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日銀のゼロ金利政策?

所詮 全部 茶番なんじゃね?と思う今日この頃w
戦争するために 中国も逆らってるふりっていうかさ。
実は全て仕組まれてる気がするんだよね。2010-10-04 17:41 | am



↑このようなコメントを頂きました。
なるほど気持ちはよくわかります
だけどあきらめないでください。
大丈夫、そんなに悪い形には落ち着かないと見ています。いままで彼らがやってきたことが徐々に広まりつつあるんです。
自作自演の9.11以前は、情報が広まる可能性すらほとんど無かったのですから状況は確実に変わってきています。


ビリーズブートキャンプのビリーも言っています。

birry1.jpg
痩せたければあきらめるな!





(ラジオ こんちはコンちゃん 10月6日 日銀政策についてコメント より)


日銀とは国内にどれぐらいお金が出回っているかの調整をすることによって、政治とは離れてその国が一番いいバランスで景気をコントロールする役割を持っている。
政治家に動かされる中央銀行であってはならない。政治家に動かされるようになったらその時の政権の考え方ひとつで変なことになるねん。デフレになってみたりインフレになってみたり。政治家の下手な考え方で動かされるからやってはならん、と昔から建前で言ってるんですがその時の政府に動かされることがどうしても多いわけ。
今回、日銀が何をしたかっていうと「世の中に出回るお金をもうちょっと出回るようにした

景気が悪い悪いと言われるこのときに世の中にお金が潤沢に出回るように、みんながお金を使えるようにしたい。でもお金が出回るようになったときお金を出したらですね、必ずお金が動いた時には金利がつきますよね?
金利についてはお金を借りたりすることによって、金利を一緒につけて払わないとあかんから、10万円が10万円ポッキリじゃなくて10万円+金利という形で払わなければならない。
今回、日銀が出しました「ゼロ金利」とはなんのこっちゃねん?

日本銀行は今の景気の悪いこの日本の経済、これを安定させて景気を回復させるために「世の中に出回るお金を増やしたい」と考えた。たとえば景気がバブルの時みたいにですね、加熱してなにもかも値段が上がっていくようなね、日銀がお金を回収していって金利を上げてお金を動きにくくするんです。高い金利やったらみんな借りるんったらちょっと待っておこうか、となる。
金利が高かったらお金が動くのがちょっと止まるわけです。逆に今回のように不況が長い間続いて世界的なリーマンショックに巻き込まれて、まあ日本だけじゃなく世界もずっと不況なんですけど、どうやったら日本が景気を回復できるんや?という時に、世の中に出回るお金を増やして、金利を下げるんです。
金利を下げることによってお金を借りやすくなるからちょっとは景気が良くなるんじゃなかろうか、と日銀が踏み切ったわけです。



日銀が出している金利は今まで0.1%やった。それを0~0.1%に引き下げたんです。
だけどあなたが日銀へ行って「やっほーお金貸してください」と言っても貸してはくれないんです。日銀っていうのは個人の口座は扱いません。日銀は誰のお金を扱うんや?っていうと銀行のお金を扱うんです。
銀行がお金を欲しい時に日銀行って「貸してください」って言ったら貸してくれるわけです。

貸し方っていうのは色々あるんですけど、担保無しで「きょうちょっとお金ないけど貸して。明日返すから」という一日のお金の貸し借りをするんです。翌日必ず返すという「翌日もの金利」これを0.0~0.1%に誘導すると決めた。
たとえば、コンドウ銀行が1億借りて明日返す・・・これを毎日繰り替えすんです。一億円を毎日借り替える、これをやっても払う利子はゼロもしくは多くても10万円。
このやり方っていうのはスイス銀行とかアメリカの中央銀行もすでにやっているんです。そういう風に市中にお金が回るようにするわけです。

銀行がすでに持っている日本国の国債ってあるでしょ?これを買い上げるんです、日銀が。
銀行が持っている債権って何百億何千億って単位で持っていますから、たとえば「1000億、国債買うから」と買い上げる=するとその1000億が銀行へ入るわけです。銀行は潤沢にお金があるからお金のやりとりが楽になるわけでしょ?銀行が貸し出す金利が安くなるわけです。
逆に金利を上げたい時は、日銀が債権を銀行に売るんです。「銀行買ってちょうだい。」と言って銀行が持っているお金を回収するわけです。

女性『日銀と銀行とのやりとりで市中に出回るお金をコントロールしているわけですね。』
そう、それで世の中に出回るお金の量を変えるシステムにした。

我々が住宅ローンを借りる時の金利も、会社が工場を建て直ししたいときや新しい設備を購入するときに借りるお金も下がるわけです。そうすると企業は「ただ同然で借りれるなら借りて工場建てようか?」ということになるわけです。そうすると世の中にお金が回ってきて、とうぜん工事を請け負った建築会社とか空き地を扱っている不動産業者とかにお金が出回って動き出します。それを持って帰る従業員も「お父ちゃん、給料上がってんてなあ。」「無かった仕事があるようになってうちの会社も回るようになったなあ。」となって下の方の中小企業も景気が良くなってくるんです。
それをやりたい。だから物価が安定するようになるまでゼロ金利で行きます、と。



女性『うわあ、ようやく動き始めたんですね。』
100円で買った信託が98円になるかもわからない、102円となって得するかもわからない。
日銀が株価指数連動型上場投資信託ETF、不動産投資信託J-REIT、をお金を出して買うということはそういうバクチ的なものにまで手を出して景気を何とかしたいという日銀自体の意欲がものすごいあるんです。いままでやらなかった異例の処置なんです。

ただ、なんぼ金利を下げても民間が「いま景気良くならないから借りずに大人しくしていよう。」と動かなかったらそれまでなんです。
ETFとかJ-REITみたいなバクチ物を中央銀行が買うというのは禁じ手なんです。絶対したらあかんのです。あえて危険な所に踏み込んだということなんです。
投資信託までかって日銀はちゃんとやってるんですよ、ということなんです。

果たして景気が回復するかどうか。市場の反応ひとつなので誰も予測できない。ほんまにそれで動くかなあと言う気もするんですが・・・金融機関も「お金もらったものの、これなあ。借りたものの使い道あれへんし。」
皆さんの生活にどう関係するかというと住宅ローン。住宅ローン下がります。下がって「家買おう。」という気になるかどうか?

