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遊戯王とユダヤ問題


無限の増殖(遊戯王20巻 より)

マリク「遊戯・・・見るがいい。これがオシリスの天空竜だ。・・・倒す方法などないね。オシリスの無限の攻撃力の前には。」
遊戯「無限の力?」
マリク「オシリスの攻撃力は 手札の数×1000ポイント。今、手元には3枚のカードがある。つまりオシリスの攻撃力は3000ポイントということになる。」
遊戯「攻撃力が手札の数によって決定するだと!!次のターンのドローで4000。ルールではプレイヤーは手札を最大7枚まで持つことができる。つまりオシリスの天空竜は最大7000ポイントの攻撃力を備えることができる・・・・」
マリク「遊戯、ボクは無限の力と言ったんだ。さらに攻撃力を上げるカードがあるんだよ。」




遊戯王では、いま我々を苦しめている不景気の原因が描かれています。それはユダヤ資本の「金を貸し付けて利子を取る」というサギであり、犯人はロスチャイルドです。
利子は無限に増えていきます。でも地球の資源は有限。
だから、お金を借りて利子分を返さなければならない「借金」は、お金そのものの総量が増えます

この動画を見てください。
http://video.google.com/videoplay?docid=-6871145444063437406&hl=ja#
3:00~
「中央銀行とは何か?中央銀行は貨幣をつくる施設である。中央銀行は単純に政府の経済にお金を供給するわけではなく、利息付で貸すのである。」
「中央銀行が製造したどの1ドル札も利息つきで貸し付けるのだ。その利息を支払うお金はどこから来るのだろうか?それはまた中央銀行から来るしかないのだ。言わば、(ドルを返済するという債務のために、さらに新たなドルを発行してもらわなければならない)ために、中央銀行が永久に貨幣の供給をせねばならないことになる。」
利息を支払うためのお金にも同様に利息が付くため、もっと多くの借金を作り出すのだ!」
「行き着く先は奴隷制度になる。」



中央銀行がお金を発行する時、1ドルを発行します。
しかし、中央銀行にお金を返済する時は、1ドル+利子を支払わなければなりません。

つまり、市場に「利子分のお金は存在しない」のです。
通貨発行者が利子を取るという仕組みは「絶対に借金を返済できない」のです。
日本政府が「国の借金が大変だ。800兆円もあるから、国民に増税しなければいけない。」とよくいいますが、そんなもん借金の利息は増大し続けるので返済できるわけがないんです。日銀が政府の組織じゃないから借金を返さないといけない、という主張になるのです。
日銀を国有化してしまえば、借金返す必要ないんじゃないの?

アメリカの中央銀行FRBも国有化してしまえばいいんですよ。だってFRBは中央銀行のふりをしながら実は全部ユダヤなんですから。
民間の銀行なんです。政府の機関じゃないロスチャイルドの中央銀行なんです。
そのロスチャイルドが発行したドルに利息が毎年つきます。政府はさらに借金をしないといけない。毎年毎年利息は膨れ上がり、政府は借金を返すことを口実に国民には大増税するんです。

ところがユダヤの連中は意味のわからないことをいいます。「法人税だけは下げろ。」
は?税収を増やして借金を返済しないといけないのに、法人税下げたら税収が減るじゃん?
これも企業がユダヤに乗っ取られているからそう誘導するんですね。アメリカの有名な企業はほとんどがユダヤに乗っ取られてしまいました。だからロスチャイルド・イルミナティの象徴である目玉マークが出てくるんです。

法人税を下げて、株主のユダヤだけは儲かる。国民には大増税。こんな状況で消費が増えますか?

この腐りきった不景気は全部ロスチャイルドが起こしているんです。
お父さんがリストラされたかも知れません。お母さんがパートで毎日家にいないかも知れません。お兄さんが就職できないかも知れません。近所で親殺しや子殺しの殺人事件がおきているかも知れません。中小企業の経営者が首を吊って死んでいるかも知れません。毎日出てくるおかずが少なくなっていくかも知れません。マクドナルドに悪魔崇拝の味がするかも知れません。全部、ユダヤが原因です。みんなが見ている新聞やテレビは嘘ばっかり行っている洗脳機械なんです。

これだけの支配を許してしまった原因は「民間の中央銀行」というサギを許してしまったからであり、通貨を発行すると、「発行するだけで儲かる」というインチキな仕組みが彼らに富を集中させた。
そして、それを可能にしているのが「無限に増える利子」ですね。



マリク「オシリスの天空竜(相手のフィールドにモンスターが再生したら、そのモンスターに2000ポイントのダメージを与える)
マリク「リバイバルスライム召還!(形状を記憶する水のように殺されてもすぐ再生するモンスター)こいつがいる限りお前の攻撃はボクには届かない。」
マリク「マジックカード発動!『生還の宝札』発動!!(フィールドにモンスターが再生した場合、生還の宝札の持ち主は山札からカードを3枚のカードを引くことができる。」
マリク「マジックカード『無限の手札』!(手札を無限に持つことができる)」

遊戯「リバイバルスライムに攻撃だ!」
マリク「リバイバルスライムが再生し、生還の宝札の効果によってボクの手札は5枚になる。オシリスの攻撃力は5000ポイントに。」
遊戯「トラップ『六芒星の呪縛』!オシリスは六芒星の呪縛によって攻撃力が下がり動きを封じられる。」

マリク「神に六芒星の呪いなど通用しない。いかなる効力も1ターンで消え去るのさ。」
オシリスの攻撃力は9000ポイントに!
マリク「ボクのターン、ドロー。手札は10000ポイントに!!」

弟「にいさま、あの神の竜は手札の数だけ攻撃力をあげやがるんだ・・・!しかも無限の手札のカードで手札の制限をなくしている。無限に攻撃力を上げていくモンスターに遊戯は勝つ手段なんかあるの?」
セト(無限の攻撃力?・・・ハ!)

