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利子分のお金は存在しない

http://www.youtube.com/watch?v=TmXorRn4Nn4&feature=related


1:40~
あなたはどうしてこんな天文学的な負債を誰もが抱えているのかと
今まで不思議に思ったことはありませんか?
どうしてそんなにたくさんの貸し出しできるお金が銀行にあるのだろうかと?

今、あなたは気がつきました。

そこにはないのです。
銀行はお金を貸し出してはいないのです。
彼らはお金を借金から創っているのです。

その借金は潜在的に無限であり
それがお金の供給源なのです。




銀行と言うのは自分たちが持っていないお金を貸し付けているんですね。
それは「信用創造」と呼ばれます。

テンプレを見てみましょう。
準備率というものがあり、それに応じて銀行は「持ってもいない金」を貸し付けて利子を取ります。


お金についての質問13 信用創造とは②

もうひとつの信用創造とはなんですか?
A・2つ目の信用創造、これが問題なんです。

②自分が持ってもいないのに、あたかも何十倍ものお金を持っているかのように使うことです。

株の信用取引というのがありますがあれと同じです
少ない資金でレバレッジをかけて取引をする
手持ちの金は少しでいい

準備率1%なら残り99%は信用創造することによって
「自分が持ってもいない金額」を架空に作り出すことができます

そうすると私が1円持っていれば横浜ライトに100円貸せるわけです
99円はもっていないのに貸し出せる
これが信用創造です

なんだたいした金額じゃないなあwと思いきや
銀行家はケタが違います
私が1億円持っていれば横浜ライトに100億円貸せるわけです
99億円は持っていなくて貸せる


そしてここで利子を要求するわけです
「1年間貸してあげたから100億円の利息、年利5%で5億円払ってくれ!」
なんと1億円しか持っていないのに、5億円の利子が手に入る!

これを市銀が行なっています
これが通貨水増しサギです




自分が持ってもいない金を貸しつけやがって、銀行の詐欺師どもが・・・、と怒るのは待ってください。
今日はそこじゃないんです。

それはとりあえず良しとしましょう。
問題は「利子分のお金」なんです。


4:40~
銀行はただ元金だけを創造します。
支払うための利息は創らないのです

借り手が利息を支払うためにお金を得られる唯一の場所は市場経済の中だけです。
しかし、そのすべての貨幣供給は銀行の信用創造によって創られたものです。

ですから、私たちは創られた以上のお金を返済しなければならないのです。

借り手は全体の資金量が元金しかないところから
元金と利息を返済しようとします。


明らかに誰もが元金と利息を返済するのは不可能です。
なぜなら利息というお金は存在せず、
ヴァーチャルな数字にすぎないからです。



無人島を考えてください。
そこに数人が流れ着いて生活を始めました。

あなたは島で初めてお金を借りに行く企業の社長さんです。
「よ~し、お金を借りてお店をはじめるぞ~」


銀行はお金を貸します。
企業がお金を借りたい、と行けばお金を貸します。
そのお金は貸した時点で市中に存在しますね。

「100万円貸してくれ」
「はい、100万円。」

チャキーんと、現金で100万円を握り締めて帰っていく社長。
・・・社長待ってください。ちゃんと返済について聞きましたか?

利子を2%いただきます。来年に102万円にして返してください。」



ここで頭のいい社長は気がつきます。
「ん?
 この島で私しか借金しなければ、市中には100万円しか存在しないよね


 市中にあるお金は100万円、でも返さなければいけないお金は102万円・・・


 絶対にこの借金は返せないじゃないか!」


社長は銀行に言いました。
「この詐欺師野郎が!利子分は存在しないから、借金の返済は不可能だろが!撃ち殺すぞ。」

「すいません、じゃあ社長の息子さんにも100万円貸しますから。
 それで市中に200万円あるでしょ?社長、返済できるじゃないですか。」
「・・・息子にも100万円貸してくれるだって?・・・なるほど、返済できるようになるなあ。」

