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参院選敗北 独立党の投票方法が変わってしまった

まず、私のブログを見て民主党に投票してくれた方にお礼を言っておかないと。
ありがとうございました。
結果的には負けてしまいましたが、それでも物事をちゃんと見ることができる人がたくさんいてくださったおかげで民主党も議席を多数残しています。

今回の参院選では、独立党の小吹氏をはじめ不正選挙が行なわれたとの指摘があります。
どこまで本当かわかりません。選挙管理委員会に投票用紙に番号を1枚1枚印字させ結果を自分で確認できるようにするとか、期日前投票含めて数日間ビデオカメラを投票箱に設置して改ざんできないように録画するとか、そういう手法しか思い浮かびません。
今後、考えられる方法をみんなで訴えていくしかありません。




参院選のあからさまな不正(2/3)より
http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/b817a6783f79d0f0357ffc41ada762cb

民主党は左派、自民党は右派、とくっきり分かれていれば選択も容易いが、どの政党にも異端が紛れ込ませる。
一言でいえば「分断して統治せよ」であろう。

民主党は左派、自民党は右派(あるいはその逆でも)、となれば、ユダヤ・マフィアにとっては都合が悪い。主張がはっきりして、多くの国民は左派に賛同するだろうし、日本国の活力が復活してくる。
そうではないから、ユダヤ・マフィア(おそらくはデイビッド・ロックフェラー)は右派に政権を握らせておきたいのだ。

それで活用されたのが、徹底した小沢一郎バッシングであった。
たとえばある国会議員が、自分は左派の考えに賛同すると思っても、民主党に入ればあのワルの小沢、大嫌いな闇将軍の小沢がいる。だから自民党にいたほうがましだ、となる。メディアを使って小沢一郎を、悪者で、最も嫌われている政治家だという宣伝を鵜呑みにしたアホは、自民党でしかたなく小泉・竹中の売国政策に加担してしまう。

また左派、右派だけではない。この政治家は郵政民営化に反対しているのに、地方参政権を在日にくれてやることには賛成、死刑制度維持に賛成かと思うと夫婦別姓法案に積極的だとか。
こういうふうに混ぜこぜにされていて、すっきり全面支持できる政治家がいない。多くの人がそれで苦しんでいるはずだ。
これも意図的に主張がバラバラになるようにされているものと思われる。

要するに「自然な流れの政界」もなければ「自然な考えをもつ政治家」もないのである。すべては仕組まれるのである。
意見の違い、政策の違いがあるように見えるのは、表の顔であって、これをニュースとして報道しているが、本当は裏側で世界は動くのだ。

菅執行部はわざと負けようとしたか、〈彼ら〉の指令で負けるように仕向けられたのだろう。菅は露骨な感情的措置で脱小沢を強行して小沢支持層を怒らせ、消費税増税と大企業減税で無党派も怒らせてしまった。
社民票の協力も捨て、そのうえ郵政改革法案の先送り、むくんだ大福みたいな顔の枝野幹事長がみんなの党との連携を示唆したので郵政票も逃げ出した。

私は別に負け犬の遠吠えではないが、今度の選挙では大掛かりな不正が行なわれたと睨む。
民主党が負け過ぎ、自民党が勝ち過ぎ、みんなの党の躍進はいかさま、それに最も不審なのは国民新党が1議席もとれなかったことだ。

8時の投票が終了直後に片山さつき(自民)に突然当確が出たそうだし、佐藤ゆかり(自民)にもすぐ当確が出た。そんなはずがないではないか。彼らは小泉チルドレンで、ユダヤ資本の手先だから国会に復帰させるシナリオがもともとあったから、早すぎる「当確」を出してしまったのだろう。

なんども言うが、今度の選挙の一番の争点は、郵政民営化を阻止するか、小泉・竹中売国路線に戻すか、であった。消費税なんかは目くらましである。
ユダヤはなんとしても郵貯350兆円を日本から奪おうとしている。それを阻止せんと最も先鋭に闘った国民新党・亀井静香を〈彼ら〉は絶対に許すまいと私は思っていた。
 
新聞の選挙予想で、国民新党はゼロとされていた。ここに〈彼ら〉のシナリオと怒りが見てとれた。誰も当選させないぞという意思表示だったと思う。
去年の総選挙で、左派として民主党に期待して投票した層は、菅内閣に幻滅して、多くは国民新党に投じたはずで、それが1議席もとれないはずがなかった。
国民新党は基礎票だけで120万票あるというのに、1人も当選できないのは明らかに不正が行なわれたのだ。






今回の選挙では明らかにユダヤ(ロスチャイルド・イルミナティ)が郵貯を乗っ取るために票を分散させる手法を使ったとわかります。
以前の記事で菅首相を「イルミナティの側に回った」といいましたが訂正します


菅直人が選挙後にしかめっ面をして死んだような目をしているのは、彼がイルミナティの手先となったのではなく経済のこと・世界情勢がさっぱりわからないから、「イルミナティの手先である売国官僚」の言うとおりに増税路線を打ち出したからだとわかった。
日本の総理大臣まで登りつめ、自分の力を過信していたのでしょう。だからマスコミで民主党全体が増税路線・消費税10%に引き上げなどという政策をとっても自民党に勝てると踏んだ。
民主党が有利なうちに選挙をやる!


