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生きるのが辛いのは決してあなたのせいではない

生きるのが辛いのは決してあなたのせいではない
(きずな喪失症候群)
加藤泰三

より



P3~
きずな喪失症候群とは、私が作った言葉なので、具体的にどういう人かについてイメージを持ってもらいたい。


それは、心を失った人、心の痛みの無い人、良心が無いからなんでもできちゃう人、涙を流していても悲しんではいない人、心がなくてテクニックだけで生きている人、誠意が無くて戦略のみの人、罪の意識がなく小細工をする策士、哀れっぽさを売るけど実は図太い人、謙遜しつつ自分のわがままを通す人である。
比喩的にいえば、泥棒をしないで相手のものを取ってしまうような人、壁の塗装は綺麗だけど中が汚い人、要するに人当たりはいいので世間はいい人とごまかされるときがある。

きずな喪失症候群とは、だいたいこんな人々である。


きずな喪失症候群の人は自分を見抜く人を嫌う。




これと正反対なのが、燃えつき症候群の人である。
燃え尽きる人は、自分とはまったく違う人間を、自分と同じ人間と思って付き合うから利用される。


毒蛇は見える。しかし「毒のある人々」は、毒をもっていることが見えない。
「毒のある他人」は善人ぶる。だからよく人は毒のある人を「いい人」と間違える。
「毒のある人々」は善人ぶる他に、さらに哀れみを演じる。
そうして周囲を味方につける知恵がある。

人一倍、哀れみを演じている人を見たら、毒があると思っていいだろう。
世の中で善人ぶる人ほど怖いものはない。
毒があるほど、その毒を隠すために善人ぶる。
「私は詐欺師です」と言っている詐欺師はいない。









本当のいじめっ子の名前が決して出てこないカラクリ



毒キノコというのがある。あざやかな色である。
小さい頃から毒キノコはいる。

子供の遊びで目隠しをして、その子を回す遊びがある。
Aという毒キノコの子供が、Bという寂しがり屋の子供に「遊んであげようかー」と言う。
寂しがり屋のBは遊んでもらえるのがうれしい。
そこでCやDやEとみんなで一緒に遊びだす。
Bは目隠しをされて右に回され、左に回され、吐くまでやられる。
吐くのを見て、CやDやEは驚いて逃げ出す。

そこで一番Bを回して気持ち悪くさせたAという毒キノコの子供は逃げない。
逃げないでなんと言うか。
「誰がやったの、酷いわねー」と吐いているBに言う。
そしていじめられたBも、幼稚園の先生も毒キノコのAを「いい子」と褒めてしまう。

本当にBをいじめたのは毒キノコのAなのである。
しかし怒られるのはCやDやEである。
名前の出てしまうようないじめっ子は、実は踊らされた子供に過ぎない場合がある。
本当に悪い毒キノコの子供はいじめっ子としてどこにも名前が出ない。
いじめながらどこにも証拠を残さない。

いじめられて自殺する子供がいる。
おそらく本当に自殺の原因を作った子供は、警察にも先生にもわからないのではないか。
自殺する子供自身がわからないのではないか。









「私、あなたの仕事のじゃまにならないかっていうことが一番心配なのよ」


一見綺麗なことを言う恋人が、毒キノコである可能性が高い。
一見綺麗なことを言う人を「いい人」と思い込んでしまうのが燃えつき症候群タイプである。



ずる賢いきずな喪失症候群は、
相手を思いやるようなセリフを言いながらも、しっかりと自分の身勝手な要求を通す。
相手を思いやるようなセリフを言いながら、相手の犠牲を要求する。
厚かましくてずうずうしい。しかし言葉は愛と正義に満ちていたりする。
自分は駄目だ、といいながら自分を売り込む。



退いたかたちで良い女を演じるとはどういうことか?
私はワンダーフォゲ-ル部に入っていたので、よく山に行った。
山のなかでよく歌った曲に「汽車の窓から手を握り、送ってくれたあの娘より、ホームの隅で泣いていた可愛いあの娘が忘れられぬ」という曲があった。
私もそう思っていたから山でよく歌った。