セト「遊戯!聞け!無限などない!それは神のまやかしに過ぎない!!」
遊戯「神のまやかし?・・・そうか、オシリスの攻略法がわかったぜ。」
遊戯「リバイバルスライムを洗脳!リバイバルスライムに攻撃だ。」

マリク「なんだと!スライムを洗脳・・?」
遊戯「さあ、フィールドにモンスターが再生したぜ。『生還の宝札』により、デッキからカードを3枚引きな!」
オシリスの攻撃力は16000ポイントに!
遊戯「そしてリバイバルスライムにオシリスの特殊能力が発動する。リバイバルスライムに2000ポイントのダメージ。」
マリク「しまった・・・」

スライムが再生する・・・
遊戯「この瞬間、貴様にはさらに3枚のカードを引いてもらう!」
マリク「く・・・・・」

再びスライムが再生、オシリスの特殊能力でリバイバルスライムを撃破。そして再生・・・カードを3枚引かされる・・・
マリク「無限ループ!!!ボクの山札は・・・」
遊戯「神の力は無限じゃない。山札の枚数と言う限界があったのさ。」




ちょっと待ってください。
六芒星はユダヤ国家のマークですよ?ユダヤ人のイスラエルの国旗です。さらにロスチャイルドのマークです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AD%E8%8A%92%E6%98%9F
それを遊戯が使いまくるとは、遊戯は実は「ユダヤ王」なんじゃないですか?

そもそもなぜ「遊戯」という名前なんでしょう?
これは遊戯のモデルがアクエンアテンであり、モーゼだからです。つまり遊戯(遊んで仕事は一切したくない。他人からお金を盗み取ろう。)という意味であり、その遊びの王というのだからこれほどふざけたネーミングはないわけです。

遊戯が無限に攻撃力を上げていくオシリスに勝った。そしてそれは、我々にヒントを与えてくれました。
無限などない。無限に増える利子を貸し付けて成り立つ資本主義は、いつか必ず崩壊する。なぜ日本に仕事がないのですか?なぜ景気が良くならないのですか?ユダヤ資本が我々の経済から利子を吸い取り続けているから、景気なんて良くなるわけないじゃないですか。

銀行の株主としてこいつら泥棒が利子を吸い取っているから、社会がどんどん貧しくなっていくのです。「民間の銀行」をすべて国有化してしまえば彼らの支配は終わります。
その吸い取った利子でインサイダーをしまくって、日本の企業の株を買っていき大株主になる。株主配当として、我々が働いたお金をユダヤ資本が吸い取っています。大企業には減税してはいけないんです。大企業に大増税してユダヤ人にお金を渡さないようにすべきなんです。

そして、遊戯の敵は何故かマリク。
しかも優しかったのに、エジプト王の生まれ変わりに復讐してやろうと人格がゆがんでしまっているのです。
このマリクというのはもちろん心優しいマリク神から名づけたのでしょう。人格がゆがんだマリクを「モロク」というのを知っていますか?



マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より


利子と国の債務によって利益を得ている強盗集団

「政府債務・利子稼ぎのマネーの神」であるモロクの力は、国債(永久債務、根雪のように解消されることのない恒常的な政府債務)の取引と株式取引という壮大なペテンを通じて、最も遺憾なく発揮される。
マネーの「神秘のパワー」の始まりは、ソロモンという聖書上の人物に関連付けることができる。ソロモンは、聖書の神「ミルコム」のために、ミルコム神殿を建設した。ミルコム神のまたの名を「モロク」という。
モロク神は、ユダヤ教やキリスト教、イスラム教の創造主YHWH(エホバ、ヤハウェ)とはまったく異質である。モロク神は人類がどうなろうと完全に無関心である。家族や地域、社会、自然環境や人々の絆や人情は、基本的に邪魔なものとみなされる。
モロク神にとっては、金融制度の需要は不滅でなければならないが、人々は消耗品に過ぎない。

現代の中央銀行の構造とルーツは「ミルコム神殿」に見出すことができる。

彼らは「自由貿易」という思想を振りまくことで、多くの社会問題の原因を生み出している。(彼らにとってのみの「自由」な「貿易」なのだが)
自由貿易という概念は「国」という概念をことごとく否定する。自由貿易は「自由」とも「貿易」とも関係ない。もしも米ドルが決済手段としてその地位を失うようなことになれば、自由貿易と言う迷信の時代は間違いなく崩壊するだろう。
自由貿易の時代になる前は、低賃金労働による商品の輸入を規制し、賃金労働の人々の仕事を守ると言うのがアメリカの良き伝統であった。

関税や労働法によって憲法の精神、道徳の基準は守られた。国と国民、商人たちの利益は、互いに尊重された。建国当初のアメリカでは政府の支出は政党にも輸入関税によってまかなわれていた。

自由貿易が生み出す競争によっておのずと生産性が調整されると言う考えはサギである。
経済競争という発想は、賃金、福利厚生、生活水準といった条件が同等であって初めて意味をなすのは明らかである。世界市場というモロク神は、わざと均等な条件と言う概念を無視している。
大商人たちのグローバリズムは国としての一体感を捨てることを求めている。
この市場の力は、米ドルが普遍的に受け入れられていることから得られる。モロク神の大商人集団に米ドルを私物化させてしまうことを許せば、人々は中央銀行の支配に従属することになる。
最初の犠牲者は低い技能の労働者であり、その生活は、安い消費者価格の犠牲となる。

価格の低下はすべての人にとってありがたい恩恵になるという甘い言葉によるプロパガンダ操作である。
「消費者により安い商品を」と言うのが誘惑の言葉である。それに伴うはずの低賃金と、収賄という腐敗のことは黙っている。


キリストは、悪魔サタンに服従しさえすれば、世界中の全王国を与えてやると誘惑された。
そこでイエスは悪魔に言った。
「サタンよ、お前を懲らしめてやる。ここに書いてある通り、お前の主である神を崇拝せよ。お前が仕えるべき神は他にないのだ。」