女性『うーん。』





普段ラジオは聞かないのですが、ある人から「コンちゃんのラジオを毎日聞いていて面白い。政治家を思い切り叩いてくれるから。あの政治家はなってないとか、名指しでほえるから痛快だし、日本の政治家が本当に仕事していないことがわかる。」と教えていただきました。
政治家をたたく・・・もしかしてそのコンという人物はユダヤの手先では?と思い最近は毎日聞いています。


たまたま日銀に対するコメントが流れたので録音したのですが、思い切った政策を決断したようですね。
はっきり言います。日銀は日本政府と関係ないです。政府の言うことなんか聞きません。日銀の45%は誰が株を持っているのか、日銀は公表していないのです。その持ち主こそ日銀を陰で操っているのです。
具体的な名前を言うとロスチャイルドですね。日銀そのものがどうやってできたかを知ればわかります。フリーメイソン関係者に聞きに言って「日本に中央銀行を作ろう。」とできた日銀ですからね。フリーメイソンを動かしているロスチャイルドの言うとおりに行動しています。

今回の日銀政策では景気は回復しません。
そもそも物が売れないということが景気を悪化させている原因なので、これを改善しないといけない。
なぜ、物が売れないんですか?ちょっと自分に置き換えて考えてみましょう。

あなたはなぜ物を買わないんですか?
新しい家、買えばいいんじゃないですか?30年ローンを組みましょうよ、オシャレなでかい家を借金して買うんです。巨大な3Dテレビも続々と出ていますし、最新のパソコンに買い換えてもいいじゃないですか。車もハイブリッドのフィットがもうすぐ出ます。今乗っている車を売り払って乗り換えてしまいましょう。そして最高クラスのフィットでオプションをすべて付ける。気分いいでしょうね。
毎日、特上寿司を食べましょう。豪華なフランス料理のフルコースを友人と楽しめばいいんです。あるいは小泉のように高級ホテルに毎日泊まればいい。景気が回りますよ。

え?そんなお金が無い?大丈夫です。そんな時はどうすればいいかテレビのCMが教えてくれます。
「あ、そうか!ほのぼのレイク!」「あっとローン」「頼れるローンモビット!」「お客様の立場に立ってご相談をお受けします。」「今はお金がない。そんな時はある時払いだ!」
そうか、お金が無ければ借りればいいんだ。


「ご利用は計画的に。」


計画的にじゃねえよ、この高利貸しのクズ企業どもが!
銀行も同罪だぞ、消費者金融に金を出しているのはおまえらだからな
お前ら悪魔崇拝イルミナティの手先の銀行・高利貸しのせいで何人の人が命を落としたかわかっているのか?毎年4000人経営者が自殺してるんだぞ、ちょっとは反省しろ。


消費者金融に「三井住友系」と書いてあるのは、その消費者金融に三井住友銀行が金を出しているということなんです。
三井住友が日銀からただ同然でお金を借りる→三井住友が消費者金融にお金を出す→消費者金融が一般国民にお金を貸す
とこういう流れになっているわけですね。

銀行と言うのは本当に無能な連中の集まりでしかなく、とっとと国有化して経営陣を追い出してしまう必要があります。経営のことがなにもわかっていないから。



企業に直接貸し出さず、消費者金融に貸し出す。銀行は消費者金融とグルなんです。
ホームページなどを見てもわかりますが、
http://www.money-jp.com/cashing/at-loan.html
貸付年利率が9.5%~18.0%となっておりまさに社会の寄生虫。

日銀が0.1%で三井住友にお金を貸す。三井住友がそのお金を消費者金融に3~5%で貸す。消費者金融が企業や国民に9.5%~18%で貸す。
お前ら銀行・消費者金融は社会から利子を盗み取っているだけで、なんにもしていない泥棒野郎だ。
担保がない企業や国民には貸さないから、万が一貸したお金が帰ってこない場合には国民の担保である土地や建物を没収すればいいだけ。
これじゃ、別に銀行なんかいらないよね?

直接貸し出せばいいんじゃないの?
直接、日銀が国民へ貸し出せば0.1%で済むんでしょ?企業が1億円借りても1年間で100万円の利息で済むんでしょ?
それなら借りるやつは一杯出てくるよ、なに中間で水増ししてるんだよ。民間銀行・高利貸しという寄生虫が生きられないように、すべての銀行を国有化してしまえば社会はもっとまともになる。
それができないならお金を配れ。

物が売れないのは日本人の給料がユダヤ株主に盗み取られているからだ。給料が下がったから、正社員を採用しないから、お金がないから物が売れないんだよ。だからお金を適当な名目つけて配ればよい。
子供手当てでもいい。エコポイントでもいい。派遣手当てでもいい。とにかく労働者にお金を配れ。
そして大株主であるユダヤ人からお金を取り上げれば日本は甦る。株主配当に大増税し、法人税を大増税し、もとのまともだった頃の日本経済に戻せ。そうすれば景気は回復する。


一人100万円でもお金を配ればテレビでも車でもみんな買うでしょう。お金が無いからみんな買わないだけなんです。
コンちゃんのラジオでおかしい所がありましたね。



『企業は「ただ同然で借りれるなら借りて工場建てようか?」ということになるわけです。』
→なりません。ただ同然で借りることができているのは民間の銀行だけで、国民が借りる時はちゃんと利息を取られます。金利が少し安くなってもこの世界恐慌の中で借金しますか?
ロスチャイルドのグローバルスタンダードのせいで日本の工場はどんどん無くなり、中国に工場が移動してしまってますがその人件費の格差が無くなるんですか?無くなるわけがない。それを「関税」という形で輸入品に税金をかければ、中国と日本の人件費の格差はなくなりますが、関税をかけようとするとロスチャイルドの手先のIMFや世界銀行が邪魔しに来ますが、どう対処するんですか?