しかし実はこの「ホームの隅で泣いている女」がくせものなのである。
退いた形で自分を売り込んでいる女である。


なんと多くのエリート男性がこのテクニックに引っかかり結婚しているだろう。
彼らは中年になったときにそのつけを払わされる。
家庭生活がうまくいかないで心理的に混乱してくる。
会社でも挫折し、次第に追い詰められていく。
ノイローゼになるビジネスマン、燃え尽きるビジネスマン、うつ病になるビジネスマン・・・



ただ出世だけを目指して突っ走ってきた彼らは、ここで挫折する。
そうした女と一緒にいて、心が満たされていない。
でしゃばりなら、「このでしゃばり!」と相手を非難できる。
しかし毒キノコな女はでしゃばりでないから、「でしゃばり!」と責められない。

ホームの隅で泣いている女は、本質的にずうずうしい。
きずな喪失症候群である。
ずうずうしい要求がストレートに出てこない。









なんだか、ある人といるとイラつくということがある。


表面的には意地悪をしていない。
だけどなんだか知らないけどイラつくということがある。
それは心の底と口で言っていることが違う人である。
相手の本音と相手の言っていることが違う時に、人はイライラさせられるのである。



そのような人と離れることである。理由はいらない。
うまく説明できないかもしれないが、原因はちゃんとある。
自信を持ってそばから離れることである。

本当に控えめな女は、誰からも見えないところで一人で男を見送る。
男から見えないところでも、見送ること自体に満足している。
そうした女と一緒になれた男は、後にノイローゼにならないだろう。
幸せな一生を送ることだろう。



燃え尽きる人は、言葉だけの人に騙される。
だから、燃え尽きる人の人生は辛い人生になってしまうのである。
燃え尽きた人の周囲には、誠意のある人がいなくなるからである。
燃え尽きた人の周囲には、口先だけの人が多い。


言葉だけの人に囲まれたら、やることなすことうまくいくはずがない。
燃え尽きる人は努力しても人生が開けてこないのは、このためである。

燃え尽きた人の原因は言葉に弱かったからである。
言葉に弱くなければ、苦しいときには助けてくれる人が周囲にはたくさんいたはずなのである。
「運が悪い、運が悪い」と嘆く人がいるが、もともと運が悪いわけではない。


自分が悪い運をもってきたのである。
いつになっても幸運は回ってこない。悪運を招く努力があるということを忘れてはいけない。
ただ努力すればいいというものではない。


運の悪い人生が嫌なら、相手を見ることである。
言葉ではなく、相手の行動を観察することである。










燃えつき症候群にとって、接している相手は「自分を不安にする他人」である。



自分を出すと嫌われるという不安が燃え尽きた人にはある。
迎合するからといって燃えつき症候群の人は他人を好きなわけではない。
嫌いである。迎合しながらも、とにかくみんな人が嫌いなのである。


搾取され続けているのだから当たり前である。
燃え尽きる人は、自分を大切にしてくれる人が誰だか理解できない。
燃え尽きた人が「いい人」という人で、本当にいい人はきわめて珍しい。
だからこそ「人生は行き詰ったときには逆が正しい」のである。
「いい人」と思っている人は「とんでもない悪人」なのである。


そのことを生きて元気なうちに気がつくことである。
死を前にして「見えてきた、見えてきた」と日記に書くのでは遅すぎる。


こう日記に書いた人は体力も気力もすべて衰え、死を前にして「本当に酷い人」が誰だか見えてきた。
見えてきたけど、もう遅すぎる。
この人はきずな症候群の人に操作され、利用されて生きてきたのである。
そして人生の最後になって自分が痛めつけた人が、実は自分にとって大事な人であり
自分が「あの人は自分のことをわかってくれる」と思った人が本当は酷い人だったとわかった。