サタンの神とは中央銀行の支配を通じて力を及ぼすモロクである可能性が高い。
モロクの名は、聖書ではモレクとも呼ばれるが、超古代の「マリク神」が人為的に変容されたものと考えられている。
マリクは最古の文明の神王であった。マリクの主な関心は、貿易と商業にあり、拡大した領地をうまく統治した。
金と銀の交換比率が定着したのはこの頃であり、比率は1対5とされた。「マリク」はエブラで最も人気の高い神であり、父なる創造主として尊敬された。
「マリク」の名は自然の創造者を意味していたが、それに反して「マリク」から変形した「モロク」の名は、自然に敵対するものに変化している。
恵み深い支配者であったマリクとは異なり、モロクは「容赦しない、許さない」神として歴史に登場する。

石版の記録によると、神は「高利で貸す」ことに反対し、警告していた。
ハムラビも高利貸しに反対し警告した。
イエスは神殿から金貸しと貨幣交換所をムチで追い出した。
国債の負債を考えてみると、モロクの傘下の貸し手にとって利益は天文学的な数字になる。
聖書による禁止は、申命記、出エジプト記、レビ記に記されている。それぞれの書には高利貸しを禁止する内容が含まれている。
出エジプト記22章25節では「わが民の中で困窮する者に金を貸すときは高利貸しとして振舞ってはならない、高利を課してもいけない」とモーゼがイスラエルの民に語っている。

手書きや、コンピュータのキーボードで打ち込んだ数字が、時間の経過とともに勝手に成長する。こんな奇矯を信じることが必要なのだ。
自然界の法則に沿った生命サイクルで成長し、老い、資する天然の生物とは異なり、マネーは永久にひたすら増殖する。


「我々は我々の債務者を許す。我々の債務も許そう」とイエスは言った。この高利貸しに対する攻撃は現代の宗教界では見過ごされている。
カルト273にとって脅威であったに違いない。

ウォール街の業者たちは自分たちの神の名「モロク」のことは沈黙している。彼らはロスチャイルドの有名な格言を知らないはずはないだろう。
「国の通貨の管理を任せてくれ。そうしたら法律は誰が作ってもいい。」




マリクはモロクであり、遊戯はモーゼ。
玉造さんがモロクのことを以前に記事を書いてました。
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/blog-entry-395.html

作者の高橋和希氏は、作品の中でなにを伝えたかったのでしょうか?私には「気づいてくれ」と言っているようにしか思えません。
フリーメイソンは一度入れば秘密は死ぬまで永遠に話してはいけないことになっています。内部のことを話せば殺されてしまう。でもなにか作品を通してなら表現することができる。
ゆがんで復讐に燃えるマリク(モロク)を倒すにはどうしたらいいか?彼らの「無限の増殖」を引き起こすリバイバルスライムをこちらの味方につければよい。

つまり無限に増える利子を止めるのではなく、その「トリガー」をこちらの味方につければよい
ということは、ロスチャイルドの力の源泉であり、無限に増える利子を生み出しているトリガーの「中央銀行・銀行」をすべてこちらの味方にすれば問題は解決します。
銀行をすべて国有化すれば、モロクに勝つことができます。

小泉・竹中が「民営化して無駄を無くそう!」と叫んでいたのは、完全な嘘です。民営化して、ユダヤに経営権を売り渡すのが本当の目的だったんです。
もう、アメリカの経済は終わりです。片っ端からユダヤに乗っ取られ、富を吸い取られたアメリカは覇権を維持することができません。だから日本人から金を吸い取ってやろうと郵貯の350兆円を狙っているのです。
我々日本の円が高いのはロスチャイルドがドルを刷りまくっているからです。
ユーロも崩壊していますが、ユーロのギリシア危機を引き起こしたのもロスチャイルドです。

彼らは世界を支配するためにわざと経済を無茶苦茶にしているのです。我々は真実を見極め、彼らの手に乗らないように経済を立て直さなければなりません。
ペテン経済学に騙されること無く、現実を見てください。

新自由主義というのはまともですか?賃金の安い国から大量の農薬を使って輸入される食べ物がまともですか?日本製と書いてあるのに部品を組み立てるのは中国、これがまともですか?新聞・テレビが嘘ばかり流す。出てくるタレントは働きもせず、自分の食べる作物を作りもせず豪華な高給料理を食べて「ごちになります!」と言うのがまともですか?何の役にも立たないパチンコのCMやカルト宗教のCMが流れるのはまともですか?あちこちの企業のマークが目玉マークになるのがまともですか?



今回は遊戯王というマンガのことで3回記事にしました。
「なぜ、こんな子供の遊びのカードゲームを記事にするのか?」と思った人も多いでしょう。
これは大変不評だったようでwいつも見ていただいている方々には大変申し訳ありませんでした。

ユダヤ問題を広げるにはどうしたらいいかを常に考えていますが、遊戯王であれば若い人達がよく知っているでしょう。小学生や中・高学生と言った日本の未来を担う子供たちが「通貨発行権のこと」に気づく可能性が出てくる。
そして、この記事のurlを遊戯王関連のブログに貼り付けに行く。名無しで貼り付けに行ってますw今回は100人ほどの遊戯王ファンにブログに来ていただけたようです。

この記事を通して子供たちが「テレビや新聞の書いてある記事はおかしいのではないか?」と思ってくれれば私も嬉しい。

メディアはユダヤに支配されてしまってますから、日本を守ろうという小沢氏を潰そうと必死に「菅が総理にふさわしい」などという嘘を放送しています。
菅氏は法人税を下げようとしていますが、いい加減に気づけよ。ユダヤに味方する政策を取ってどーする?