・・・ボロ負けじゃん。郵貯どーすんだよ・・


要するに菅首相は何をしていいのかわからなくなってしまったようですね。
まあ、そうでしょう。自分達は金が有り余るほどあって実際に働いている労働者階級の生活をさっぱりわかっていない。
有権者の多くは労働者であり、派遣労働で働いている20~40代の子供の親も有権者です。だから派遣を広めて日本の経済をガタガタにした小泉・竹中には怒りがたまっている。
民主党はその小泉・竹中と同じ「新自由主義者」を大量に幹部に抱えて増税増税を連呼していれば選挙に勝てるはずがない。

もうわかったから、あなたがイルミナティの手先でないことはわかったから。その死んだ魚のような目をやめろ、菅首相。
あなたに増税政策を耳打ちした官僚こそロスチャイルド・イルミナティの手先であり売国奴なのだ。彼らの言葉を鵜呑みにして信じてはいけない。
公務に出ず引きこもっているのなら、自分の足でまわって見ればよい。労働者に直接話を聞きにいけばよい。労働者と同じ金額の生活費で食費を作ってみればよい。
そうすれば現実がわかってくるだろう。辛いのは選挙で大敗したあなただけではない。みんな生活は辛いのだ。
原因はもちろん、アメリカが日本にしがみついているからだ。日本の郵貯のお金350兆円をなんとしても盗み取りたいロスチャイルドとしては、CIA・日本の新聞・日本のテレビを使って嘘とデタラメを撒き散らす。
マスコミだけじゃない。昨日の新聞にこんな記事が載っていた。






産経新聞 7月15日
「日本は消費税増税を」IMF提言 来年度から段階的

国際通貨基金(IMF) は14日、日本経済に関する年次審査報告を公表し、先進国で最悪水準の財政状況の債権に向けて、2011年度から消費税の段階的な引き上げを含む財政健全化の必要性を訴えた。報告は、完成件が発表した財政運営戦略に期待を表明。参院選の民主党大敗で、消費税増税など税制改革の先送りが叫ばれる中、IMFの提言は今後の財政論議に影響をあたえそうだ。
報告は、日本の財政状況を先進国で最も高い水準と指摘。その上で財政健全化策を11年度から着手すべきだと指摘。消費税率を11年度から最大15%まで引き上げた場合、GDP比で4~5%の歳入増がしょうじるとの資産を示した。また14%から最大22%までの引き上げのシナリオも例示した。

また法人税の引き下げも行なうべきだとしている。






モロク崇拝イルミナティと同じ目玉マークの産経新聞がなに言ってんの?


ロスチャイルドの資金で運営されているIMFは、まさに「イルミナティによるイルミナティのためのデタラメ機関」です。だから嘘ばっかりついてるんですね。本当の狙いはアメリカが経済的にもうもたないから、日本人の金を根こそぎかすめ取ろうとしているんです。
9.11自作自演テロを起こして、アフガニスタンとイラクに戦争を吹っかけたまでは良かったのでしょうが、その後にイスラムの戦法で泥沼に引き釣り込まれた。撤退したいが撤退できず、占領したはいいが民衆は言うことを聞かない。

アホですね。
オバマさんは「we can change」といいましたが、何か変えられましたか?
オバマさん、あなたブッシュと同じロスチャイルドから資金を提供されて大統領やってるんじゃ、なーんも変わらないんじゃないですか?
「平和のために戦争する?」気でも狂ってるのかな?

このようにアメリカは中央銀行をロスチャイルドに乗っ取られてしまったために、大統領からマスコミから政府から銀行からハリウッドから要所要所の重要なポジションにロスチャイルドの手先が配置されています。

だから戦争を止めるわけがない。彼らの目的はアメリカドルをぶっ潰し、ユーロを潰し、日本円を潰し、世界を支配することなんですからね。
その計画のためには今アメリカに倒れてもらっては困る。相対的に日本の力が強すぎるし、日本がロシアや中国やアジア諸国と手を組んで経済的に発展するとユダヤ支配は永久に実現不可能になってしまう。
だから日本の力を弱めるためにも、アメリカの経済を支えるためにも、郵貯の350兆円はユダヤが盗み取る必要がある。

