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ユダヤ戦略「分断工作」

2009年8月18日 (火)
藤原直哉の「21世紀はみんながリーダー」 2009年8月18日 新しい日本と世界の形より
http://naoyafujiwara.cocolog-nifty.com/ipodcasting/2009/08/200918-24aa.html




1:00~

アメリカもですね、実は最初からユダヤ金融資本に金握られたわけではなくて
その前にアメリカ経済もかなり疲弊してきて、アメリカの金融機関も疲弊してきて
「自由化」ってやっちゃったわけですよ。


自由化やっちゃって、アメリカの大手の金融機関も底が抜けちゃって、
でユダヤ金融資本にみんな乗っ取られたわけですよ。


この国を立て直したいからお金がいると。
この国に農業を立て直したいとかですね、少子高齢化でも安定した国づくりをしたいなんていうね
どうみてもそう簡単に儲かりそうにない話には、彼らは絶対に投資はしないんですよ。

したがって、本当に21世紀らしいロハスでみんなが安心して暮らせる社会を
ユダヤ金融資本の金を使って作ることは100%不可能だと私は断言してもいいと思うんです。




ぶっ壊れますからね、アメリカもイギリスももうアウトでしょう。
頼りにしたくても頼りにできないユダヤ金融資本という形になってくれば
なけなしの金を集めて、
国家の新しい体制を作るために協力できる金融機関、金融システムを作らなければならない。
なんで金融システムになるかというと単に銀行業で紙を書くだけじゃすまないということですよ。


そこにはですね街づくりの構想、産業のことがわかっている人、
それから生活のことがわかっている人がいなきゃいけないし、
審査するったってただ単に個別の企業に勝手にやらせてですね、千三つの世界に金を出すってんじゃなくて


みんなでこういう方向でやりましょうって、もう一回集団の力で流れを作って
その流れの中にみんなを乗っけてみんなを繁栄させるっていう風にやって行かなかったら
絶対国全体は立ち上がらないんですよ。


要するにみんな分断されてんですよ。
だからね成功しないんですよ。








(私のコメント)
藤原直哉氏がいままで「ユダヤ金融資本」と具体的に言及したケースは珍しいので書きます。
日本と中国、日本と韓国、日本とロシアもイルミナティの戦略「分断工作」されていますが
実は一つの国のなかでも「分断工作」はされています。

それが常識という名でテレビや新聞を通して我々をコントロールしてきました。
日本を立て直すにはみんなお互いが協力しなければなりません。


勝ち組と負け組み、とか言って一つの民族が分断されている。
教育という名の分断が平気にまかり通っている。
常識という嘘が真実だと思わされている。
銀行のサギシステムが当たり前のように存在している。


そして分断工作を「芸能・スポーツ・クイズ」でごまかすのです
我々の生活を苦しめている犯人をテレビがごまかす。新聞がごまかす。



これを止めさせなければなりません。
今回、ユダヤ金融資本に言及してくださった藤原直哉氏に感謝します。


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