『そうすると世の中にお金が回ってきて、とうぜん工事を請け負った建築会社とか空き地を扱っている不動産業者とかにお金が出回って動き出します。』
→かりにお金を借りて工場を建てる企業が増えたとしましょう。

『それを持って帰る従業員も「お父ちゃん、給料上がってんてなあ。」「無かった仕事があるようになってうちの会社も回るようになったなあ。」となって下の方の中小企業も景気が良くなってくるんです。』
ここが大嘘ですねw給料が上がるわけがないですだって企業は人件費は切り詰めて、株主配当にお金を回しているんだから。コンちゃんは大いなる勘違いをしているわけです。
お金は株主であるユダヤ人が持って行きますよ。景気なんか良くなるわけが無い。私が訂正しましょう。


『工場を請け負った建設会社や不動産会社にお金が回って動き出します。そのお金は従業員に回らずユダヤの株主に配当として持って行かれ
「お父ちゃん、給料上がれへんなあ。」「無かった仕事があるようになってうちの会社も回るようになったけど人件費は増えないな。」となって中小企業の景気が良くなったように見えて、実は大株主のユダヤ人を喜ばせるだけだった。』
となります。



女性『ようやく動き始めたんですね。』

なにが?
およそラジオのアナウンサーは真実を知らず、用意されたメモを読み上げているだけでしょうがそれにしても経済を知らなさ過ぎる。
ラジオに洗脳されないように気をつけなければいけませんね。



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ペーパーマネー







宇野正美講演会「中東が決する世界の進路」より
http://www.youtube.com/watch?v=tzng_7_TV3I&feature=PlayList&p=79C36BEEAE92C606&index=0&playnext=1


イスラエルのユダヤ人とアメリカのユダヤ人は一緒です。
これ大事ですよ、みなさん。

アメリカのユダヤ人とイスラエルのユダヤ人は一緒です、壁ないです。
だからパトリオットミサイルでもすぐ持っていくし、航空母艦なんかもすぐ持っていく。
そしてイスラエルが報復せえへん言うたら、130億ドル・・・

表面的には隠してるけど130億ドル・・・
日本は90億ドルでいま国会でわんさわんさ言ってるんですよ?

130億ドル、アメリカがイスラエルに払う言うたんですけど、よー考えてみたら変やね?
世界最大の借金国のアメリカどっから130億ドル集めてくるの?


・・・

また印刷しはるんです。
アメリカは紙切れ印刷したらお金になる。
紙切れ印刷したらドルになる。









アメリカはドルをいくらでも刷ることができます。
何故か?
ドルは紙切れだからです。

ドルはもともと金と交換できる「兌換紙幣」(兌換紙幣とは、発行者の信用で、同額の金貨や銀貨に交換することを約束した紙幣のことをいいます)だったわけです。
ドルを持っていけば必ず金と交換してもらえる。
ドルの価値は金で裏づけされていたわけです。

それがニクソンが「もう金と交換しません」って言ったもんだから、ドルは本当に紙切れになったのです。
なぜ今も流通できているかというと、アメリカという国に対する信用というか軍事力というかそんなもんです。
だからアメリカがどこかの国との戦争で大敗して、現在の軍事力を維持できなくなればドルは本当に誰もが受け取りを拒否する存在になり下がるでしょう。
ただの紙切れになります。お尻を拭くぐらいにしか使い道がない。

そりゃ、誰でも紙切れを刷ってそれで支払いできればやりますよ。ねえ?




「はい、お客さんうな重できましたよ。1000円になります。」
「じゃあ、この紙切れに1000円と書いて・・・これで支払います。」
「ふざけんな、出て行け!」

普通、↑こうなりますよね?
でもアメリカの場合は違うんです。

「はい、お客さんうな重できましたよ。1000円になります。」
「じゃあ、この紙切れに1000円と書いて・・・文句があるならお前をサダムフセインのように攻め込んで処刑してやるぞ?」
「・・・(この野郎、ふざけやがって。)」




これです。アメリカは武力でもってドルを強要している。
石油の取引はドルでしろ!と世界中にドル需要を無理矢理作り、自分たちはドルを刷るだけでいいんです。
紙切れに印刷するだけですから簡単ですね。

この紙切れを刷りまくったのは中央銀行の株主であるロスチャイルドです。
もう一度いいます。

紙切れを刷ってドルにできるのはロスチャイルドだけです。
戦争の時だろうがなんだろうがドルを刷れるのは中央銀行の株主であるロスチャイルドだけです。
これ重要。


紙切れのお金には「裏づけがない」
つまり、「お米5kgと交換します」とか「銀貨5枚と交換します」とか「肩たたき5分します」とかなにがしか裏づけがあればいいんです。
それをせずにロスチャイルド・イルミナティ中央銀行はペーパーマネーを刷ってます。

刷って刷って刷りまくってます。
他に目的があったからです。








コールマン博士は知っていた(ジョン・コールマン博士 著)より


もはや米ドルに価値が無いとしたら、私たちは何をマネーの代わりに使うだろう。
言うまでも無く、交換評価額に基づく金と銀である。

ペーパーマネーは常に金や銀と激しい競争をしてきた。
それはなぜか?
銀行が無からマネーを生み出す単純な仕掛けによって、その株主のために膨大な利益を生むことができるからである。
これは「フラクショナル・リザーブ・バンキング」と呼ばれる。

銀行は、このごまかしを金や銀では行なう事ができない。
フランクリン・ルーズベルトはそれが真実だと知っていた。

だから1933年に彼は、公然と合衆国憲法を無視して、金の所有を違法とする立法を主張した。
ルーズベルトは私有財産である金を渡せ、さもなければ厳しい罰則があるぞと命令したのである。
アメリカの歴史において、このような言語道断の憲法無視があったことはない、決して一度も。

こうして、ルーズベルトはアメリカを第二次世界大戦に引きづり込むことができた。
金本位制が停止されなければ、ペーパーマネーはインフレを起こすことはなく、インフレが起こらなければ第二次世界大戦の戦費をまかなうことはできなかっただろう。

金や銀の通貨はインフレを起こすことは無いのである。

国債銀行業によって巨大な利益を得ている「黒い貴族」たちは戦争の資金とするためにペーパーマネーを使った。
ペーパーマネーは彼らとは切っても切れないものになった。


ペーパーマネーと戦争は2つで1つ。切り離すことはできない。

それは戦争中に起こるのだがペーパーマネーの購買力が大きく下落する時は、必ずマネーサプライ(通貨供給量)が大幅に増加している。
このパターンは1915~1917年のアメリカで、当時のアメリカのマネーサプライは120億ドルから240億ドルへと増大意、ドルの価値は50%下落した。








戦争には金がかかる。
資金が無くなって軍の装備や食料がそろわなければ、戦争は急速に縮小せざるを得ない。

それまでは、資金の支払いを拒否することで戦争に反対できていたのに、ペーパーマネーで戦争経費をまかなってしまえば、国民は戦争問題に大して発言する権利を失ってしまうということだ。
逆に、国が金や他の金属通貨などの補償のある通貨制度に戻ると、戦争はすぐに急速に縮小する。