あなたを搾取している人は、常に「いい人」を演じている。


劣等感の強いあなたは本当のことを言う人に傷つけられる。
逆に「そうね、そうね」とあなたの劣等感を癒すことを言う人にひかれる。
「いい人」と思ってしまう。


ずる賢いきずな症候群の人にとっては、誠意のある人があなたの周囲にいては困る。
自分の正体がばれないためにも、周囲から誠実な人を排除する。
あなたは丸裸になる。

燃え尽きた人はこうして次々に本当の友達を自分の周囲から退け、孤立し、ずるい人たちに囲まれてしまう。
だから最後には「どうにもならない」と八方塞がりになるのである。



目の前ではお世辞たらたらだが、陰では舌を出してあなたを馬鹿にしていたに違いない。
利用するだけ利用したら、後はあなたは捨てられるだけである。
逆にあなたが「あいつは許せない」と悔しがって、自分の敵と思っていた人が実はあなたを陰ではきちんと守ってくれる人だったのである。









その人が誠実だったからこそ、あなたに本当のことを言った。


そしてあなたはその本当のことに傷ついた。そしてあなたはその人を恨んだ。
しかしその人こそ、陰ではあなたを守ってくれる人なのである。

その人は、陰であなたを褒めている。
あなたの評判が悪くならないように努力する。
しかしあなたの目の前で歯の浮くようなお世辞は言わないかもしれない。




「なんだか生きるのが辛いな」と思ったときには、自分が接している人を考えてみることである。
こんなに一所懸命に生きてきたのに、なんでこんなに苦しいことばかりなのだろう。
口先ばかりの不誠実な人を、誠実な人と勘違いして付き合っているのである。
周囲にはずるい人ばかりがいると思って間違いない。


燃え尽きた人の元に集まる人は、その人のもっているものを食べ尽くす。
きずな喪失症候群との関係では「正直者がばかを見る」


年をとってから幸せな人は、口先で愛を唱え裏で搾取する人をきちんと見分けて、自分の周囲から退けてきた。
口先の人にごまかされないで生きてきた人である。
だから年をとって誠実な人に囲まれている。



動物的感覚が衰えていなければ見える
動物的感覚が衰えると、どの人が毒のある人か、どの人が誠意のある人かかぎ分けられなくなる。
あなたは動物的な感覚が衰えているから、毒のある人を「いい人」と思ってしまうのである。
動物的な感覚が衰えていなければ「この人、癖があっていやだなー」と感じる。

相手の立ち振る舞い、言葉遣い、目の動き、手のしぐさ、歩き方などから毒をかぎ分けられなかったあなた。
動物的な感覚が衰えていなければ、相手がレストランで座った座り方で「この人は嫌だー」と感じるはずなのである。


相手のすさんだ心はふとした振る舞いの中からわかる。
動物的感覚だから、なぜ相手がそういう人なのかを説明もできなければ、証明もできない。
しかし動物的な感覚が衰えていなければそれが「わかる」のである。


人を利用してきてずるく立ち回ってきた生き方が、笑い方ひとつにさえあらわれる。
瞬間的に小さな小さなことにあらわれる。

もちろん逆も同じである。
正直に必死で生きてきた人の生き方は、ドアの開け方ひとつにさえあらわれる。
エレベーターに乗り込んできた時の、瞬間の乗り込み方にあらわれる。









どういうことか理解するためには、推理小説が一番よい。


次の文章はアガサ・クリスティ-の「オリエント急行の殺人」の冒頭部分である。



「いかがでございます、ムシュー」車掌は芝居がかった身振りで車室や手荷物を披露した。
「お客様の手提かばんはこちらにおいておきました」車掌の伸ばした手は意味ありげであった。


