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保険会社をすべて国有化しよう

参院選挙の時に、各党がそろいも揃って言ってた言葉を覚えていますか?
「財政再建をしなければいけない。」
「国の借金はこれだけの規模になっている。返済するために増税が必要だ。」

どうもですね、日本政府の借金(つまり国債)が多いからそれをなんとかしようという主張されているのですが、はっきり言わせてもらいます。
お前ら、頭大丈夫か?

「国の借金が大変」→「財政再建のために消費税増税」というのは大いなるインチキなんです。
借金はイコール資産なんです。

借金=資産。これが理解できないと「無駄遣いをやめさせよう。」と言われて納得してしまう。
「財政が破綻する」とか言われて増税に納得してしまう。
「公務員を削減しよう、公務員給与を減らそう」と言われて納得してしまう。

よ~~~~く考えてください。
借金を日本政府が完全に返済すれば、日本の社会からお金が消えて無くなってしまうんですよ?









誰が国債を買ってるの? 日本国債保有比率=為替王【経済ニュース】 2010/03/26(金) より
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0326&f=business_0326_112.shtml

2009年末時点の「国の借金」は871兆円。そこから借入金や政府短期証券を除いた日本国債の残高は約700兆円。それほど膨大な金額の日本国債を保有しているのは誰?日本国債暴落を阻止して買い支えているのは誰?

■郵便貯金
  日本の借金の最大のお得意様は、郵便貯金。金額にしてざっと150兆円。私たち日本国民1人1人が郵便局にせっせと貯金してきたお金で日本国債全体の4分の1弱を買い支えています。

■銀行
  2番手は銀行。銀行預金も私たち国民の財産です。本来、企業融資などに活用されるべき資金ですが、長く続く景気低迷、デフレにより構造的にお金の巡りが悪くなっており、結果として、私たちが銀行に預けた資金も、民間の活力にはならずに消去法的に国債購入に向かっている状況を反映しています。

■保険
  生損保が約10%、簡易生命保険が約9%、私たちは保険を通して日本国債の約2割(約140兆円)を買い支えています

■年金
  公的年金・年金基金のうち、100兆円を超える金額が国債購入に充てられています。ただでさえずさんな管理により「消えた年金」と騒がれていますが、国債が暴落すれば、本当の意味で「年金」が消えてなくなります。

■海外、家計
  近年、急速に保有比率上昇が目立っているのが「海外」と「家計」です。5年ほど昔は、海外は3%程度でしたが、財務省が海外説明会(IR)活動を積極的に行った成果が出て、海外保有者が7%へ増加しています。家計も昔は2%台と低水準でしたが、個人向け国債の積極的な販売もあり、家計の保有比率もここ5年で2倍以上に伸びています。(執筆者:為替王)







参院選で自民・公明・みんなの党に票を分散させて、日本の郵貯を乗っ取ろうとしたロスチャイルドですが、そもそもなんで郵貯をこんなに狙ってくるのでしょう?
郵貯の350兆円を盗み取りたいというのもありますが、実はもうひとつ理由があります。

それは郵貯が「国営」で日本の国債を買い支えていることです。
これがロスチャイルド・イルミナティにとっては気に食わない。
だって「民間の銀行というサギ」でその国の政府から利子をかすめ取るのが彼らのやり方です。
政府はお金を発行しないといけません。経済を成り立たせるにはお金がどうしても必要です。ところが、なぜか「中央銀行」が存在しているために政府がお金を発行することができない。

日本政府が借金1000兆円を少しずつ返済していくとします。
すると、日本政府の「借金である国債」がこの世から消えて、その国債が存在することで発行されていた「日本の円」つまりお金も消えます。
なんと財政を再建すればするほど社会からお金が消えて無くなって行く!?
我々の社会から1万円札がすべて消え、5000円札、1000円札、500円玉、100円玉・・・といったお金がまったく存在しないとなれば我々はお金を見ることも稼ぐこともできません。
なにが財政を再建するんですか?


