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テレビを信用してはいけない



テレビはイルミナティの手先
だと言うことはみなさんよくご存知だと思いますが・・











・・・え?
知らない?

そんなことはじめて聞く?



それは失礼しました。












すべての人は天に雇われている
(加納眞士)より


私は、15年近く広告代理店で働き、数多くのコマーシャルを作ってきた。
コマーシャルは普通のドラマよりもお金をかけて作る。15秒や30秒のコマーシャルに1000万円から時には億に近いお金をかける。
その内訳は、タレントの高額な出演料を含めて、海外ロケなどの経費である。
さらにその広告を電波に乗せる、つまりテレビで放映するためには、何億ものテレビ媒体費が必要となる。

なぜ、それほどの多くのお金が必要なのか。
それは、あなたが「無料」で見ているニュースやドラマのほとんどが、その広告費で作られているからだ。
そのために、番組よりもコマーシャルを目立たせるために、映像にお金をかけ、人目を引いたり、印象に残るような工夫を凝らすのである。
その作業に、多くの専門家たちが集められ、結果として高額な製作料になるのだ。
コマーシャルの時の音量は普通の番組よりも大きくなっている。
視聴者により印象強くするためである。






高額な広告費は、すべてその商品の価格に含まれている。
つまりあなたがテレビコマーシャルを見て買っているシャンプーや化粧品などは、値段の半分以上が、テレビを「無料」で見ている広告費なのである。
あなたは企業やマスコミの作り出す「見せかけの虚栄」を一方的に信じていただけなのだ。

さらにあなたが今見ている「最先端」のコマーシャルは半年以上前に企画され、2ヶ月ほど前に完成した「過去のもの」である。
時代や世界は刻一刻と移り変わっている。

なのにあなたは過去のものを見ている。







少しでもマスコミに関わった人間なら理解できると思うが、私たちの受けている情報の中で「本当のこと」はほんのわずかである。
新聞やテレビは大スポンサーである広告主たちの悪口はなかなか発表できない。
コマーシャルも嘘をつく。
天然成分がほんの数パーセントしか入っていないのに、巧妙な言葉で100%自然と公言しているようなシャンプーもある。
ニュースも真実だけを語らない。
巨大銀行や国にとって都合の悪いスキャンダルは、伏せられるか小さく語られる。






安いマグロのネギトロにはラードが混ぜられている。
安価なアイスクリームは石油で作られ、ホットケーキにかけられているメイプルシロップはガムシロップをカラメルで着色し、香料を化学合成したものが使われている。

つまり、私たちの手元に届いているのは、誰かの操作によって加工された情報である。
そんなものをいくら集めてみても、本当の真理には近づけない。
新聞やテレビを多く見ている人が、結局は真実を何も知らなかったと言うことはよくある。

これからはすべての情報に距離を置き、他の情報と比較検討して、さまざまな角度から分析することが必要だと思う。
ときには情報そのものをシャットアウトすべきである。
なぜなら、何も知らないほうがあなたの直感が働くからだ。
直感のほうが正確だったりする。






私は新聞を定期的には購読していない。
ときおりお店や図書館などで読むことはあるが、ごくたまにである。
テレビもほとんど見ない。
それでも必要な情報は入ってくる。

隠された真実を見抜く力が必要なことだと思う。












CMの時に音量がなぜ大きくなるのか疑問に思っていましたが、
結局「テレビというのは広告費で成り立っている」わけです。

広告を出す企業に逆らえないんですね~。






そりゃそうでしょう。
車会社のCMを流して、車会社から「広告費という形で給料をもらっているテレビ」はその企業の悪口なんか言えないですよ。


「トヨタがアメリカで230万台リコール!いったいトヨタの経営はどうなっているのか、けしからん。」とは言えない。
http://anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1264210799/



言えば企業が広告を出さなくなって、自分たちテレビ会社の広告収入が無くなっちゃう。
そうでしょ?