次回から普通の内容に戻ります。
これからもちょっと路線を外して新規の人を取り込もうとするかも知れませんが、ユダヤ問題を広めるために少し目をつぶってください。
我慢して読んで頂いた方には感謝を申し上げます。ありがとうございました。

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遊戯王とフリーメイソン

遊戯王とフリーメイソン


(遊戯王17巻P71~31巻より)

バクラ「久しぶりだな・・遊戯」
遊戯「やはりな、千年リングの闇の意志は消えていなかったようだな・・バクラ!」
城之内「バクラの人格が入れ替わってるだと?あのバカ、また千年リングを身に着けちまったのか!」

マリク「千年リング?・・・闇の意志?一体何のこと?城之内くん!なぜバクラ君の表情が変わってしまっているの?」
城之内「話せば長くなっけどよぉ、古代エジプトから存在したっつう千年アイテムを持った者にはもうひとつの人格が現れるって噂でよ・・・千年パズルを持つ遊戯もその一人。だが中には凶悪な意志を秘めたものもある。それがバクラの持ってる千年リングなんだ・・!」
マリク「じゃあその意志がバクラ君に現れていると言うのかい?信じられないな。」

遊戯「オレのターンでバフォメットを召還!!攻撃!」
敵モンスターを抹殺!
遊戯「さらにリバース・カードをセットし、ターン終了だ!」




ん?ちょっと待ってください。バフォメット?これはフリーメイソンの前身であるテンプル騎士団が崇拝していた化け物じゃないですか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%90%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%A1%E3%83%83%E3%83%88

さすがアクエンアテンがモデルの遊戯。自分の使うモンスターもユダヤまみれです。
そもそもバフォメットは2つの性質をあわせ持つ存在です。キリストであり反キリスト、男であり女。このモンスターをテンプル騎士団が崇拝していた理由は、「通貨」が2つの性質をあわせ持つからです。
通貨つまりお金は2つの性質を持っているんです。あなたが遊戯王の本を買おうとした1000円札をよく見てください。1000円はなぜそこに存在しているのですか?そのお札には「日本銀行券」と書かれていますね。だから日本政府の発行したものじゃないです。日銀が発行したものです。
日銀が1000円を発行するのは、日本政府が「国債を発行するから(日銀に借金します)」です。

つまり、日本政府にとって1000円札は日銀への「借金」。
日銀にとって1000円札は日本政府への「貸付金」。
1000円というお金が「借金であり、同時に貸付金」なのです。この2つの性質を持っている通貨を象徴しているのがバフォメットなのです。
では、なぜテンプル騎士団はバフォメットを崇拝していたのでしょうか?



マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より

一般的な解釈では、ユダヤ人には他の職業に就く機会が閉ざされていたため、やむを得ず金貸しの仕事を独占するようになったという。
時の経過とともに、「村全部、街と領土全部がユダヤ人の所有財産になってしまった。この時期の平均利率は約43%~50%であった。」
ユダヤ人は王との関係で目立つ存在になっていた。「宮廷の召使い」あるいは「王に仕えるユダヤ人」として広く認知されていた。王の宮廷や中産階級の周辺にほぼ例外なくユダヤ人が存在したということは、緊密な連携作業があったことを示唆している。ユダヤ人の金貸し業者は、他に就業の機会がないために活動していたという思い込ませは都市伝説の類として退けておくべきだろう。
ユダヤ人が貪欲な高利貸しであっても、キリスト教徒にとってはユダヤ人を危害から保護してやる必要があった。「特別に選ばれた民」であるユダヤ人がいなければ、キリスト教の救世主(メシア)は戻って来ないからである。ユダヤ人が自発的にカトリックに改宗する時が、本物のメシアが登場した証拠になるようである。
借り手であった農民と小売商人は、教会と貴族と高利貸しのマネー計算にたえず脅されていた。

教会とユダヤ人と貴族という三位一体で構成されるカルテルは、社会の生産者に借金を負わせることで繁栄した。利し付きでマネーを貸す以外に生存の道がなかったとして、あたかもユダヤ人を人道的な被害者であるかのように描くのは明らかに間違いである。


テンプル騎士団

11世紀初頭に、カルテルを取り巻く環境はひっくり返った。それまでユダヤ人の「宮廷の召使い」の独占秘密とされていた高利貸しのルールが、十字軍戦士によって発見された。
十字軍は、即座に興奮気味にバチカンを目指して急いだ。法王への報告内容は「利子マネーによる利益の秘密」であった。法王はこの情報を伝えた者をテンプル騎士団と名付けた。
この騎士達はバチカンの財政と投資の面倒を見る役割を果たすことになった。テンプル騎士団が急に成功して裕福になったことで、あらぬ嫌疑と嫉妬を招いた。

バフォメットはキリストの姿であると同時に、キリストの姿でもある。テンプル騎士団は神殿の儀式でこの奇妙な偶像を崇拝していた。
貸付金は「資産であり、負債である」という2重思考が絡んでいる。バフォメットのイメージは矛盾した2重性である。同じお金が、貸し手にとって資産となると同時に、借り手にとって負債となることを示している。
諸国の王と聖職者たちがマネーの秘密と高利貸しの計算を血眼になって習得し始めたため、高利貸しユダヤ人にとってはいよいよ厳しい時代となった。借主は、借用書に記載された融資条件の厳しい内容を一読し、その非道さに仰天し、即刻ローンを解約した。どの地でもユダヤ人の国外追放は頻繁に行なわれていた。ユダヤ人はヨーロッパ中をあちこち放浪せざるを得なかった。

ロンドンのシティはヨーロッパ中から逃亡してくる金貸したちを受け入れた。





テンプル騎士団がバフォメットを崇拝していた理由は、お金の仕組みが理解できたからですね。そして、お金を貸し付けて利子を取るようになり豊かになった。
自分で働かず、他人に高利で金を貸し付けて食べていければこんな楽なことはありません。これは社会の寄生虫です。だから高利貸しはすべてぶっ潰す必要があります。ユダヤ人は高利貸しをして働かずにぬくぬくと生きてきたのですが、それがヨーロッパ中でバレだすと「とんでもねえ野郎だ」と迫害されるようになった。
テンプル騎士団は王にだまし討ちに会い、結局消滅してしまいます。だって、存在自体がいらないもんw社会の中で何の役にも立ってないんですよ?そんな連中を権力者がいつまでも生かしておくわけがない。