人生が八方塞になった人が、この相手の手のうごきを「意味ありげ」と感じる能力があったら人生は違っていたに違いない。




「ありがとうございます、ムシュー」車掌は急にてきぱきとした事務的な態度になった。


車掌はここでチップをもらった。
この車掌の態度の急な変化で、この車掌の利己主義というのがわかる。



言葉に弱いということは極端に言えば、相手が「あなたを愛してます」と言うと相手は自分を愛していると思ってしまう。
相手が「私はこんなに親切な人間です」と言うと相手を親切な人と思ってしまう。
相手の態度や行動を見ていない。
相手が実際に何をしたか見ていない。


朝食を食べている様子や、給仕にコーヒーのお代わりを注文している様子は落ち着いて、てきぱきしていて、世才にたけ、旅慣れていることを物語っていた。


言葉ではなく私立探偵ポアロは相手を観察する。
ポアロにこのお客さんが「私は旅なれていません」と言っても無駄だろう。
「朝食を食べている様子や、給仕にコーヒーのお代わりを注文している様子」から、この人は旅慣れていると判断するのである。











(私のコメント)
ASさんがどこまで理解できるかわかりませんが、一度考えてほしいことなので載せました。
言葉に弱いと簡単にだまされてしまいます。

黒幕は銀行家スレで壮絶な争いが続いていますね。




ソーゾーさんは言葉はとても乱暴です。
失礼だということも、汚い言葉を使っていることも、相手をののしっていることも
何のためにしているか?がわかれば理解できます。


実際に私はソーゾーさんがどんなにきつい言葉を並べていても気になりません。
私自身が過去に「言葉だけまともで、不誠実な人」に囲まれていた経験があるからです。



私は成長しそれを克服したので、今では誠実な人に囲まれ幸せな日々を送っています。
付き合う相手を厳選している。
相手のことを言葉で判断せず、実際の行動で見ている。





私の見る限りソーゾーさんもASさんもどちらも同じ目的を持っている人です。
それぞれの持っている能力は違う。
だからこそなんとかうまく折り合いを付け、互いの能力を生かすことがいいと考えています。



そのためにはASさんが言葉に強くなる必要がある。
(ちょっと無理難題をふっかけていますけどwすいません)



ソーゾーさんが「きつい言葉」を使ったのはASさんに対してではなかったでしょう。
ASさんの器を広く持つことで、「自分が言われてないきつい言葉」をなんとかスルーできないでしょうか?


ASさんがあちこちの「見た目はきれいな言葉」に振り回されているのがわかるため、ほっておけないのです。
その連中の心の中が見えないのが辛いところだと思います。(これは仕方がないことです)


動物的な感覚が成長した私には見えます。
その連中は最後にあなたを捨てるつもりです。





ASさんの情報量はものすごい役に立つのに、言葉使いにとらわれることで大きな損をしています。
だから私の提案はこうです。



①ASさんは「ソーゾーさんから直接ASさんに言われたきつい言葉」には文句をつける。
「ソーゾーさんが他の人にコメントしているきつい言葉使い」は我慢してスルーする。




②ソーゾーさんは「ASさんにだけは丁寧な言葉でコメントする」
ASさん以外にはいつも通りのきつい言葉で議論をする。




・・・できるのかw
一度考えてみてください。




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コメント

No title

こころの奥深くに響きました
現在のスレの流れは不毛です
有意義な方向に行く事を切に願っております

No title

BLOG一読させて頂きました。
冷静になるきっかけを頂き、有難う御座います。
言葉については多分、(先天性なので)、非常に難しいと思います。
因みに、私も言葉の受け取り方について、世間は私だけを特別扱いはしてくれないのでずっと昔から努力してます。
しかし、難しいです。たぶん、他の方と異なり「言葉」に対する連想が違います。
※その何が違うかが今でも全く理解できません。
※言い訳がましくて申し訳ありません。
正直、黒幕スレというより2ちゃんねる全般、もう止めようかどうか考えていました。
確かに無駄で不毛で下らない状態というのは理解していましたし、そうしてしまった私はとても責任があると思います。
※心では理解していても感情がそれを遮っていたので私の文面にも攻撃性が強くなったのでしょう。
あと、私は和解するつもりはありますよ。
ただ、これは相手もいるので、相手がどう思われるかですね。
あと、黒幕スレで和解するのは外野が多いので難しいと思います。
※横槍を入れられると思いますので。
相手方次第ですが、宜しければこちらのBLOGのコメントを拝借頂き、コミュニケーションを取れれば幸いです。
和議の申し出、有難う御座います。
※私も熱くなり過ぎました。