ペーパーマネーによる戦争はもうたくさんだ。
ごまかされて戦争に巻き込まれ、銀行家が利益を上げるのはもうごめんだ。

ペーパーマネーが無ければ、アメリカはどちらの世界大戦にも参戦しなかっただろう。

イギリス人は、保証の無いペーパーマネーの使用が確立された途端に戦争につぐ戦争をするようになった。

1689~1697 ウィリアム王戦争(対フランス
1702~1713 アン女王戦争(対フランス
1739~1743 ジェンキンスの耳戦争(対スペイン
1744~1748 ジョージ王戦争(対フランス
1754~1763 フレンチ・インディアン戦争(対フランス
1776~1783 アメリカ独立戦争
1793~1801 反フランス革命戦争
1803~1815 ナポレオン戦争

イギリスは126年間、戦争ばかりしていた。
同様に、アメリカも攻撃的な国ではなかったのだが、ペーパーマネーの登場とともに戦争に突入した。
関与する理由のまったくない2つの戦争を戦い、何の挑発もしていないドイツを2度も攻撃した。






戦争中に通貨供給量が増大する・・・と書いてありますね。
つまり、戦争するにはお金がいるわけです。
戦車買うにも、爆弾買うにも、飛行機の燃料を買うにもお金は絶対に必要になります。
紙幣に裏づけがあれば、政府は発行しただけのものを用意しなければなりません。

たとえば金(きん)を裏づけしていれば、紙幣を発行した分だけ金(きん)を用意しなければなりません。
この支払いを拒否すれば国家財政が破綻したことになり、取引している他の国がその通貨で取引することを拒否してきます。

ということは、裏づけされていることによって紙幣は実際の国力と同等分しか刷れなくなります。
いくらでも刷りまくることはできなくなります。

「もうちょっと爆撃機がほしいな~」と思っても裏づけする金(きん)を用意できなければなりません。
用意できなければ戦争を続けられません。
ペーパーマネーこそ戦争を起こしている犯人だったんですね。



そして、国民も戦争費用を要求された時に拒否することで戦争に反対できます。
誰が好き好んで生活費を戦費として提供しますか?
戦争しないで済むならそれが一番です、誰もがそう思っている。

ところがロスチャイルドは新聞・テレビも株主として押さえていますから
「日本が真珠湾を不意打ちした!許せない、これは日本と戦うべきだ!」
とメディアを使って戦争を煽るのです。

新聞・テレビというのは一方通行であり、国民の意見は一切載りません。
メディアに国民の意見が載り、本当に冷静な判断ができれば

「真珠湾に来るまでにアメリカの軍部が気づかなかったのは何故だ?」とか
「日本軍が来ることを察知できなかった軍の指揮官を解任すべきだ」とか
「なぜ、日本が攻撃してきたのか、必ず原因があるはずだ」とか
色々な意見交換ができたはずです。

戦争というのはいつもそうですが、国民の意見を無視してはじまる。
お互いの国民同士、無益な争いなんてしたくはありません。





私は子供の頃に「人間は何故戦争するのだろう?」と疑問に思ったことがありました。
そして、第2次世界大戦が終わって世の中が平和になったのに今度は「経済大国を目指すんだ、他人と競争しなさい」と世論が言う。
「なぜ?平和になったのにまだ人と人が争うのか?(争う方法は違うけど・・・)」

なぜ・・・


そして、子供心にこう結論づけました。
「結局は人間と言う存在そのものが他人よりいい思いをしたい、抜きん出たい、と思う存在なんだ。」
「だから人間そのものが戦争の原因であって、争いは無くならないんだ。」

そしてそのような人間社会が嫌になり、できるだけ人の言うことや常識や社会のあり方などを拒否してきました。
「俺は俺で適当にやっていくんだからほっといてくれ。そして、わけのわからない価値観の押し付けをして来ないでくれ。やりたかったら自分たちだけでやってくれ。」
このような姿勢で生きてきました。



それがコシミズ氏や宇野正美氏やインターネットで真実を知るようになって考え方が変わりました。

戦争を起こしているのはロスチャイルド・イルミナティであり、その手下のにせユダヤ人です。
そして、そいつらが新聞で戦争を煽っているのであり、一般国民はただ騙されているだけ。
だからロスチャイルドの妻グートレ・シュナッパーが「私の息子達が戦争を起こさない限り戦争は起きません」と言ったんです。

しかも、戦争を無理矢理続けるために裏づけのないペーパーマネーを使うんです。



戦費が足りない?
紙切れを刷ればいいんです。
刷って刷って刷りまくる。

それで戦争は延々と続く。
彼らは戦争をするためにペーパーマネーを導入したんです。

それだけじゃない。
中央銀行を民間銀行として支配することによって、ペーパーマネーを刷ったぶんだけ政府から利子を搾り取れます。
政府は刷ってもらったペーパーマネーの利子を払うためにさらなる借金をしなければならない。


極悪人ですね。詐欺師と人殺しと泥棒を続けてきたのがイルミナティという犯罪者集団です。
ロスチャイルドのすべての資産を没収すべきです。











隠れた貴族階級は地下で活動する。
世界の国民の大半は、労働の果実を手元に置くことを許されていない。
労働の果実はさまざまな方法で奪い取られ、貴族階級へと移される。

貴族であるためには、富はどこからか取ってこなければならない。
規制階級は労働など決してしないからだ。

そこでペーパーマネーを使えば、国民の生み出した富を自分たちの方へ移すことができる。







こうやって、国民から富を中抜きしてきたんです。
国民は騙されてきたわけですが、インターネットの登場した今ではその手口がバレてしまったわけです。
隠れた貴族というのは国民に寄生しているんです。




じゃあ、金(きん)を裏づけにしたドルに戻せばいいのか?というと、それはダメなんです。
なぜなら、ルーズベルトが国民から金(きん)を強奪したからですね。
いま、世界の金(きん)の大半はロスチャイルドが持ってます。
宇野先生に言わせると50mプールに一杯分くらい?だったかな。
そんなもんを裏づけされたら、ロスチャイルドの権力が増して世界がさらに支配されてしまう。
だって、ロスチャイルドがほとんど持ってるんだもん。


だいたい金(きん)って何ですか?
劣化しない金属というだけではないですか?
金は人間にとって必要なものですか?

