

戦時中の毎日新聞の記事は驚きですね。
今どう思っているか聞いてみたいですね。

Re: 以後お見知りおきを

> いろんなブログやコメント、2chをたどってここまできました。20代前半と若輩者ではありますが、日本漂う閉塞感の正体がなんなのかを独学で突き詰めていったら百式さんとだいたい同じ結論にたどり着いたのでこのブログを注視しています。
> 百式さんの日々の更新は僕にとって新しい発見の連続なのでこれからもこつこつと頑張ってください。

コメントありがとうございます。
現在情報を収集しておりわかっている範囲でしか書けませんが、できるだけ一般の人にも理解しやすいように内容を書いてます。
私も日本は今元気がないと思っています。
みんながまともに生活でき、楽しく過ごせる社会が来るように真実を追求していきます。
よろしくお願いします。

Re: No title

> 拙ブログ「心に青雲」の記事をご紹介いただき、感謝申し上げます。
>
> どうぞ引用してください。構いませんよ。
>
> 戦時中の毎日新聞の記事は驚きですね。
> 今どう思っているか聞いてみたいですね。

コメントありがとうございます。
いつも楽しくブログを読ませて頂いてます。
新聞に関する情報を見させていただき「これで記事を書こう」と思い引用させていただきました。
新聞記者の方々は真実を知っているでしょうから、生活のために良心を売り渡していままで生きてきたのだと思います。
まあ、そういう生き方もあるのかなと。
でもできればまっとうに生きたいですよね。




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