お金を市場に流通させるために、国は国債を発行します。すると日銀がその分のお金を発行します。
その発行したお金で公務員の給料に当てたり、公共事業したりするんです。

つまり国は必ず国債を発行しなければならない。そうでないとお金が市場にないですから。
この借金=資産ということが理解できなければ、「公務員を減らそう、公務員給与を減らそう」となってしまうんですね。

ダメです!

公務員給与を減らしたら、公務員がお金を使わなくなってますます景気が悪化するだけです。
公務員を減らしたら、その公務員が使うはずだったお金が流通しなくなり景気が悪化するだけです。


お金というのはちゃんと流通しなければいけないんです。
公務員給与は市場に流通するでしょう?だから減らしてはいけないんです。
減らさなければいけないのは、市場に流通しない人間に渡すお金です。

「え?日本でお金を使わない連中にお金を渡してるのか?」って?
そうなんです。日本に住んでいない外国人株主は日本でお金を使いません。
大株主であるロスチャイルドさん、ロックフェラーさん、イルミナティのみなさん、ユダヤ系の株主のみなさんが日本から大量にお金を盗んでいるんです。
実は彼らは日本企業の大株主になることで、株主配当という形でお金を盗んでいます。

それ以外に最近は保険会社の株も買っていってるようです。


第一生命が突然、株式会社化しましたね。
第一生命で保険を契約している人は「第一生命が株式会社になれば、保険料に応じた株が手に入りますよ。」と言われたようですが、何のために株式会社にするんでしょう?

簡単です。ゴールドマンサックスが空売りを仕掛けて株価を下げます。
そうすると、一般の株主は「14万円だった株が値下がりしてきた!これは売っておかないと損してしまう!」と思ってしまいます。
そして安値になったところをモルガンなどがちょっとずつ買い占めていく。

ロスチャイルドさん、少しずつ保険会社を乗っ取る気ですね?そして、保険会社が日本政府の国債を買っているために大株主になったロスチャイルドさんは、日本から国債の利子を吸い取るようになる・・・と。


国債の買い手が「国営」なのか「民営」なのかが問題なんですね。






マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より


テンプル騎士団(フリーメイソン)にからむバフォメットの謎であるが、バフォメットはキリストの姿であると同時に、反キリストの姿でもある。
テンプル騎士団(フリーメイソン)は神殿の儀式でこの奇妙な偶像を崇拝していた。

貸付金は同時に資産であり負債である」という矛盾した2重性を象徴するバフォメット像。
一つの取引によって同じ金額が、貸し手にとって資産となると同時に、借り手にとって負債となる。

マネーは実物ではないことを認識すべきだ。
マネーには金や銀は必要ない。「マネーは流通する信用である。」
マネーが実物であると思い込むくせを精神的に断ち切らなければ、信用は借金であり、借金は貸付金であり、貸付金はマネーであるというシステムを理解することはできない。






テンプル騎士団というのはまあフリーメイソンとほとんど同じだと思ってください。
そいつらが崇拝していたのはバフォメットであり、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88

2重の性質=つまり「借金は資産である」というお金の仕組みを彼らは知っていた。
仕組みを知っていたからこそ、「お金を貸し付けて利子を吸い取ることで相手の財産をやがて奪い取ることができる」とわかった。
「お金を貸す」だけで自分達はまったく働かなくていい。

知らないのは我々一般国民です。彼らは我々をだまそうとしている。お金というのはつまり政府が借金(国債を発行)しなければ存在しないのです。国債残高が0になれば、我々の経済を循環しているお金は消えて無くなってしまいます。つまりなにがいいたいのかというと・・・借金は資産なんです

しかも発行するのに足かせなんかない。金も銀もいらない、お金はただの紙切れなんです。そんなもん返済する必要なんかありますか?
そもそも中央銀行は紙切れ刷ってるだけです。中央銀行が「国営」ではなく「民間企業」だから「借金を返済しないと大変だ」などという思考に取り付かれるのです。