この「利子を取る」ということ自体がお金に仕組まれたサギなんです。
民主党の亀井静香氏が「無利子国債を引き受けろ」と日銀に言うのは「利子を取るな、利子を取って経済全体から泥棒するな」ということです。
さすが目玉マークの日銀ですね。設立当初から政府とまったく関係のない私立の中央銀行だから、政府の言うことはできるだけ聞かず45%の株主の言うことを聞こうとします。日本政府は55%の株を持っているだけで、残りの45%は誰が日銀の株を持っているのでしょうか?どうせロスチャイルドでしょうけどね。

利子という仕組みが存在する限り、「お金は無限に増え続けます」これを止められればいいのですが、中央銀行が「民間銀行」だと発行した分の通貨しか市場に存在しませんから、利子分は市場に存在しませんから日本政府はいつまでたっても日銀への借金を返済できないんです。
無利子になれば、日本政府の借金が増え続けることを止めることができます。

というか、全部無利子にすべきですね。たよれるローン、モビット!とかアコムとか武富士とか社会にいらないですよね?政府が投資銀行を作ってそこから貸し出せばよい
民間の貸付機関はすべて資産を没収すべきですね。そして、利子という仕組みそのものを違法にすれば経済がまともに回りだすでしょう。

まあ、ロスチャイルド含めユダヤの金融機関にとっては日本が日銀を国有化して、すべての銀行を国有化して、郵貯を国有化して、利子を廃止すれば、頭に来て怒り狂うでしょうけど。
怒り狂ったら、彼らはプラスチックの船とともに太平洋にでも沈めばいいのです。そもそも社会の寄生虫だから存在しているだけ無駄です。




石の扉 (加治将一 著)より


テンプル騎士団は規律は厳しく禁欲的で、女はもちろん結婚もご法度。酒もダメ、蓄財もダメ。キリストに身を捧げた死をも恐れぬ戦闘集団です。
やがて、テンプル騎士団はローマ教皇に公認されいくつかの特権を与えられました。免税の特権も得たのです。
それによって。騎士団全体で富を増やす。イスラムから奪った財宝、信者や教会からの寄付、そして戦死などで他界した騎士たちからの遺産などで、騎士団の資産は見事なほど膨れ上がる。
土地の所有と管理も増えました。イングランド、フランス、ドイツ、シチリア、その箇所はヨーロッパ中に一万ヶ所以上にのぼり屈指の地主に躍り出たのです。

中でも驚くべきは、彼らが行なったビジネス。農業、畜産、魚の養殖にまでいたってますが、実に注目すべきものに銀行業務があります
本来キリスト教は金利をとる銀行業務を認めなかった。禁止していたにもかかわらず、彼らテンプル騎士団だけには唯一許したのです
ヨーロッパ中に張り巡らされた金融ネットワークは、世界初の銀行支店網です。預金はもとより、送金、手形の交換も行なわれ、彼らは銀行業に熟達していきます。

騎士達は清貧であらねばならず、個人的な蓄財は皆無。しかし従者がいる。彼らを養うためには、どうしても一定の金が必要です。ということは、身近に財布がわりになるATMがなくてはなりません。そこで教会あるいは騎士団支部をATMがわりにしたのです。
1291年、キリスト教徒の支配地エルサレムがイスラム勢力に落とされたにもかかわらず、テンプル騎士団は支援に向かわなかった。
「テンプル騎士団はあれだけの力を温存しながら、一体何をやっているのか?もはや、金儲けにうつつを抜かす堕落した集団に成り下がった。」


彼らの財産を、虎視眈々と狙っていた人物がいたのです。フランスのフィリップ4世です。
フィリップ4世は莫大な借金に苦しんでいました。借入先は、ユダヤ人の金貸しとテンプル騎士団。返済のめどはまったく立ちません。
「なんとか借金を踏み倒したい。」
一番手っ取り早い方法は、相手を葬り去ることです。
そこでまずユダヤ人を弾圧しました。フィリップ4世はフランス全土にいるユダヤ人を容赦なく捕捉し、借金を踏み倒し、その上彼らの財産を没収したのです。

騎士団に対しては、自分に逆らうローマ教皇を外し、優柔不断なクレメンス5世をその地位につけます。こうして足場を固め、表面上は取り繕って、騎士団には頬もすり寄せんばかりの友好的なポーズを崩しません。
そして1307年10月13日、フランス全土のテンプル騎士団を一網打尽に逮捕。逮捕された数は1万5千人以上とも伝えられます。晴天のへきれきでした。
「これはなにかの間違いだ。話せば誤解が解けるだろう。」
彼らにあれほど友好的に振舞う国王に、警戒心を持っていなかった。同じキリスト教徒、まさか同胞に本気で剣を向けられるとは思わなかったし、こちらから向けることもよしとしなかったことが命取りになりました。
国王はあらかたの団員を牢獄につないだ後、騎士団を異端として告発。内容は男色、偶像崇拝、魔術、高利貸し。狂った拷問が続きました。

フィリップ王はよほど騎士団が憎かったのか、拷問は凄惨なもので、それは一騎当千の団員をもってしても、自ら命を絶ってしまうくらいの残忍さだったといいます。
生き残った者も、裁判によって大半は火刑の運命が待っていた。

1312年、フィリップ王にそそのかされた教皇クレメンスは、正式にテンプル騎士団を解散させ、ここにテンプル騎士団は200年の歴史の幕を閉じるのです。


テンプル騎士団の最後の総長ジャック・デ・モレーはフィリップ4世の陰謀を見抜けなかった。
王は直前まで、総長に親愛の情を示し、友好的なポーズを崩さなかった。大きなパーティを催しテンプル騎士団へワイングラスを掲げて見せたのです。
逮捕後も最後まで全面否定の姿勢を貫きます。
1314年、3月18日、彼はセーヌ河の中州で十字架にかけられ、非情の炎に包まれますが、その瞬間まで無実を訴えます。

死を迎える直前、目をかっと見開いたかと思うと彼はフィリップ4世とクレメンス教皇を呪ったのです。
「国王と教皇を決して許さない。1年以内に、必ずや神の法廷に引きずり出す」
これが世に言うジャック・デ・モレーの呪いです。