「じゃあ、これ息子さんに100万円。1年後に102万円で返済してくださいよ。」


頭のいい社長はすぐ気がつきました。

市中のお金が200万円になれば、社長である自分の借金102万円は返せそうです。
でも市中に残るお金は98万円。
社長の息子さんは自らの借金102万円を絶対に返済することができません。



逆に、社長の息子さんが先に102万円返済すると、
市中に残るお金は98万円。
今度は社長が返済不能になってしまいます。

利子分が市中に存在しないため、どちらかが必ず破綻するのです


・・・利子を取るって、サギじゃないか!
利子分のお金はどこにも「存在しない」じゃないか!
誰かが必ず破綻して、
担保を銀行に取られるインチキなシステムじゃないか?


「みんな、銀行はサギを行なっているぞ!」
こうして銀行家は無人島から追放されました。





さて、無人島には平和がおとずれましたが、我々の世界はどうなっているのでしょうか?


305 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2009/12/06(日) 08:16:14 ID:xa0B9BfK
「AがB銀に100万借りる=市中資金100万」
 Aは利子1%を銀行に支払う(総支払額100万+1万)

「政府の発行する100万円国債と中銀が負債として発行する帳簿の数字100万を交換する=市中の資金100」
 政府は国債保有者に利息1%支払う(総支払額100万+1万)


何をしても利子分は足らないぜ?端から無いんだからな・・
利子の為に新規のローンを組む又は国債と帳簿の数字を交換し利子分を供給し
利子の為に経済成長をし利子の支払いの為に税金を納め
利子の支払い分経済成長が追い付かなければ増税を行なう・・
その利子分は何処に行く?先ずは国営化しその中抜きを止めるべきではないのか?
このまま民間銀行に利子の中抜きをされ続けるメリットは?



我々の世界では「民間銀行」が利子分をかすめとっているんですね。
もちろんその株主、大元はロスチャイルドであり、イルミナティです。

利子分は存在しないから、
借り手である民間は徐々に破綻していくんです

だって毎年、利子分がふくれあがってくるんですよ
そんなもん返せるわけないでしょう。

つまり不景気の原因はこいつら民間銀行です。


貸付を増やせば増やすほど利子分も大きくなる。
そして、利子分は存在しないから絶対に払うことはできない


結局、我々の経済は破綻するようになってるんです


だから頭のいいロスチャイルドは「銀行さえ自分たちの物にしてしまえば経済を支配できる」、と考えたんです。
だから「民間銀行」の株主になって、毎年、利子分を中抜きする。

民間銀行の株主こそ「泥棒野郎」なんです。


準備率を設けた理由は民間市銀の存在を認めさせる為の茶番なんだよ・・・
で・・準備率10%→準備率1%→準備率0,1%→準備率0,001%→0で良いんじゃね?w
と金兌換紙幣と同じ事やってるだけじゃないか・・

問題の本質は儲けや不当所得じゃないんだよ・・・


利子の為に信用拡大が強制され経済成長が強制される事なんだよ?


そして「供給を止められたら恐慌が起きる事」
国土や資源に限界が来たら破産するシステムだから廃止しなければならないと言っているだけだ
で・・利子を禁止すると言っても民間銀行の収入は?って問題にぶち当たるでしょ?
だから国営化なんだよ・・・何時も銀行が負債を抱えたら国=国民が救済するんだから・・



ソーゾーさんが民間銀行の問題点について語ってくれています。
利子分は存在しない、と。
だから全体で見ると必ず誰かが破綻する。

破綻を逃れるためには新たに借金をし続けなければならない。
そして経済成長し続けなければならない。
諸悪の根源は銀行が「民間銀行」として存在し、利子分を中抜きしているからだ、と。