金がないとみんな死んでしまいますか?
そんなことはないですね、つまり金と言うのは別にたいした需要はない。
その辺の石ころと同じです。

だから世界中がその取引を拒否したらいいんです。
金で取引しない。金を裏づけした紙幣で取引しない。
食べ物とか石油でいいんじゃないですか?



「とうもろこし1トンと交換します紙幣」とか「石油100Lと交換します紙幣」とかで十分。
それで、金の売買を禁止してしまう。または売却益に100%の税金をかけて没収すればロスチャイルドは力を失います。
9.11のような自作自演テロも2度と起こさせないように彼らの力を弱める必要がある。

もう戦争はこりごりです。
人が大勢死んで、ユダヤ金融資本が大儲けする世の中は変えなければいけない。

冷戦もです。
核兵器を両方の国に売りつけて儲けてきたんでしょう?
核が何故無くならないのか?ってそんなもん作ってる連中が売りつけて儲けるために決まってます。

ロスチャイルドの悪事がすべて明らかになった後には、戦争のない世の中にしたいですね。









株式日記と経済展望 より
http://blog.goo.ne.jp/2005tora/d/20100318


アメリカ政府は71年のニクソンショック以来、金との関係を断たれてドル札を刷りまくって、それで世界から物を輸入してきた。
日本も中国もアメリカに輸出してドル札を大量に貯めこみましたが、ドルが安くなればそれだけ為替差損を出してしまう。
これを帝国循環と言いますが、帝国の繁栄は印刷された紙切れで世界中の物が買えることだ。

アメリカとすれば印刷したドルで円を買いまくればドル安円高で固定できる。
日銀がこれに対抗して円を印刷してドルを買いまくれば円を安く出来ますが、日銀総裁にはそのような発想が無い。

中国が外貨を一気に2兆ドルにまで増えたのは印刷した人民元でドルを買っているからですが、日銀もそうすれば円は安く固定できる。
中国のマネーサプライM1は30%にもなりインフレになっていますが、日本は日銀が資金供給を絞っているからデフレになっている。

世界中が紙幣を刷りまくってばら撒いているのに、日本だけが資金供給を絞っていたら円高になってデフレになって不景気になって金利が低下する。

政府日銀はなぜ円高デフレになっているのか理解できない人がいるようですが、世界中が金融緩和で資金供給して景気を回復世させようとしている。
日本はバカ正直に国債を発行して財政赤字を積み上げていますが、世界は中央銀行が紙幣を印刷してばら撒くのが景気対策になっている。
印刷された紙幣で円を買えば通貨価値はヘッジが出来る。









アメリカはドルを刷りまくり、中国は元を刷りまくっている中で日本だけがそれをしていない。
だから異常な円高になるんですか、なるほど。
円高になるとデフレになって、不景気になって国民が苦しむんですね。

ドルも裏づけが無い。元も裏づけが無い。
で、お互い自分の利益のためにやりたい放題やってるわけですね。
(円も裏づけがないですが、なんで刷らないんだろう?)


もう裏づけのない、紙切れの紙幣はこりごりですね。












利子分のお金は存在しない

http://www.youtube.com/watch?v=TmXorRn4Nn4&feature=related


1:40~
あなたはどうしてこんな天文学的な負債を誰もが抱えているのかと
今まで不思議に思ったことはありませんか?
どうしてそんなにたくさんの貸し出しできるお金が銀行にあるのだろうかと?

今、あなたは気がつきました。

そこにはないのです。
銀行はお金を貸し出してはいないのです。
彼らはお金を借金から創っているのです。

その借金は潜在的に無限であり
それがお金の供給源なのです。




銀行と言うのは自分たちが持っていないお金を貸し付けているんですね。
それは「信用創造」と呼ばれます。

テンプレを見てみましょう。
準備率というものがあり、それに応じて銀行は「持ってもいない金」を貸し付けて利子を取ります。


お金についての質問13 信用創造とは②

もうひとつの信用創造とはなんですか?
A・2つ目の信用創造、これが問題なんです。

②自分が持ってもいないのに、あたかも何十倍ものお金を持っているかのように使うことです。

株の信用取引というのがありますがあれと同じです
少ない資金でレバレッジをかけて取引をする
手持ちの金は少しでいい

準備率1%なら残り99%は信用創造することによって
「自分が持ってもいない金額」を架空に作り出すことができます

そうすると私が1円持っていれば横浜ライトに100円貸せるわけです
99円はもっていないのに貸し出せる
これが信用創造です

なんだたいした金額じゃないなあwと思いきや
銀行家はケタが違います
私が1億円持っていれば横浜ライトに100億円貸せるわけです
99億円は持っていなくて貸せる


そしてここで利子を要求するわけです
「1年間貸してあげたから100億円の利息、年利5%で5億円払ってくれ!」
なんと1億円しか持っていないのに、5億円の利子が手に入る!

これを市銀が行なっています
これが通貨水増しサギです




自分が持ってもいない金を貸しつけやがって、銀行の詐欺師どもが・・・、と怒るのは待ってください。
今日はそこじゃないんです。

それはとりあえず良しとしましょう。
問題は「利子分のお金」なんです。


4:40~
銀行はただ元金だけを創造します。
支払うための利息は創らないのです

借り手が利息を支払うためにお金を得られる唯一の場所は市場経済の中だけです。
しかし、そのすべての貨幣供給は銀行の信用創造によって創られたものです。

ですから、私たちは創られた以上のお金を返済しなければならないのです。

借り手は全体の資金量が元金しかないところから
元金と利息を返済しようとします。


明らかに誰もが元金と利息を返済するのは不可能です。
なぜなら利息というお金は存在せず、
ヴァーチャルな数字にすぎないからです。



無人島を考えてください。
そこに数人が流れ着いて生活を始めました。

あなたは島で初めてお金を借りに行く企業の社長さんです。
「よ~し、お金を借りてお店をはじめるぞ~」


銀行はお金を貸します。
企業がお金を借りたい、と行けばお金を貸します。
そのお金は貸した時点で市中に存在しますね。

「100万円貸してくれ」
「はい、100万円。」

チャキーんと、現金で100万円を握り締めて帰っていく社長。
・・・社長待ってください。ちゃんと返済について聞きましたか?