No title

>たぶん、他の方と異なり「言葉」に対する連想が違います。
>※その何が違うかが今でも全く理解できません。

私も長い間そうでした。
ずっと言葉にだけ騙されていました。
不誠実な友人が多かったです。

しかし、よくよく考えると行動していることは私のためにしてくれていない。
私のことをいざという時に助けてくれない。
そして、言葉はキレイだけれども厚かましく自分の要求は通す。
そんな友人に囲まれていました。

私の場合、原因は親の愛情不足です。
克服するためには関係を断って「なぜ?」と考えることが必要でした。

だからASさんの苦労はよくわかります。


ひとつだけアドバイスをしておくと・・・
「頑張ってはダメ」です。苦しいからといって努力すればますます泥沼にはまります。
距離を置くことです。一度冷静になることです。
頑張ったら私のように燃え尽きて、切られて終わり、になってしまいます。

そして広い心を持ってものごとに対処すればなんとかうまく道が開けると思います。





No title

>>和議の申し出、有難う御座います。

AS君wまだ終わらんよw早く「銀行全て国営化」と「利子の弊害」を書いてある本の題名とその一文の提示だw

「人一倍、哀れみを演じている人を見たら、毒があると思っていいだろう。
 世の中で善人ぶる人ほど怖いものはない。
 毒があるほど、その毒を隠すために善人ぶる。
 「私は詐欺師です」と言っている詐欺師はいない。」

符合するのうw

No title

>しかし、よくよく考えると行動していることは私のためにしてくれていない。
>私のことをいざという時に助けてくれない。

こんな事普通だよwお互い「利」で繋がっている「利」とは何?銭金?違うでしょ?w「一緒に居ると楽しい」←これも「利」、男が女と繋がる←これも「利」w所詮は「利」w相互依存も「利」、人は「利」が無ければ中々動かないw
じゃ~「自分がいざと言う時に助けるのか?」と自問自答したら良いw知人の為に火の中に飛び込めますか?w濁流の中に飛び込めますか?w借金を肩代わりできますか?w稀にその様は勇敢な人が居ます、だから英雄と例えられるのですw大多数の人にがその覚悟があるなら英雄にはならないw他人を勝手に期待したり信頼したり利を求めないようにしましょうwそれは自己中ですw人を助けても助を求めない者が最強の強者最も信頼出来る、最も利の有る友人になるだろうwそんな人は稀だ期待するのは止めましょうwもしそんな友人を得たのならその友人は離れない、君を助け続け犠牲になって死ぬまでねw
言葉使いだけが綺麗な奴は計算している奴だよwそんな表面だけを見て俺は人を判断しないw営業マンはみんな良い人?親身になっていると思う?w君も気に入った女の子の前では少しよそ行きになるでしょ?w利を求めてねwそれと同じだw


みんな勘違いしている「俺が銀行問題を言及し伝えているのは俺自身の為」だよ?銀行家が俺の邪魔をするからだ、俺はただ普通に暮らしたいだけだ、適当に働き遊んで暮らしたいだけだ、だから伝えているだけだ、仲間は必要ない、馴れ合えばサバタイに入り込まれる誰も信用するなw俺はそんな出来た人間ではない、目的の為に利に反すると思えば泣き叫ぶ子供も無視をする(傷つける事は流石に出来ないがw)、そんな事に構っている暇はない、彼等は囁くだろう「お前と家族の身の保障はする」とwそして愚か者は「家族の子供の命が助かるなら」と誘惑されるだろうwそかしそれは計画が実行されるまでの約束だw計画が実行され守るべき最愛の者を失って初めて絶望し自分の愚かさに気づくだろうw彼等は計画が実行されるまで最愛の者を奪わない、奪えばどうなるか解っているからw彼等は人間の心理を良く理解している、それが彼等の弱点だw俺が伝えた人達は自身の大切にする何かを失った時に銀行家に牙を剥くだろう、それが計画実行した後なら遅いのだがねw