こういうシナリオですね。







ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/13(火) 06:37:03 ID:WEyOuWJF
独立党は今回の選挙の敗因を一切語らずに「不正選挙だ!」と騒いで
自分達の愚策を必死に隠している。

先ず考えるべきは敵の作戦と武器

銀行家の武器
①マスコミ②カルト票
作戦
①政党を沢山作って票の分散で死票にする。
②票を分散させて対抗馬の票を減らしカルト票を売国議員に集中させて当選させる。

前回の選挙2009年8月の衆議院選挙の時の独立党の作戦は完璧だった


①「売国奴の対抗馬に票を集めろ。」
②「泡沫候補に票を入れるな死票になる。」


たったコレだけだ・・・理由も単純「対抗馬の民主党と売国政党の票数は僅かで
我々一般人が泡沫候補に投票する数で勝敗が決まる」だった。
だから作戦は①と②でOKだった。

今回の選挙は持論を撤回し敵の策に乗り票を分散させてる愚策を展開・・
「選挙区では福岡と東京に候補者2名で比例7名の国民新党に投票しろ!比例も国民新党!」
と愚策を推進・・「他の選挙区はどうするの?」と言う疑問は湧かないのか?
民主党を批判しまくって票の分散に一役買う売国行為も行う始末・・・





ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/13(火) 06:44:28 ID:WEyOuWJF
どうして独立党は持論撤回し死票を増やす事に躍起になったのか・・・
この一年で何があった?

http://www.eonet.ne.jp/~noranekonote/2009syuugiinelectionrikkouhosyazenkokuichirantourakukekkalist.html

どうせ当選するわけないのに無駄な泡沫候補を立てるものだから、野党票を分裂させて死に票になるだけでしかない。
共産党が金欠で立候補をあきらめた地区では、野党が一党だけになり反自民票が民主党に集中して自民党が落選した。

国賊議員の対抗馬に票を集中して、国賊議員を落すことに専念すること
自分の支持する議員が票が足りない場合は、いさぎよくあきらめて、
国賊議員を落すことに専念して有効な対抗馬に投票に切り替えること。
そして次回には、その当選した議員を落すことにする。


http://www15.ocn.ne.jp/~oyakodon/newversion/kokuzokurakusen.htm

過去の選挙では、すべての選挙区に無駄な泡沫候補を立てることで、
野党票を割り、結果として自公に勝たせてきた。別名、「自公の別働隊」である。だが、党の財政逼迫もあり、
次回の衆院選では大幅に候補を絞り込むと思われる。この共産党の動きが、
自公の売国体制を突き崩す契機となること期待している。共産党に「立候補」をやめるよう、
全国津々浦々で働きかけよう。また、共産党に投票することは、まったくの「死票」であり、
愚行である。





ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2010/07/13(火) 12:15:30 ID:ex3P95V7
独立党が言うように「不正があった」のは確定だ、マスコミ・ネットの支持率を見てもコレは明らか
どう考えても消費税UPを公約している自民が勝てるわけが無い(俺の周りの人に聞いたが誰も自民党に投票していない)
だがそんな事後の祭りだ・・不正といっても限度がある、だから票の分散を避け死票を減らすべきだったんだよ・・
カルト票は一転突破でブレないんだぞ?「独立党員は羊しか居ないのか?マスコミに踊らされる羊も
独立党に踊らされる羊も同じ羊だ・・・」「羊飼い=小吹」←こんなカルト信者について行っても破滅しかない・・

「選挙の不正が有っても不正など無い事になる」不正を調査する機関を管理しているのが役人だから・・・
「役人が選挙を運営・管理し選挙を管理・運営している役人に不正が無いか管理しているのも役人なんだよ?」






亀井静香氏は突然社民党との連携強化を言い出しました。
現在はねじれ国会で、衆議院で法案を出しても参議院で否決されてしまいます。
ところがその参議院で否決されて戻ってきた案を、再び衆議院で与党3分の2議席を集めることによって「再議決」して法案を通すことができます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A1%86%E8%AD%B0%E9%99%A2%E3%81%AE%E5%86%8D%E8%AD%B0%E6%B1%BA

現在の民主党と国民新党では衆議院で3分の2議席に2議席足りません
衆院で社民党(7人)が国民新党の会派と組むと11人となる。郵政改革法案の成立で合意している民主党会派を加えれば318人。
定数480人の衆院は現在、欠員2で、慣例で採決に加わらない議長を除くと、再可決に必要な3分の2を確保できる。


亀井静香代表は14日の会見で、「社民党ときっちり協力関係を構築していく」といいました。
これしかないです。

とっとと郵政法案を通して、小泉・竹中の民営化を完全に阻止する。
郵貯の350兆円が守れればひとまず日本経済が民間の中央銀行サギシステムによってガタガタにされることが回避できます。


今後の日本を守る鍵は「社民党」ですね。

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