利子を2%いただきます。来年に102万円にして返してください。」



ここで頭のいい社長は気がつきます。
「ん?
 この島で私しか借金しなければ、市中には100万円しか存在しないよね


 市中にあるお金は100万円、でも返さなければいけないお金は102万円・・・


 絶対にこの借金は返せないじゃないか!」


社長は銀行に言いました。
「この詐欺師野郎が!利子分は存在しないから、借金の返済は不可能だろが!撃ち殺すぞ。」

「すいません、じゃあ社長の息子さんにも100万円貸しますから。
 それで市中に200万円あるでしょ?社長、返済できるじゃないですか。」
「・・・息子にも100万円貸してくれるだって?・・・なるほど、返済できるようになるなあ。」

「じゃあ、これ息子さんに100万円。1年後に102万円で返済してくださいよ。」


頭のいい社長はすぐ気がつきました。

市中のお金が200万円になれば、社長である自分の借金102万円は返せそうです。
でも市中に残るお金は98万円。
社長の息子さんは自らの借金102万円を絶対に返済することができません。



逆に、社長の息子さんが先に102万円返済すると、
市中に残るお金は98万円。
今度は社長が返済不能になってしまいます。

利子分が市中に存在しないため、どちらかが必ず破綻するのです


・・・利子を取るって、サギじゃないか!
利子分のお金はどこにも「存在しない」じゃないか!
誰かが必ず破綻して、
担保を銀行に取られるインチキなシステムじゃないか?


「みんな、銀行はサギを行なっているぞ!」
こうして銀行家は無人島から追放されました。





さて、無人島には平和がおとずれましたが、我々の世界はどうなっているのでしょうか?


305 :ソーゾー君 ◆0aWIMuV0Ro :2009/12/06(日) 08:16:14 ID:xa0B9BfK
「AがB銀に100万借りる=市中資金100万」
 Aは利子1%を銀行に支払う(総支払額100万+1万)

「政府の発行する100万円国債と中銀が負債として発行する帳簿の数字100万を交換する=市中の資金100」
 政府は国債保有者に利息1%支払う(総支払額100万+1万)


何をしても利子分は足らないぜ?端から無いんだからな・・
利子の為に新規のローンを組む又は国債と帳簿の数字を交換し利子分を供給し
利子の為に経済成長をし利子の支払いの為に税金を納め
利子の支払い分経済成長が追い付かなければ増税を行なう・・
その利子分は何処に行く?先ずは国営化しその中抜きを止めるべきではないのか?
このまま民間銀行に利子の中抜きをされ続けるメリットは?



我々の世界では「民間銀行」が利子分をかすめとっているんですね。
もちろんその株主、大元はロスチャイルドであり、イルミナティです。

利子分は存在しないから、
借り手である民間は徐々に破綻していくんです

だって毎年、利子分がふくれあがってくるんですよ
そんなもん返せるわけないでしょう。

つまり不景気の原因はこいつら民間銀行です。


貸付を増やせば増やすほど利子分も大きくなる。
そして、利子分は存在しないから絶対に払うことはできない


結局、我々の経済は破綻するようになってるんです


だから頭のいいロスチャイルドは「銀行さえ自分たちの物にしてしまえば経済を支配できる」、と考えたんです。
だから「民間銀行」の株主になって、毎年、利子分を中抜きする。

民間銀行の株主こそ「泥棒野郎」なんです。


準備率を設けた理由は民間市銀の存在を認めさせる為の茶番なんだよ・・・
で・・準備率10%→準備率1%→準備率0,1%→準備率0,001%→0で良いんじゃね?w
と金兌換紙幣と同じ事やってるだけじゃないか・・

問題の本質は儲けや不当所得じゃないんだよ・・・


利子の為に信用拡大が強制され経済成長が強制される事なんだよ?


そして「供給を止められたら恐慌が起きる事」
国土や資源に限界が来たら破産するシステムだから廃止しなければならないと言っているだけだ
で・・利子を禁止すると言っても民間銀行の収入は?って問題にぶち当たるでしょ?
だから国営化なんだよ・・・何時も銀行が負債を抱えたら国=国民が救済するんだから・・



ソーゾーさんが民間銀行の問題点について語ってくれています。
利子分は存在しない、と。
だから全体で見ると必ず誰かが破綻する。

破綻を逃れるためには新たに借金をし続けなければならない。
そして経済成長し続けなければならない。
諸悪の根源は銀行が「民間銀行」として存在し、利子分を中抜きしているからだ、と。


ソーゾーさん、いつもわかりやすい説明ありがとうございます。



参考にこちらも見てください。

中央銀行のインチキ詐欺の仕組み
1 http://www.youtube.com/watch?v=iqlxMp3dR7Q
2 http://www.youtube.com/watch?v=N9NK02bF-4w&feature=related
3 http://www.youtube.com/watch?v=TmXorRn4Nn4&feature=related
4 http://www.youtube.com/watch?v=3hlaif6w8GE&feature=related
5 http://www.youtube.com/watch?v=mm8Du70dF9c&feature=related

googlevideo
http://video.google.com/videoplay?docid=-446781510928242771&hl=en#


ユダヤ化

「究極のしあわせ」(高木善之)

より




三十三歳の私はオートバイ事故で死の一歩手前までいき、再起不能の重傷を負ったのです。
自分はもう社会復帰できない。会社にも戻れない。家内をしあわせにするために結婚したのに、子供たちのいいお父さんになろうと思っていたのに、それもできない。
医師からは「一生寝たきり、よくいって車椅子」と宣告されたからです。

粉砕骨折した手首はギブスが取れても、腕の筋肉が無くなり竹のようにやせ、手や指は固まって、まるで死んだニワトリの足のようでした。
大きく割れた骨盤はサファイアのボルトで固定されていました。骨盤がくっついても間接と大腿骨の嵌合がむずかしいのです。
最大の問題は骨動脈が切断されているため、骨に栄養が行き渡らず、体重をかけると大腿骨が崩れてしまう恐れがあると言われていたことです。
そのほか、けい骨、肩の関節、ひざの関節なども骨折していてなかなか治りませんでした。
要するに、体全体がもうバラバラで、再びベッドから離れるのはきわめて難しい状態だったということです。


意識不明の状態の中で、ある瞬間、膨大な記憶をもって意識がよみがえったのです。
目覚めた時幸いなことに、私の頭は健全で、過去の記憶や知識は少しも失われていませんでした。
同時に私は「未来の記憶」をもっていたのです。
その記憶とは次のような内容のものです。

①十年後にソビエト連邦が崩壊する
②二十年後にアメリカ合衆国が崩壊する
③四十年後に世界が崩壊する

私自身、どうしてこのような記憶があるのかわかりませんでした。
それからというもの、私はあらゆる事柄について自分との対話を繰り返しました。
寝たきりの自分にできることと言えば、それくらいしかありません。








それまでの私は、出世やお金や豪邸に人並みに関心があり、また人との交流においてやさしさに欠ける所があったように思います。
自分でも傲慢だったと思います。
私が勤務していた会社は日本を代表する大手の電器メーカーです。
私はそこでバリバリ仕事をし、それに見合う役職を手に入れていました。

要するに競争原理が支配する現代社会で「勝つことは成功であり、いいことだ」と信じてひたすらその会談を駆け上ろうとしていたわけです。







『いい』と思っていた中身は何だったのか?