ソーゾーさん、いつもわかりやすい説明ありがとうございます。



参考にこちらも見てください。

中央銀行のインチキ詐欺の仕組み
1 http://www.youtube.com/watch?v=iqlxMp3dR7Q
2 http://www.youtube.com/watch?v=N9NK02bF-4w&feature=related
3 http://www.youtube.com/watch?v=TmXorRn4Nn4&feature=related
4 http://www.youtube.com/watch?v=3hlaif6w8GE&feature=related
5 http://www.youtube.com/watch?v=mm8Du70dF9c&feature=related

googlevideo
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en#


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コメント

No title

 持っていない著作権を売ったら詐欺と言われて、持っていない金を貸しても詐欺と言われない。確かに大いなる矛盾だと思う。私が中学生だった時、銀行のやってえいることは詐欺みたいなものだと喝破した社会科の先生がいました。

No title

黒幕スレのアホは「銀行家(発行者)が得る利子を奪えば払える」って言ってたぜ?w「銀行に金を借りたら者は借りた銀行で働くと利子分は返せる」と力説してますよ?w「株配当で外人が利子分の中抜きするから無理ですよ?」と指摘したら「そんな後付の設定は卑怯だ!」と言われました・・・・後付も糞も事実なのに・・・だから「銀行家の富は何処から来た?」と言う問いには答えませんw

と・・・言うよりも「銀行の利子の儲けを銀行で働いて全て奪ったら銀行の利益はどうなるの?成り立つの?銀行は行員にどうやって給与を出すの?破産しないか?」

要するに「民間銀行の利益は100%無償で債務者(国と国民)に還元されかねれば利子分は支払えない」って事だよね?ww

利子分を返済する為に民間銀行の利子を奪う方法
①「取り合えず借りた銀行で働いて利子分を稼ぐ」←ダブルワークするしかないわな・・・・家買う為に借金したら過労死確定だな・・・・と言うよりも国民全員中銀か市銀の行員にならなきゃ成り立たないか?w
②「西ヨーロッパにいるオーナーを捕まえて強奪する」←ロンドンの何処に居るのかが隠れてるから解らん・・・・ロス茶に合うにもアポ要るだろうし・・・不可能だよね?w調査費や渡航費等で赤字だなこりゃ・・・・・

No title

手順1.10000円を年利10%で借りる(10000)
手順2.1000円を利子分として速攻で返す(10000)
手順3.5000円を返す(5000)
手順4.借りた銀行で事務のバイトをして給料を貰う(一年以内に1000円稼ぐ)(5000)
手順5.一年以内に5000円を返す(0)


コレが返済手順だそうだw画期的でしょ?w「私、お宅で借りた債務者です^^返済の為に働きに来ました^^」だとさ・・・・金を借りて家を買いたいと思う奴は職業の選択の自由は無いぞ?w利子分稼ぐまで銀行で働くしかないw

2000千万借りたら何年事務すれば良いのだろうか?返済期限までに間に合うかな?俺は夜だから昼に事務をする事は可能かも知れんが(半年で死ぬ自信があるw)昼働いている奴はどうしたら良いんだろう?債務者が返済出来たとしてコレだと銀行の利益は0だし・・・行員の給与はどうするの?と言う疑問があるし・・画期的過ぎて良く解らん・・・・・w

No title

これはこういうことでしょう。( )内はマネサプですよね。その横に市中に出回る金として[ ]をつけます。
手順1.10000円を年利10%で借りる(マネサプ10000) [市中10000]
手順2.1000円を利子分として速攻で返す(マネサプ10000) [市中9000]
手順3.5000円を返す(マネサプ5000)[市中4000]
手順4.借りた銀行で事務のバイトをして給料を貰う(一年以内に1000円稼ぐ)(6000)[5000]
手順5.一年以内に5000円を返す(0)[他人の借金-1000]