不気味なことに、まもなくフィリップ4世は46歳で唐突に死亡し、クレメンス教皇も病死。二人の死は予言どおり、1年以内の出来事でした。





テンプル騎士団は解散させられ、生き残った関係者はフリーメイソンに入っていく。秘密の儀式など共通点も多いですし、ネットワークが騎士団の時とおなじようにありますから2つが融合していくのは仕方のないことだったのです。
そして、バフォメットを使う遊戯はフリーメイソンにもろ関係ありますよ、ということなのでしょう。
遊戯王はお金の仕組みが理解できていますよということなのでしょう。だってイルミナティの目玉マークだらけですから。作者がフリーメイソンに入っていればその秘密はすべて伝わっているでしょうし、フリーメイソンとして内部の秘密をもらせば死が待っています。だから言えない。
まあでもテンプル騎士団はよく稼ぎましたね。これだけの資産があればハングリー精神も無くなるでしょうし、相手に対する警戒心なども無くなってしまう。お金をたくさん持てばいいというものでもないんですね。お金が無いからその分学ぶことも多い。

なにが大切なことか?なにが自分にとって不利な状況を作り出すか?
真実はどこにあるか?表面に出ているのは、中身とどう違うのか?

こういったことを察する感が衰える。動物的な感とでもいうものです。
この動物的な感が働かないと、悪魔崇拝イルミナティの手先である「みんなの党」の渡辺よしみをまともな人間だと錯覚したり、日本をロスチャイルドに売り渡そうとする小泉進次郎に「キャーキャー」言ったりしてしまうわけです。

私もお金についてはずいぶん貧しい生活を強いられて生きてきましたが、それは良かったと思っています。
さすがに生活が苦しくなってくると「なぜ、このような状況になるのか?」と考えるようにもなりますし、感も冴えて来ます。
誰が正しいことを言っているのか・・・と情報を集めている時にソーゾー君に出会ったことはまさに私にとって驚きの連続でした。

民主当代表選は小沢氏に決まりそうですし、とっととロスチャイルドを日本から追い出してしまいましょう。
まあ、彼らの金融システムがドル・ユーロとともに破綻した時に食料だけはなんとかしなければなりませんが。

まともな世の中が来るのはもう少しですね。





遊戯王とイルミナティ

遊戯王とイルミナティ


(遊戯王17巻P71~31巻より)

イシズ「これからあなたにお見せするのは古代エジプト第18王朝のファラオの葬祭殿に残されていた壁画の一部です。こちらの壁画にはその時の争いの様子が描かれています。
海馬「ここに描かれた人物は・・・・・遊戯!!」
イシズ「エジプトは3千年の永きにわたり連綿と続く王朝を栄えさせてきました。ここに描かれているのは第18王朝のファラオの姿です。このカルトゥーシュ(王名を囲む長楕円形)の浮き彫りが彼がファラオであることを記しています・・・。しかしカルトゥーシュのファラオの名は何者かによって削り取られている・・・つまり古代エジプトの歴史上完全に抹消されているのです。」

3千年前の名も亡きファラオ・・・・


イシズ「セト・・あなたはペガサスが残した幻のレアカードの存在をご存知ですか?石版に千年パズルを取り囲む構図で3体の幻神獣の姿が描かれています。それぞれ・・・

オベリスクの巨神兵!!
オシリスの天空竜!!
ラーの翼神竜!!

イシズ「これら3枚のレアカードをすべて手に入れたものは、デュエル王の称号を得ると言われています。」





3枚のカードを所有したら王の称号が手に入る?なんともエジプトちっくなマンガだなあ・・
目玉マークが出てくるからあやしいと思っていたのです。
この人気漫画「遊戯王」はカードゲームがメインでひたらく言えばカードの奪い合いです。あらゆる場面で目玉が出てきます。そして、何故かエジプトのファラオの生まれ変わり?とされる主人公の遊戯が記憶喪失になっており、そのエジプトのファラオだった時の記憶を取り戻すというのが目的です。
今回の記事は遊戯王をよく知っている小学生や中学生の方々がなにかのきっかけでイルミナティの目玉マークを知って、
「遊戯王とイルミナティはなにか関係があるのかな?」と思った時に見てもらおうと思って書きます。よって少し専門的になってしまいますが、とりあえず最低限のルールを載せます。




プレイヤーはライフポイント4000
カードは40枚以上のデッキ(それ以下の枚数は失格)
山札からカードを5枚のカードを引き、ゲームスタート
手札は7枚までしか持てない
プレイヤーは自分のターンにモンスターカード・魔法カード・トラップカードをそれぞれ1枚ずつ出すことができる。

ライフポイントが0になったら負け
山札からカードが引けなくなったら負け

星5つ以上のモンスターは星4以下のモンスター1体をいけにえに捧げ召還
星7つ以上のモンスターは星6以下のモンスター2体をいけにえに捧げ召還


海馬「デュエルの大会を開催する。参加条件はレアカードを含めた40枚デッキを用意すること。敗者は自分のデッキの中から最もレア度の高いカードを勝者に渡すものとする。」





遊戯王=モーゼ王?

遊戯「ここに描かれたはるか3千年前の王の姿・・・これはまぎれもなくオレ自身の姿!!」
あんず「なぜ・・なぜなの?この石版になぜ遊戯の姿が?」
遊戯「古代エジプトの時代から千年パズルに宿った失われた王の魂、それがオレの正体だ。」