だから真実はほとんど語らない。
それがテレビの正体です。


テレビ=嘘つきということですね~。












株式日記と経済展望
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/65b958276eb05ec60dcf74dcb78cfc13

「かんぽの宿」ではメリルリンチなどのアメリカの外資系金融機関の影がちらつくように、最近のテレビ業界のコマーシャルはいかがわしい業界のコマーシャルばかりが多くなってきた。
テレビ局にとってはCM収入さえ上がればいいのでしょうが、最近のテレビはパチンコ屋と外資系保険会社と消費者金融のコマーシャルばかり流している。

これではまともな業界はテレビコマーシャルを敬遠するようになり、テレビ局は自分で自分の首を絞めているようなものだ。
賭博屋とハゲタカと借金取立て屋のコマーシャルばかり流してテレビ業界は見識がないのだろうか? 
ほとんどの国民にとってはニュースはテレビでしか見ないだろう。若い人はネットでニュースを見るようになりましたが、新聞もテレビも報道局としての信用を失いつつある。

しかし賭博屋もハゲタカも借金取立屋もテレビでいくらコマーシャルを流そうと、ネットで真相がどんどんばらされるのだから無駄な抵抗だ。
もはや新聞やテレビを押さえればどうにでもなる時代は終わった。
パチンコ屋のコマーシャルをテレビで見るたびに視聴者も「またやっている」としか見なくなるだろう。















消費者金融の背後で資金を出しているのはロスチャイルドですね。
外資系保険会社といえばアフラックですが、アフラックはロックフェラーですね~。



テレビの背後にはまたイルミナティがいることがバレてしまいました。










それから
日本中にあるパチンコ屋は、戦後マッカーサー率いるCIAが朝鮮の人に許可して広めたものです。

ここで、黒幕歴史テンプレを見てみましょうか。









13
1945年 ユダ金の日本への終戦処理


1・日本を侵略国家に仕立てる=朝鮮人を被害者に仕立てる
GHQの目的は日本人の誇りを奪い堕落させ、2度と白人支配の脅威にならないようにすることだった
解放軍としての制裁を整えるために終戦となり日本に乗り込んでくると、
ナチス政権下におけるユダヤ人の役回りを朝鮮人に演じさせようと朝鮮人を優遇する方針を打ち出した

2・日本人の復讐を恐れマスコミで嘘を流し続ける
都合の悪い情報が出来るだけ日本人の目に触れないように大規模に検閲を行って情報を操作し
米軍の指令によって日本マスコミは嘘情報を垂れ流し続け、真実の情報を隠蔽し続けた

3・日本人を無抵抗にさせる
A級戦犯はわざと皇太子殿下の誕生日に死刑を執行した。

4・日本人を堕落させる
横須賀港にあった戦艦三笠はいかがわしいダンスホールに改造された。


マッカーサーは朝鮮人が国に帰還するまでのあいだ、パチンコ屋をやることを日本政府に認めさせた
賭けごとは日本人の堕落を促すと読んだためだ。


さらに彼は、軍歌いっさい厳禁のなかでパチンコ屋に限って軍艦マーチを流すことを認めた
パチンコで日本人を堕落させる計画は彼の期待以上にうまくいった。

なぜなら朝鮮人は帰還しないでパチンコとともに日本に居座ったからだ。
経営者の95%が朝鮮人という業界は、日本人の射幸心をあおっていまも年商20兆円を稼きだしている。

http://blog.goo.ne.jp/2005tora/e/05e82b1326c9825593ef32b06a827316













パチンコ屋の経営者はほとんど朝鮮の人というのは聞いたことがあると思いますが
白人ユダヤ人(ハザール人)が戦後日本で支配するとバレバレなので、

日本人と顔が似ている
「朝鮮の人に日本を代理支配させる」

ということを思いついたんですね。


その一つがパチンコ屋。

テレビではパチンコ企業のCMがばんばん流れます。













結局テレビはイルミナティの手先というわけですか。
だから企業のマークをイルミナティのシンボルである目玉マークにしたりして、株主を喜ばせているんですね。





まあ、「小泉劇場」を演出したのはテレビ・新聞
ですからその時点で
「ん?なんかおかしいな?」と思う人も大勢いたわけです。

郵政民営化しないと日本の景気が良くならない!
抵抗勢力を排除しなければいけない!

みたいなことをテレビが流していましたね。










本当に排除しなければならないのは
郵便貯金の300兆円のお金をロスチャイルドに渡そうとした
郵政ユダヤ化をあおったテレビの方
ですね。


最近は東京地検と小沢の話題でもちきりですが、
東京地検もCIAの手先」ですから。







テレビが大嘘つきだということは世間一般の常識になりつつありますね。





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