手順2は利子を元本の中から、前渡しで払っているのだから、銀行の帳簿はどうあれ、市中の金は減ると思う。
問題は4だが、1000円稼ぐ間に銀行も稼いでいるということだ。つまり、銀行が渡す給料は銀行が稼いだ中から渡すんで、既にポケットに入れた中から出すんではない。銀行は何で稼いでいるかと言えば、他人に貸す金で稼いでいるのだから、新たに別の人間が組んだローンで稼いだ金から給料を渡すのではないか。
つまり、他人が新たな借金を創造しないかぎり、利子分返せないとうのは変わらないのでは?
 だから、手順4で新たなマネーサプライ6000円、ただし、その分他人が新たにした借金が1000円加わる
 手順5で、己の借金は完済できるかもしれないが、他人が1000円返せなくて破産では?


No title

>つまり、他人が新たな借金を創造しないかぎり、利子分返せないとうのは変わら>ないのでは?

その通り、でなければ民間銀行の運営費(行員の給与等々)が捻出できない、「音楽が止まる前に椅子を提供しゲーム参加者が座り、その後椅子を提供した者がゲームに参加する」椅子ゲームだと思えば良い、「音楽が鳴っている間に椅子を提供する者が現れなければ敗者が出る 」コレが所謂恐慌(金詰り)である
「音楽が鳴っている間に椅子を提供する者が複数現れたら一時的に椅子は余っている様に見える」これが所謂好景気(金余り)である

銀行家(発行者)がゲーム続行を望めば椅子は提供され続ける「が」実体経済はこのゲームに合わせる事は不可能、そしてインチキ金融経済も限界はある100円で取引されていた株が好景気で1万円になりまだ上がり続ける事など不可能だ・・・誰でもおかしい事に気付いて買い手が付かなくなる、「騙せなくなったら又は疑う者が現れだしたら」ゲームは終わる。

もう一つゲームが終わる原因は「人間の欲が満たされる=満足度」である、貴方の貯金は現在幾らかな?「一生生きていける資産を得たら貴方はどうする?」、簡単な事でしょ?「当初1000万だった資産が10億に増えたからゲーム止めて引退して田舎でノンビリ暮らすかな^^」って思う人が必ず現れる(俺もその一人w)ゲーム参加の人数が減って行く訳だw「欲すらない人は最初からこのゲームには参加しない、銀行の営業が幾ら魅力的に語っても無視する」「金は働いて稼ぐ!」といって突っぱねます。

>手順5で、己の借金は完済できるかもしれないが、他人が1000円返せなくて破産では?


誰かはねw新たにBが新規のローンを組んだら最初に借りたAは返済可能、Bが返済するのは新たにCが新規のローンを組む事が条件になる、新規のローンが組まれ続ける限り何とかやっていける、コレは所謂好景気で開拓時代だと思えばよい、で・・・大衆の新規のローンが頭打ちになったら政府が国債を発行し無駄遣いをして市中に流す、しかし毎年のローンの返済額や国債の返済額が膨大になり利子も膨大になる・・・・増税を繰り返し大衆の消費は減り逆に税収は減る・・・では公務員の給与をカットしたら良いじゃない?wと言うがこれも同じ事が起きる・・公務員の消費が減れば内需は減る・・・結果大衆に被害が出る・・・・
現在の状況で公務員の給与やボーナスは腹が立つが財源を削ればどうこうなる問題ではないのです、現在の対処法は「減税し公務員の給与は据え置きで歳出を増やす」「金持のみを対象に増税をする(増税されても困らない人達)」これでOK

No title

>これはこういうことでしょう。( )内はマネサプですよね。その横に市中に出回る金として[ ]をつけます。

まだ足らない( )内はマネサプ [ ]内は国内の市中に出回る資金  【 】内は銀行家(外国人株主)の資産

それに手順4の(6000)[5000] は間違いだ増えないよ?それに民間銀行が得た利子の利益が100%国内で循環するなら手順2の(マネサプ10000) [市中9000]も間違いだ 、国民の財布や銀行通帳(外資保有株が一切無い銀行に限る)に有るなら変動はしない(10000)[10000]である。