コーデックスは2009年12月31日までに国連機関が決めた食の支配を完成させるようです、時間がない。

No title

>そして、言葉はキレイだけれども厚かましく自分の要求は通す。
>そんな友人に囲まれていました。

そりゃそうさw本音の顔の罵声罵りで強引に要求を通したらイメージが悪くなるでしょw だから言葉柔らかく自分の要求を通して利を獲得して行くのですw言葉が柔らかいと「良い人」や「被害者」を演じれるからねw「住所不定無職又は土木作業員のパンチパーマのいかつい男」が強盗や万引き容疑で捕まったら誰も疑わないのと同じwマスコミの近隣住民のインタビューAさん「あの怖い人ですか?そうですか・・」

有名大学を出た親子三代医者の者が強盗や万引き容疑者になるとマスコミのインタビューに近隣住民は何と答えるでしょうか?w所詮イメージw下らん世の中だw下らない基準の物差しで人間を計る愚か者ww医者も土方も同じ人間やる事は変わらんと言う事を理解していないw

No title

想像通りでした。
百式氏のお気持ちは感謝します。

>ソーゾー氏へ
私に命令できるのは私だけです。
貴方の命令は聞きません。貴方だって人の質問に答えてないです。
私だって忙しい中、時間を作ってBLOGなどを更新しています。
貴方の命令を聞く義務はないです。まあ、それは貴殿も同じですが。。。
言いたいことあるなら、私のBLOGに来て下さい。
ここは百色氏のBLOGなので。。。

No title

遂に私は工作員認定されました。
別に工作員認定される事は、過去にもありましたし、ショックでもありません。
しかし、私は百式氏に聞いてみたいと思います。
最近のソーゾー氏の言動をどう思われますか?私は利子の弊害を最初から指摘していましたし、一度も肯定した事がありませんでした。
これについては、確実にソーゾー氏は私に濡れ衣を着せています。
これでも私が悪いのでしょうか。言葉の受け取りだけの問題ではないような気がします。
私は何が何だか解らなくなりました。
もし宜しければアドバイスなど頂けると幸いです。
※忙しいとは思いますので、無理にとは思っていませんのでご了承下さい。

No title

>遂に私は工作員認定されました。
気にしないでいいんじゃない?誤解を解いていけばいいだけでしょう。

>最近のソーゾー氏の言動をどう思われますか?
まっとうな意見を述べていると思います。
もし、万が一あなたがサバタイだった場合、私だけでは潰されて終わりでしょう。あなたほど情報量もないし、ソーゾーさんのように考える力もないから。

ソーゾーさんは潰されないために強く出ているんです。


>これでも私が悪いのでしょうか。言葉の受け取りだけの問題ではないような気がします。
ASさんの発言が他の工作員を守る形に「結果として」なっています。
私もライトにさんざん質問しましたが答えなかった質問がこれです。

①「利子を採用して紙幣の総量を減らす方法」

これはうんこもビルマ人も答えないのです。
その答えない工作員との議論に割って入る形になっているのがASさんの発言です。
だからソーゾーさんがあなたにきつく言うのです。

工作員でないことを少しずつ証明していきましょう、それしか方法がないと思います。
まずはこれです。

>ソーゾーさん「銀行全て国営化を薦めている本の題名と本の内容を提示してくれ」
面倒ですが、これを出して工作員ではないと証明しましょう。
もしなければ素直に「勘違いでした。銀行国有化について書いてある本はなかったです。」でもあなたの信用はあがります。

議論とはそういうものです。
少しずつ信用をあげていけばそれでokですよ。

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