財政再建なんかする必要はない!
日本政府はもっと借金しろ!
(=国債を発行しろ)
しかも無利子国債を発行しろ!
(そうすれば利子を奪われなくて済みます。)


国債を発行すればするほど、市場にあるお金は増える。つまり景気が回復する。(問題は流通しない紙幣になってしまうことなんです=株主配当でユダヤにお金を渡してしまうことです)
そして日銀が直接無利子国債を引き受けろ!(亀井静香氏が言ってます)
財政再建にこだわって、日本の経済そのものがクラッシュするのは避けなければなりません。そのためにもこの「借金だが同時に資産である」という仕組みを理解できなければなりません。ロスチャイルドが郵貯をなんとか民営化して乗っ取りたい理由は、この「国債を民間企業が買うことによって、株主として利子を吸い取ることができる」からです。だから郵政を民営化したい。

では国債の買い手は他にないのかというと郵貯だけじゃなく、保険会社とか年金機構とかもですね。これも「民間企業」として経営してていいですかね?
保険会社も「国債を買っている」。その保険会社の大株主になれば、ユダヤのみなさんが日本から利子という形でお金を盗み取れるんじゃないですか?

最初、ソーゾー君から「保険会社が有害だ。記事を何故書かないのか?」と言われたときはさっぱりわかりませんでした。保険・・・って無くなると事故とかがんになった人が困るんでは?保険なしで車を運転するのは怖いなあ。と言った程度。

なるほど、保険会社が国の国債を買うから問題なのか~。これも「民間企業」だから問題なのであって、国営化してしまえばいいんですね。




ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:54:32 ID:Iv1WAL1f
健保破綻も癌・エイズが治らないのも民間の保険業に金を集める為だ。
その集めた金を運用して銀行家に直接貢いだり、国債を買ってチューチューと実を吸い続ける

保険業詐欺なんだよ・・戦争がなくなったら武器屋は儲からない
保険も同じだ不安がなくなれば保険は要らない、
国が全て補償するなら民間保健は必要ない、だから国が全て補償しない銀行家の命令で。





保険会社も株主がロスチャイルドになっているから、保険会社が国債を買うと株主に利子を吸い取られる。
だから保険業はすべて国有化すべきだ、と。
わかりやすい話ですね。全部「国営化」してしまえば日本からロスチャイルドがお金を盗み取れなくなると。
小泉・竹中が郵政を民営化する目的は日本のまともな経済システムを徹底的に破壊して、ユダヤに売り飛ばすことだったんですね。




ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:23:51 ID:Iv1WAL1f
「外国人又は外国企業は日本国内の企業の株を保有してはならない」と言う法律は今の時代絶対認めてもらえない、
だから俺は「日本政府が株主になった郵貯・日銀で市中銀行の株主になって市中銀行で保険業の株主になって製造業とこれ等の金融業で相互保有で株を持ち合って銀行家を追い出せ」と言っている

相互保有の方法は教えただろう?郵政法案が通れば郵貯の株は政府保有になる、日銀は100%政府保有にしたら良い
「郵貯の株を日本政府が55%保有する残りを日銀は保有する」←コレが出来たら後は簡単
ま~郵貯だけでも行けるけどw市中銀行の株を郵貯と日銀で55%以上買い占める
この状態の市中銀行が数行出来上がったらその市中銀行同士で残りの株を相互保有させる

この時の市中銀行の株保有状態は「郵貯30%日銀30%残りを市中銀行」←この状態にする
政府は一株の保有していないけど株主だろう?文句言えないよ?wコレが銀行家の手口でしょ?
保険業も企業も同じ手口で支配して銀行家を追い出せば良い。





155 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/17(土) 15:38:23 ID:Iv1WAL1f
こんな姑息な手口もあるw