寝たきりでいると、もう一人の自分はなぜか執拗に問いかけてきました。
『どうして頑張ろうとするの?』
『どうして勝ちたいと思うの?』
『どうしてお金が欲しいの?』
『どうして出世がしたいの?』

自分との対話は何週間も続きます。あまりにわかりきったことを問いかけられ、私はしばしば立ち往生しましたが、やがて
「これまで自分が信じてきたことには、ずいぶんおかしなところがある」と気づき、愕然としました。






『どうして勝ちたいの?』
「そんなこと当たり前じゃないか」
『どうして当たり前なの?』
「努力したからには報われたい」
『どうして報われたいの?』


私はいらいらしたり、うんざりしながら答えていく。
しあわせとは何か?自分がうれしくて、みんなも喜んでくれることではないでしょうか?
大切なのは自分がうれしいだけでなく、みんなも嬉しいこと。




満員電車でタバコを吸う喜び、寝静まった住宅でオートバイを走らせる喜びは本当の喜びではない。
それは自分だけの喜びであって、病んだ姿でしかない。

同じように自分だけが豊かになったり、贅沢することも本当の喜びではない。
ところが現代人の多くは、そんな病んだ喜びを求めて必死な努力をしている。
その努力が過酷な競争や対立を生み、かけがえのない地球環境を破壊している。
私は、自分がそれまで信じてきた価値観がガラガラと音を立てて崩れていくのを感じました。



いい学歴、いい会社、いい給料、いい家、いい車。
これらを手に入れても人は決して幸せにはなれない。
なぜならシーソーゲームのような競争社会でそれを手に入れるということは、他人からそれを奪うことに他ならないから。
私はこれまでの生き方を捨て、本当の幸せに向けて生きていく決心をしたのです。
私の未来の記憶によれば、四十年後に世界は崩壊する。だが、いま人々が気づき、生き方・考え方を変えれば世界の崩壊は救えるのだ。










「もっと、もっと」現代人の大半はモア&モア教の信者?


「もっとお金があったらしあわせだな」
そう確かにしあわせです。欲しいものはほとんど買えるからです。
所有とお金。一度この世界でいい思いをしたら、ちょっとやそっとでは抜けられなくなる。
そればかりか「もっと、もっと」と欲望は果てしなくエスカレートしていく。

たとえば一億円の家を持てたらうれしいでしょう。
ただし、こういうのは状況によります。田園調布にもっていったら、たいした家ではありません。
比較して「勝った!」と思える時はうれしいですが、上には上があるから必ずがっくりすることになります。

つまり「増え続けて勝ち続けないと、幸せは得られない。」
勝ち続けないと喜びは得られない、そんなものが本当のしあわせと言えるでしょうか?
それは麻薬を求め続ける喜びに似ています。










自然界だって競争している?これはとんでもない間違いです。
自然界のどこで弱肉強食が行なわれているというのでしょう?
ダーウィンの進化論、これは完全な間違いと言ってよいのではないでしょうか。
例としてライオンを見てみましょう。

ライオンは動物界の中では強者です。
でもそのライオンがより贅沢をしようと思って二頭、三頭のカモシカを殺しているのを見たことがありますか。
たくさんのカモシカを殺し、獲物を蓄えて左ウチワでいるライオンがいますか。

人間が都合のいいように勝手に解釈したのが弱肉強食の原理なのです。
私は自然界に競争はないと思います。

ライオンがカモシカを殺さないと、カモシカが増えすぎて草が減るかもしれない。
そうなるとカモシカが生存の危機に陥ることになる。
そういう意味でライオンとカモシカはお互いに協力しているとみることもできるのです。

私たちの目に「競争」と見えるのは、自然の調和、自然のバランスの過程です。








自然界の共生を無視し、不自然な競争を続ける


たとえば冷蔵庫があります。
これが出現したことは良かったか、悪かったか。
電気冷蔵庫の登場によって、食品の保存性は高まったとされています。
あるいはエアコンの登場で暮らしは快適になりました。
車の普及で人の移動は大幅に便利になりました。

人々の生活の利便性はこれらの商品によって向上したとみんなが信じています。
いまでは冷蔵庫の無い生活は考えられません。冷蔵庫が使えなくなったら、生活はパニックに陥るでしょう。
パニックの度合いはその存在の大きさを物語る。





なぜ、冷蔵庫がないとダメなのでしょうか。
食べ物が腐るからです。
では昔、冷蔵庫の無い時代の人達は腐ったものを食べていましたか?
そんなことはありません。
「腐る前に食べていた」
「早く食べなければならなかった」というのもその通りでしょう。
しかし、こういう事実もあるのです。




冷蔵庫のおかげで、遠隔地から食料を運べるようになり、地球の裏側からも運んでくるようになった。
そうやって食料が確保できるようになったから農業は減反可能になり、生産力を落としてしまった。

あるいは食料を長持ちさせることで、以前よりも新鮮な食べ物を食べる機械を減らした。

また野菜、果物類を腐りやすくした原因の一つは農薬と化学肥料の多用です。
昔の作物はもっと腐りにくく、もっとおいしかったのです。







エアコンがないといまは夏が過ごせません。
でも昔はみんな過ごしていたのです。いまのような暑さはありませんでした。
道路にコンクリートを敷き詰め、ヒートアイランド現象を作ったからエアコンがないと過ごせないような夏になってしまったのです。
つまり私がいいたいのはこういうことです。



たしかにエアコンも冷蔵庫も便利で快適です。それなしにいられない。
だがそうなったのは別の新しい不便と不快を作り出したからで、現代社会の利便性、快適性はマッチポンプなのです。
化学の進歩で、より快適でより便利な暮らしができるようになった、と喜んでばかりはいられません。



過去の偉大な文明、エジプト文明もインダス文明も崩壊した。
なぜ崩壊したのですか?
不自然を追求したからです。

目先のことで頭をいっぱいにして、とりあえずお金を稼がなければ、とりあえず車がないと、とりあえず冷蔵庫がないと
電子レンジがないと、エアコンがないと、携帯電話がないと生きられない・・・・
当たり前のように、こんなことを言う人が少なくありません。

「ないと生きられない」と思っているものの大部分は、四十年前に無かったものばかりです。
いまでもこの地球上の大部分の人はそれを持っていない。
それが「ないと生きられない」と思うのは、本当にそれが事実なのか、
それともマインドコントロールされているのか、どちらでしょうか?