No title

(  )マネサプ [ ]国内市中に流れる資産 【 】外国人株主の資産

手順1.10000円を年利10%で借りる(マネサプ10000) [市中10000]
手順2.1000円を利子分として速攻で返す(マネサプ10000) [市中9999]【1】
手順3.5000円を返す(マネサプ5000)[市中4999]【1】
手順4.借りた銀行で事務のバイトをして給料を貰う(一年以内に999円しか強奪出来ない)(5000)[4999]【1】
手順5.一年以内に4999円しか返済不可能、破産(1)[0]【1】

新規にローンを組んだものが現れたらマネサプも増えるが銀行家の利益も増える、そうなると手順は1つ増えて1~6までになる、しかし君の説明ではそれが無い
要するに「誰かが借金して市中に供給する又は利子の利益は100%国民に還元する」この二つしか債務者は返済は不可能なのです、発行者が利子を取る時点で弊害なのです、それに手順4は「稼ぐ」ではない「強奪」だ、銀行の利益を全て債務者が持って行くのだよ?こんな事が本当に可能だと思う?何をしても無いものは無いんだよ?行員の給与全て強奪しようが999円しかないのです、ロンドンに行き中抜きしている株主を締め上げ1円強奪したら返済可能だが渡航費分が赤字になって終わりだw
その設定で10億借りたらどうするの?利子分だけでも1億になるんだぜ?借りた銀行の事務で1億稼ぐには何年掛かると思う?下らん机上の空論だろう?借りる度に仕事を転職し銀行員にならないと成り立たないぞ?企業が借りたらどうする?社員を数名選抜し行員に転職させるのか?w

「決済通貨の発行者が利子を取る」←コレは反則だw

No title

>持っていない金を貸しても詐欺と言われない

民間銀行がやれば詐欺だわなwで・・利子を取るんだから滅茶苦茶だわなw無利子なら詐欺ではない、利子分を100%国民に無償で還元するなら詐欺ではない、
信用創造は必要だ、信用創造や銀行制度自体は悪ではない詐欺でもない。
しかし・・私立銀行群のオーナーは己の儲けの為に決済通貨の発行権を行使し供給量をコントロールし好景気や恐慌を人工的に作り出す・・・最早詐欺と言う言葉では片付ける事はできない・・・発行権を行使し経済を支配し情報を支配し政治に強い影響力を与え「己の利益の為に紛争・恐慌・飢餓」を起こして来た・・・そしてまた同じ事を計画している・・・こいつ等は地球に住む生命全ての敵だ。

No title

銀行家代弁機関「経団連の便所」は言う「日本の内需は望めない」「自動車やテレビが売れない」と・・・・・コレは出鱈目である「大衆は給与が下がったから職を失ったから欲しいけど買えないだけ」である、銀行家の指示通り「大衆の給与を下げ職を奪っておいて」白々しい事を言う・・・・・ま~今回はコレは置いておこうw

では外需に頼れば問題は解決するのか?アメリカ等の外国も「内需は望めないw外需に期待しようw」と言い出したらどうするの?要するに国内の経済を安定させて内需を維持又は拡大したら外国から見たら外需upに繋がるのですw外国に頼っても無駄なのです、自国の経済を安定させて内需維持又は拡大するべきなのです、国内から見たら「内需拡大=外需拡大」←外国から見たら外需拡大

経団連の便所に騙されるなよ?wアイツはアホだw

Re: No title

> (  )マネサプ [ ]国内市中に流れる資産 【 】外国人株主の資産

> 手順2.1000円を利子分として速攻で返す(マネサプ10000) [市中9999]【1】
そうですよね。
株主として中抜きすれば→【1】市中のお金は足りなくなるから→[市中9999]
絶対に返済できない仕組みになっている。