経営が悪化した市中銀行又は保険業(実際、経営状況は最悪何時倒産してもおかしくない)
を救済を名目に政府が株を買い占める、「何時もの様にケツを拭く=国営化する」
ず~っと保有するとASみたいなアホがギャーギャー五月蝿いから
「政府が買い占めた株を郵貯と日銀に売る」←コレでアホASは騒げないw

ロシアがコレやったわなw郵貯も日銀も外資保有一切無いの100%政府が株主だけど
表面上は政府は市中銀行の株を売ったので国有化とは言い難いw
おまけに郵貯と日銀で55%以上株を保有された市中銀行を国営企業と言える?w
日本政府は一株も保有して無いぞ?郵貯と日銀の株主ではあるけどなw
で・・その市中銀行数行で保険や証券等の金融業の株を相互保有で100%支配したら
コレは国有化になるのか?w目には目を歯に歯はを詐欺には詐欺で対抗する。





つまり、国債を買い占めている機関をすべて実質国有化すれば、日本はユダヤの寄生から逃れることができる。
ただし、「保険も銀行も年金機構もぜんぶ国有化します!」と宣言するとイルミナティの手先であるマスコミがうるさく反対するので、間接的に国有化すればよいと。

①日本政府が100%郵貯と日銀の所有者となる。
②郵貯と日銀の資金で「国債を買っている機関」の株を買っていく。日本の大手銀行、保険会社、年金基金などの株を買い占めていく。
③日本の金融制度が「政府機関によって相互保有され」完全に独立する。
④無利子国債を大量に発行し、日本の景気が大回復。
⑤ロスチャイルド自滅。




これはちょっと希望がわいてきました。特に⑤は私がかねてから念願していたことです。
財政再建はする必要がない。増税もする必要がない。
消費税10%なんてもってのほかです。我々の国の電化製品は世界一の性能ですよ?
なんで世界一の電化製品を作る労働者の月収が15万なんですか、おかしいとそろそろみんな気がつかなければいけません。
我々のお金を盗み取っている連中がいるんです。それをごまかすためにテレビや新聞が平気で嘘をつき、芸能・スポーツ・クイズなどで目をそらせているんです。

我々の国なんだから、借金が増えようが銀行を国営化しようが外国に口出しされたくない。
特にロスチャイルドの手先のアメリカ政府とか、IMFとか、FRBとか、有害な連中の言動にまどわされてはいけないですね。


こういった真実を一人でも多くの人が知る必要がありますね。






株式日記と経済展望2010年07月22日
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/d4c655bf5d73b9e35688b88affece391

借り株禁止で日本の国益を守るべきだ

90年代の日本の株価の暴落はヘッジファンドが仕掛けてきたものですが、日本の政治家はアメリカからの金融規制緩和の圧力に屈して彼らにやりたい放題の事をさせて来てしまった。ヘッジファンドは日本のバブルが崩壊したと見るや保険会社から株を借りて売り叩いてきた。これでは日本の会社がいくら株式を持ち合っていても防衛策にはならず株価は売り崩されてしまう。

保険会社など株を大量に持っているところは利益を稼ぐ為にヘッジファンドに株を貸し出してしまう。先物で売り叩いたところを現物の売りが売り叩くのだから暴落してしまう。さらに円高にして輸出企業の決算が悪くなれば売り材料になるから、円高を仕掛けては輸出関連株を売り叩く。ヘッジファンドはこのように機動力を生かして売買益を上げてきた。

アメリカのヘッジファンドはいずれ日本国債も日本の金融機関から国債を借りてきて売り叩く計画を持っているのだろう。ヘッジファンドはギリシャやスペインなどの国債を売り叩いて信用不安を煽って国債とユーロを売り崩してきましたが、いずれは日本も同じように国債や円を売り叩いて来るだろう。そのきっかけになるのは何だろうか?