アテム・・・それが遊戯の本当の名前・・・





さて、イルミナティというのは3角に目玉マークであり、これはロスチャイルドが作ったのです。
以前にフリーメイソンという秘密結社が世界中に散らばって存在していて、それを乗っ取って使おうと。そう考えたロスチャイルドはアダム・ヴァイスハウプトという人物を使ってフリーメイソンの内部に侵入しました。
そして、組織内組織を作ってフリーメイソンを操るようになったのです。つまり、イルミナティはフリーメイソンの内側にいる組織であり、隠れてコソコソと陰謀を実行する役割です。
アメリカの1ドル札の裏にも印刷されていますが、彼らは目玉マークをあらゆるところでマーキングとして使っています。自分たちだけでわかるように目玉マークを忍ばせているのです。






http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E8%97%A4%E9%81%8A%E6%88%AF
遊戯 過去
その正体は、古代エジプト第18王朝を治めていた王(ファラオ)の魂。その名と記憶は長い時の流れの間に失われてしまっていたが、周囲に千年アイテムを持つ者が次々と現れ、またマジック&ウィザーズ(アニメ版ではデュエルモンスターズ)、そして三幻神のカードに関わって行くうちに己の正体を見出していく。
本名が判明するまでは遊戯に「もう一人のボク」と呼ばれていた。それまでは遊戯と名前を共有し、区別が必要な時には表に出ていない方が「もう一人の遊戯」と呼ばれる。[5]
バトル・シティの直前、古代エジプトの石版からその正体が明らかになった。アニメでは石版を見たとき、イシズにより古代エジプトに飛ばされた先で登場した。アニメでは王の記憶編が始まるまで顔が伏せられており、このときマントの色は赤であったが、ドーマ編から元の色に戻っている。
真の名は“アテム”。“アテム”の名は、古代エジプト太陽神アテンに由来する




第18王朝というのが特徴ですねw
エジプト第18王朝には
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%82%B8%E3%83%97%E3%83%88%E7%AC%AC18%E7%8E%8B%E6%9C%9D

ネブペフティラー・イアフメス1世(前1570年 - 前1546年)
ジェセルカラー・アメンヘテプ1世(前1551年 - 前1524年)
アアケペルカラー・トトメス1世(前1524年 - 前1518年)
アアケペルエンラー・トトメス2世(前1518年 - 前1504年)
マートカラー・ハトシェプスト(前1498年 - 前1483年)
メンケペルラー・トトメス3世(前1504年 - 前1450年)
アアケペルウラー・アメンヘテプ2世(前1453年 - 前1419年)
メンケペルウラー・トトメス4世(前1419年 - 前1386年)
ネブマートラー・アメンヘテプ3世(前1386年 - 前1349年)
ネフェルケペルウラー・アメンヘテプ4世(アクエンアテン 前1350年 - 前1334年)
アンクケペルウラー・スメンクカーラー(前1336年 - 前1334年)
ネブケペルウラー・トゥトアンクアメン(トゥトアンクアテン、ツタンカーメン、前1334年 - 前1325年)
ケペルケペルウラー・アイ(前1325年 - 前1321年)
ジェセルケペルウラー・ホルエムヘブ(前1321年 - 前1293年)




何人かファラオがいますが、「アテム」に近い名前のファラオというと、エジプト全体を突然アテン神のみを崇拝するように一神教へ変えようとしたアメンホテプ4世がいます。彼は自分のことを「アクエンアテン」と名乗ったファラオです。
この遊戯王では遊戯は18王朝のファラオであり、名前は「アテム」

つまり、遊戯は「アクエンアテン」の生まれ変わりだといいたいのでしょう。
ん?
このファラオどこかで出てきましたね?

このファラオは実はモーゼだと噂されている人物なんです。モーゼは嘘ばっかりついてエジプト人から金や銀を騙し取ったのですが、そもそも聖書じたい嘘がたくさん書かれているのです。
奴隷として扱われていたユダヤ人がエジプトを脱出するのにファラオの許可が降りるはずがない。奴隷なんだからそんなの殺されて当然でしょう?

ところがモーゼはエジプトを脱出できた。それはつまり奴隷の身分ではなく、彼が王族だったからです。
モーゼがそもそもファラオであり、エジプトを脱出することにした。脱出の目的は権力を自分に集めることです。
この当時はいろいろな神様がいたのです。太陽神ラーをはじめ、冥界の支配者オシリス神、その妻イシス女神、嵐と暴力のセト神、死後の世界のアヌビス神、学問や知恵のトト神・・・
それらの神様に対する信仰をやめろ、と言い出したのがファラオのアメンホテプ4世です。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%98%E3%83%86%E3%83%974%E4%B8%96

「権力を固持したいために」アメンホテプ4世は多神教であった従来のエジプトの宗教を廃し、唯一神アテンのみを祭る世界初の一神教を始めたのです。
首都をテーベからナイル川を277キロほど下った東岸のアケトアテン(現名:テル・エル・アマルナ)に移転。
従来の多くの神々の崇拝を禁じて、神々の像を破壊し、唯一神アテンへの信仰に切り替えた。自らもアクエンアテン(イクナートン,アトンに愛されるものの意)と名前を変えた。

このアクエンアテンはひらたくいうとものすごく自分勝手な人物であり、非常に胡散臭い人物です。なにせそれまでの神様をすべて否定し、自分が作り出した神「アテン」のみを崇拝しろと言うんです。
そして、自分は「アテン神に愛される者」だから名前を変更する、と。
こんな人物の言うことを誰が聞きますか?いままでエジプトではたくさんの神様を拝むことで平穏無事にやってきたのです。それを全部たたきつぶす。
ユダヤ教も一神教ですが、同じことです。「自分の神」以外は認めない。ここに一神教を作り出した人間のエゴが垣間見えます。


アクエンアテンはモーゼであり、その時代より以前は「ユダヤ」という表現は無かった。このファラオこそ自分の権力を固持するためにエジプト全体を敵に回したユダヤ人の発祥です。
今世界中を「通貨発行権のサギ」で不景気にしているユダヤ問題はこのファラオのわがままから発生しており、民営の中央銀行が存在しているために我々一般国民は毎日苦しい生活を強いられているのです。

遊戯の本当の名はこの一神教の神「アテン」とほぼ同じ「アテム」です。
そして、彼が18王朝のファラオの生まれ変わりだと言うなら「アクエンアテン」以外に近い名前の人物は存在しません。

つまり、遊戯王はアクエンアテンをモデルに描かれたマンガだと言えます。
それゆえにアクエンアテンが出てくる以前のエジプトの象徴(オシリス神、オベリスク、太陽神ラー、の3枚のカード)を「所有した」らデュエル王(ファラオ)の称号を手にするということなのです