> 手順4.借りた銀行で事務のバイトをして給料を貰う(一年以内に999円しか強奪出来ない)(5000)[4999]【1】
株主に一円中抜きされた状態で銀行でバイトしても、銀行には返済した利子1000円のうち株主に1円奪われた後の999円しかない。
だから999円しか銀行に残っていない。


> 手順5.一年以内に4999円しか返済不可能、破産(1)[0]【1】
>何をしても無いものは無いんだよ?行員の給与全て強奪しようが999円しかないのです、ロンドンに行き中抜きしている株主を締め上げ1円強奪したら返済可能だが渡航費分が赤字になって終わりだw

自分の持っているお金4000円と銀行でバイトしたお金999円で返済できるのは4999円が限度。
やはり理論上、絶対に返済は不可能。
銀行でバイトしようが、銀行から奪おうが絶対に誰か破産するインチキなシステム。

ソーゾーさんの言っていることが正しいことがあらためてわかりました。
説明ありがとうございます。

No title

要するに「決済通貨の発行者が利子を取って儲ける」←コレ反則だってw成り立つ訳無いでしょ?発行者が元金しか発行せずに「仕方ないな・・望み通り100万貸してやるよ、必ず俺の発行した数字で利子を付けて合計110万返せよ?」って言うんだからwこんなもん少し考えりゃ誰でも無理だと気付くよw俺がこの問いをして「返せる」と言った者は一人も居ないw

で・・その利子十万の数%が発行者の富になる訳でしょ?
ロックやロス等の銀行家の資産が幾ら有るか知ってるでしょ?【  】のカッコの数字は途轍もない事になるんだよ?

今こうなってるの・・(1000兆)[400兆]【600兆】・・・コレを世界中でやっている訳w
ロスファミリーの資産は途轍もない額である「京」と言う聞いた事も無い単位を保有している兆の上のその又上の単位らしいwコレが問題なの・・・
【??京】←だぜw中抜き量は洒落にならないぜ?wだから[  ]の資産に頼る国も地方も企業も国民も「金が無い・・・」って言うの・・・でもキチガイ経済学者共は( )無いを見せて「マネサプは有る問題なし^^」って現実を見ないで言うの・・・・

>だから999円しか銀行に残っていない。

で・・・実際に手順4は不可能だって・・・行員の給与がなくなるでしょ?国有化でのの話ならわかるよ?民間銀行ならこんな事無理だよ・・銀行が破産するよw
働くと書いてあるが強奪だよw
手順4は「銀行の金庫にある利子の利益と行員全ての給与を強奪して999円手に入れた」って書いてあるんだよ?「奪われたのなら奪えば良い」って言ってるの・・・・・滅茶苦茶なの・・・・・

>自分の持っているお金4000円と銀行でバイトしたお金999円で返済できるのは>4999円が限度。

バイトって簡単言うけどダブルワークだぜ?死ぬってwww借りた額が10000円で利子が1000円と言う設定だから「何とかなるかな?]って思う奴も居るかもしれないがw銀行に僅か1万借りに行く馬鹿が居ると思う?普通は「数百万~数億」でしょ?消費者金融に借りる馬鹿でも最低数十万だよ?
家を購入する為にローンを組んだ奴はどうすりゃ良いの?借りた銀行でバイトするの?昼間仕事してる奴は利子分稼ぐ為に行員に転職するのか?しかも家の購入費で2000万借りているから利子200万だぜ?無理だってww
こんな理屈が正当化されたらみんな銀行員じゃ無きゃ成り立たないぞ?みんな銀行員なら工業も癒えたてる大工も居なくなる・・寄生先が居ないから破産だがなwwwwww車も家も作る人が居なくなるwwwwwwwwwアホスギルwwwwwマネロンゴロツキ国家のスイスの様な国になれって言う事か?全ての国がスイスの様な無生産な国になったら破滅だなこりゃw

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