このようにアメリカのヘッジファンドはやりたい放題のことが出来てきたのですが、アメリカの投資銀行は金融立国アメリカの政府系金融機関のようなものだった。歴代の財務長官も投資銀行出身者がなってきた。ルービン財務長官もその一人でしたが、アメリカを救った救国者として称賛されてきた。

アメリカの投資銀行が海外で何をしようが、利益を上げて税金を納めて多くの人を雇用して高給を払ってきたうちは良かったのですが、金融工学を駆使した訳のわからない金融商品を作り出して世界に売ってきましたが、それはとんでもない商品でありサブプライム債権の入ったCDOが焦げ付いて誰も買わなくなってしまった。その為にリーマンショックが起きた。

その為にアメリカ政府は80兆円近くも金を出して金融機関を救いましたが、投資銀行やヘッジファンドの暴走はアメリカそのものを滅ぼしかねない事が分かってきたようだ。だからオバマ大統領は金融改革法案を成立させて金融機関の暴走を出来ないようにした。金融機関は自由にさせておけば限りなくハイリスクな投機に走ってしまうからだ。

日本の株式市場も外資系証券会社が市場の6割を占めるようになって、日本の株式市場を自由に操れるようになってしまった。そして外資系証券会社のファンドマネージャーが中央官庁に出入りしてアメリカ政府の代理人であるかのように振舞って財務省や金融庁はアメリカの出先機関のようになってしまった。
具体的に言えばモルガンスタンレーのロバートフェルドマンなどのアメリカの代理人が竹中平蔵を使って日本の金融を操ってきた。だからアメリカのヘッジファンドはやりたい放題であり、それを村上ファンドやホリエモンが真似したらお縄になってしまった。最近は木村剛が捕まりましたが、放置しておけばきわめてハイリスクなグレーゾーンの投機に走ってしまう。

幸いな事に民主党に政権が交代して竹中平蔵に冷や飯を食わされてきた亀井静香氏が金融担当大臣になって風向きが変わりましたが、アメリカ自身も金融立国では国を滅ぼしかねないと分かってきて金融改革法を成立させた。しかし6000兆円とも言われるCDS爆弾はアメリカを破綻させかねない。

EUではメルケル首相が空売り規制法案を準備していますが、債券を借りられなくなればヘッジファンドは売り叩く事が出来なくなる。このようなこと事態アメリカとEUとの力関係が変化してきたからでしょうが、リーマンショック以降アメリカの投資銀行は信用を失ってしまった。アメリカで金融改革法が成立した事じたいウォール街と亀裂が出来始めた事を象徴するものでしょう。

アメリカとウォール街は今までは二人三脚でやってきましたが、サブプライム問題やリーマンショックでアメリカとウォール街に亀裂が生じている。多くのアメリカ市民が住宅を失いホームレスになっている。それに対してウォール街の経営者は莫大な退職金を貰って優雅な生活をしている。ウォール街は莫大な税金で救済されたのにホームレスには救済の手は施されない。
日本も長年ウォール街に泣かされて来た。バブルの崩壊がこれだけ長引くのも政府日銀の無能から来るものでしょうが、郵政民営化問題でも分かるようにウォール街は日本から如何にカネを巻き上げるかしか関心が無い。その為には円高と株価の低迷はウォール街が仕掛けているからなのでしょうが、政府当局は見て見ぬふりだ。






アメリカを守ろうとしたケネディやリンカーンやジャクソン大統領はロスチャイルドによって暗殺されてしまい、今ではウォール街とアメリカは一体となっています。
そのアメリカが「日本の保険会社からお金を借りて、日本の保険会社の株を空売りをする」と。

はあ?
日本から借りたお金で、日本を乗っ取る工作をする?
ふざけんな!

こういうインチキをできないように、規制を強化すべきです!

「金融を自由化しよう」という竹中平蔵はウォール街の手先だったんですね。

保険会社を国有化すると同時に、金融を規制すればいいんです。
まったく国民が経済のことを何もわからないと踏んで、やりたい放題してくれたもんです。


これが小泉改革の正体だったんですね。


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