さすがアクエンアテン。いままでのエジプト文明をすべて支配下に収め、自分が絶対権力を持ちたい!自分こそが神であり、それ以外の人間はどうでもいい存在だ。そのような彼の気迫が伝わってくるマンガです。
彼は自分で働く気はありませんから、なんとか人々を騙して生きようとします。エジプト人はその標的にされました。





マネー/金融システムの闇の超起源(R・D・ウィリング 著)より

さらに聖書を読み進んでいけば、もっと矛盾したことに遭遇する。エジプト脱出の物語で、選ばれた民(モーゼとユダヤ人)はシナイの砂漠を36年間放浪した(40年と主張しているが、モーゼが84歳の時に脱出をはじめ、120歳で死去したのであれば36年になる)
彼らの衣服や靴の耐久性は抜群だったのだ。その集団を率いたモーゼは、サギを計画し、周到な手順でエジプト人から「すべての金と銀」を騙し取った。
モーゼの神モロクは、返す気が全然無くてもよいから、隣人であるエジプト人から「すべての宝石、金、銀」を借りるように指導している。エジプトにいた人々で、カルトの一員でない者はすべて騙し取られる標的となった。こうして騙し取った大量の財産は子供たちの身に着けさせた。
「神はエジプト人に同情を起こさせるようにした。そのため、エジプト人は求められるままに物を貸した。そうしてエジプト人から奪い取った」と聖書に書いてある。
モーゼは灼熱の砂漠に足を踏み入れ、靴も服も替えずに歩き回った

聖書はつじつまが合っていると同時に合っていない。すべてを語っていながら、何も語っていない。必要なものはすべて文字として記述されているが、文字通りの文章は意味不明である。
聖書は、我々が知っているような暦に従って、時系列に出来事を記述したものではないことは確かである。比喩や寓話を使い、何かを伝える暗号文のようなものとして歴史の中を進んでいる。

アメリカの作家マーク・トウェインは、残虐な処罰を求める聖書の祈りと、特に「殺してはならない」と聖書が言っていながら、多くの罪の無い人々が犠牲になっていることに矛盾を感じ、煩悶した一人であった。
トウェインは、聖書の中で神が自らの民に対して「都市を奪う」ことを命令しているのを発見する。「そして、剣の刃ですべての男を殴りつけろ。それから、すべての男の子供を殺し、男と寝て男を知っている女も全部殺すことも必要だ」

この聖書の一説は、神が強姦乱交と大量殺戮を命令しているとしか理解しようがない。
民数機三十一章八節で神は「男と寝ておらず男を知らない女子と乳幼児は、お前達用に生かしておけ」と言っている。




遊戯王のファンには悪いですが、言わせてもらいます。
聖書がデタラメを並べた胡散臭い書物であるなら、モーゼ自身もただの泥棒であり、ユダヤ教の原点を考えると非常に不快な感情になります。
聖書の神はまさに神と言う資格もないエゴの塊であり、これがユダヤ教の本質ですね。そして、「みずからをユダヤ人であると名乗るロスチャイルド・イルミナティ」はこの考え方で世界を支配しています。
その象徴こそ目玉マーク。


The Illuminati/AntiChrist All Seeing Eye
http://www.youtube.com/watch?v=_MPZtVwCIeE

The All Seeing Eye Part 1: in Movies
http://www.youtube.com/watch?v=pK8tI3mDYlg

The All Seeing Eye Part 2 - in Churches
http://www.youtube.com/watch?v=XuRhlbDYhqs

The All Seeing Eye Part 3 - Everywhere
http://www.youtube.com/watch?v=x8ZqtD-kiVA

The All Seeing Eye Part 4 - in Logos
http://www.youtube.com/watch?v=mcFIOTFU3j8




遊戯王に出てくる目玉マークは、このロスチャイルド・イルミナティのシンボルです。
世界中彼らが「通貨発行権のサギ」で盗み取った資金を使ってシンボルをマーキングしています。

通貨発行権さえ手に入れば、その民間企業は国と国民から利子を毎年吸い取れるのです。「民間銀行のサギシステム」があるからこそロスチャイルド・イルミナティは膨大な資金を持ち、日本の花王やソニーの株を50%以上買占め乗っ取ることができたのです。
遊戯王の関係者にもその資金が回っていることでしょう。我々はこの経済システムにかけられたトリックを見破らなければいけません。そして、見破ったからには「すべての銀行を国営化」する必要があります。

問題はみんながお金のことを知らないために、ロスチャイルド・イルミナティの泥棒行為に気づけないことなんです。
「不景気で困る」とか「円高で日本の製造業は限界だ」とか「大学生でも就職先がない」とか「グローバルスタンダードの崩壊だ」とか世間ではいろいろ騒がれていますが、本質はひとつなのです。
お金は経済の中で回らなければならない、でも途中で彼らユダヤ資本に盗み取られている。彼らは民間銀行を所有することで利子としてお金を盗み取り、企業の株主となることで配当を盗み取ります。盗んだお金でマスコミを買収し、インサイダーし放題なのです。


遊戯王ファンのみんなにこの問題の本質を気づいてもらえる動画が↓これです。お金の仕組みさえ理解できれば「あ~それでいまこんなに不況なのか。」と理解できます。
トリックは単純なのですが、そこに行き着くまでちょっと時間がかかります。
わからないところがあればなんでも聞いてください。そして、日本をもっとまともな国に戻しましょう。そのきっかけをつかんでください。

遊戯王をよく知っているあなたがこのブログを見つけてくれたことは奇跡です。遊戯王を通して世の中のカラクリをあばいていきましょう。





おかねのしくみagain~世界はこんなチャチなトリックで出来ている! @ Yahoo! Video
http://video.yahoo.com/watch/5336601/14067881

おかねのしくみagain~世界はこんなチャチなトリックで出来ている![アメーバビジョン]
http://vision.ameba.jp/watch.do?movie=1680113




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