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「前進」の人達と接触した

国鉄1047名、解雇撤回!

派遣法撤廃!非正規雇用をやめろ!
道州制=360万人公務員労働者首切りを許すな!





まーいきなり過激なタイトルでw
このチラシ、面白いので少し読んでみます。





解雇、賃下げ、倒産の嵐が労働者を襲い、失業者が急増しています。
自殺者は10年連続で3万人を越えています。この現実に労働者人民の「生きさせろ!」の怒りが爆発し、自公政権を打倒しました。

首切り・賃下げ・非正規職化の現実に立ち向かい、労働現場から反乱を起こしましょう。
派遣法撤廃、大幅賃上げ獲得、最低賃金引き上げを求める怒りの声を結集しよう。

2009 11.1 全国労働者総決起集会
東京・日比谷野外大音楽堂






20数年このような活動をしておられる女性の方にたまたま声をかけられチラシを渡された私。
「日比谷で集会があるんです、来てください。」
「う~ん、派遣制度については思いっきり反対ですけど・・・過激な行動はちょっとね。」

するとこの女性、新聞を持ってきて
「労働者が今こそ立ち上がって、資本家と戦わなければいけません。黙っていたら泣き寝入りするのと同じです。見てください、この記事。」






前進、と書かれた週刊紙にはストライキ決行の文字がある。
ホームページもあるみたいだね。
http://www.zenshin.org/index.htm

ふ~ん、こんな風に労働者の立場に立って活動してる人もいるんだな~。
ありがたいな~。

と思いつつ、資本家?とひとつ引っかかったので質問してみた。






「資本家というのは?国際金融資本のことじゃないですよね?」
「大企業とか、経営者のことですよ。今労働者は彼らにやられっぱなしです。」
「では国際金融資本のことは知ってますか?」
「?」


「ゴールドマンサックスとかスチールパートナーズとか、・・・わかりやすく言うとですね
ユダヤ金融資本です。」
ユダヤ・・・って、差別主義はやめましょうよ。」






「彼らはユダヤと名乗っているだけです。ニセユダヤなんです。本当は
ハザール人です。
派遣労働が広がったのは小泉・竹中時代ですよね?小泉と竹中の後ろに犯人がいるんです。
派遣制度を使って日本人から金を巻き上げた犯人が。
そいつらのサギシステムを叩かないと、この問題は永久に解決しませんよ。」




どうもこの方はインターネットに弱いらしく、リチャード・コシミズ氏の動画も宇野正美氏の動画も見たことがないようだ。
そこでタイトルごと書いて、ネットで動画を見てください。とメモを渡した。




労働者も苦しい状況だが、経営者も今は苦しいだろう。
今週の藤原直哉氏も「大企業の破綻」などを述べているが、経営者も頑張っている。
このイルミナティの仕組んだインチキグローバルの中でこれだけ健闘しているのだからたいしたもんだと思うよ。





日本がこれだけ今苦しいのは特別会計の泥棒もそうだし、官僚の経費もそう、公務員の無駄もそうだけど・・・・
一番の問題は「中央銀行の株式を持っているのがロスチャイルドだ」ということです。



通貨発行権をイルミナティに握られている。

だから通貨供給量を増やされて、その結果バブルが起こされて
好景気の中で企業が設備投資や人材投資のために借金すると
とたんに通貨供給量を減らされて、その結果バブルが潰れた。




犯人は中央銀行と民間銀行の大株主だ。
イルミナティが日本のバブルを作って、バブルを潰したのだ。


このような状況で頑張ってきた日本の企業の経営者も労働者も素晴らしいと思う。
そしてお互いが対立するのではなく、真犯人に気づいてほしい。
本当に悪かったのは誰なのか気づいてほしい。





黄金の金玉を知らないか?
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-288.html


皆さんも最近では常識になりつつありますが、銀行というのは無から有を生み出している。
もってもないお金を人に貸し出している。
お金をもってないくせに、銀行通帳に、ささっと数字を1000万などと打ち込むだけでハイたしかに貸しました。
ちゃんと約束通り期日がきたら利息をつけて返して下さいねなどと言っています。





それで返せないものなら。しょうがないですね。
じゃぁかわりにあんたの家を担保としてもらっていきますよなどとやっています。




あいた口がふさがらないどころか、落ちた金玉がもどってこないとはこのことです。
唖然としてしまいます。
こんなきちがい詐欺商売が平然と合法とされ世の中に存在することがワタスの常識ではどうしても理解できません。
ワタスがキチガイなのか。それともこの世の中がキチガイなのか。




無から有を生み出し、世の中のまじめに働いている人たちの資産を差し押さえている。
コツコツまじめに地味に物づくりをしている会社の株を買い占めて株主として君臨している。
この世の中には銀行という詐欺システムを使ってすべてを支配している輩がいる。
皆それをあたりまえのことのように捨ておいて日常生活を送っている。
ワタスの頭がやはりおかしいのでしょうか。






奴らは言います。

通貨の発行権さえ手に入れれば、後は誰が法律を作ろうが知ったことではない。

つまり逆を言えば、通貨の発行権さえ取り戻せば何とかなるということです。





景気など銀行がバカスカお金を貸し出せばよくなる。
貸し出さなければ不景気になる。
銀行がすべてをコントロールできるのです。
不況になったらお金を貸し出さないというのなら、存在価値がないではないですか。
不況になったらバカスカ貸し出してこそ銀行の意味があるのです。





だいたいからして、人間の体と同じで、血のめぐりが悪ければ、各細胞は栄養がいきわたらずに壊死を起こしてしまいます。
奴らのやっていることといえば、通貨の発行量を急激に上げる。
バカスカ貸し出して、いきなり食傷気味にさせる。金万体質にしてバブルを起こす。
そしていきなり貸し渋りをやる。
それで、バタバタと倒れた企業なり個人の資産を、担保として奪う。
前からやっていることは同じです。







だからこそ、労働者と経営者で争ってはいけないのです
真の犯人である国際金融資本(ユダヤ金融資本=本当はハザール人)を叩かないと。

みんなで通貨発行権を日本人の手に取り戻しましょう。




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