あまり気づいていないようですが、私たちはほとんどマインドコントロールされた世界に身をおき、
ありもしないことを信じ込み、ひたすらお金のために頑張らされているのです。


自然の摂理と逆方向を追求したものは必ず滅びるのです。






(私のコメント)
この本の初版が1998年8月となっていて、私が読んだのもちょうどそのくらいだったと思います。
その頃にはアメリカは現在のような不安定な状況でもなく、「アメリカが崩壊する」と言われてもまさかそんなばかなことが起こるはずないと思っていました。

あの元気なアメリカが?
あの絶好調のアメリカが?
信じられませんでした。


しかし、いまのアメリカは金融が潰れ、ビッグスリーも国有化されるなどまさに破綻が目の前に近づいてきました。
この本には「アメリカの破綻は食料の分配を連邦政府が誤り、資源の取り合いが起こる、州の独立がはじまる」となっています。
恐らく金融の破綻が引き金となってドルの価値が下がり、流通経済が止まり、最後の最後は食料の確保でしょう。
つまりアメリカは他国に攻め込まれるのではなく、自滅する。

その原因は「銀行のサギシステム」です。



イルミナティの連中は今アメリカを必死に支えているのだと思われます。アメリカに今倒れられたら、世界支配のための「溺れる者わらをもつかむ状況」が作り出せません。
みんなが「助けてくれ」と言わなければ世界支配の連中は表に出て来れません。

彼らは救世主のふりをして世の中に出てくる予定です。
そして世界を統一政府の名で支配する。
宇野正美氏が言うように、国連は世界政府ができた時の政府であり、そのひな型です。




さて問題は彼らがアメリカをいつまで支えきれるかなのですが・・・
リーマンブラザーズが破綻し、アメリカの主要な金融機関が機能しなくなった今
ドルの崩壊を防ぐ手立ては戦争しかありません。

まずはなにがなんでも戦争を阻止すること。
世界中の国々が相手の挑発に乗らないこと。

次に彼らは「金」を独占しているので
世界中で金の取引を停止すること。

これでアメリカの崩壊後に彼らが支配力を維持することはできなくなります。
あとは銀行のサギシステム「通貨発行権、利子、信用創造」を彼ら民間銀行から奪い返し、
新聞、テレビ、メディアの独占支配を断ち切ります。そして世界に真実を伝える。


これらの障害となっているのが「アメリカ軍」ですね。
日本からとっとと出て行ってもらわなければ我々は何の行動も起こせません。
ドルの崩壊でアメリカは軍隊を維持することもできなくなるでしょう。

日本国民が真実を知る日も近い。








「いい生活をするためにいい会社に入りなさい。いい会社に入るためにいい大学に行きなさい。そのために勉強しなさい。」
私が子供の時に毎日のように聞かされていた言葉です。

素直で正直な私は、親の言うことを信じ、世間の言うことを信じ、まわりの価値観にそって生きてきました。
最終的に大卒で入った会社では、頭のおかしい上司に鬼のようにいじめられ、燃え尽きて会社を辞めてしまうという結論に至るわけです。
つまり若い時に頑張った努力や価値観すべてを否定され、何が正しいのかわからなくなりさまよっている時にユダヤ問題に突き当たります。



私はずっと心の中はひとりぼっちでした。
他人とは競争しなければならない。他人には負けてはいけない。
表面上は仲良く話をしても、心の底ではずっと一人でした。
なぜ、他人に負けてはいけないと思っていたのか考えると、「見捨てられる不安」があったからです。

努力をしない自分を世の中は見捨てる。だから頑張らなければいけない。
他人との競争に負けたら友人はみな自分を見捨てる。だから競争に勝たなければいけない。
負けてはいけない。

私の心の中はそんな「無限の努力を強いる状況」になっていました。
そして、お金を稼げば何をしても良いのだ。人の信頼などどうでもいいものなんだ。
自分がよければ他人に迷惑をかけてもいいのだ。他人との競争に勝てばそれで良いのだ。
教えられた通りに、そう思って人生の大半を生きてきました。





しかし世の中から完全に見捨てられて、やっと世の中の仕組みが見えました。
いままでの自分は本当の自分ではない。
自分は「ユダヤ化」していたのだ、と。


幼い子供の頃にふっと浮かんだ疑問があります。
「人は何故争いあうのか?何故戦争をしなければならないのか?」
あの時、私には答えが出なかった。


そしてユダヤ問題に突き当たって、ネット上でその答えを知っている人に出会います。
それが「ソーゾー君」という方です。





人々が競争しなければならないのは「銀行のサギシステム」によって総資産が増大するためです
総資産が増大し、利子と信用創造によってそのほとんどが銀行家のポケットに入る。
民間は減り続ける通貨供給量の中でイス取りゲームをさせられる。
だから
すべての原因は「銀行のサギシステム」なのです。


人々が戦争をするのは銀行家が工作をして「銀行のサギ」をごまかすためです。銀行家がどちらの国にもお金を貸し付けて、どちらの国も弱らせる。
そして弱った国を乗っ取る。植民地支配をするために、貸し付けて利子を搾り取るために
人々を騙して戦争をさせるのです。

戦争さえしなければ、彼らは銀行のサギを続けることができない。
戦争の挑発には絶対に乗らないことです。





ソーゾーさんは口は悪いですが、本当のことを語っているのです。
改めてここでお礼を言わせてください。

幼いころの私の疑問に答えてくださってありがとうございます。
おかげで本当の自分を取り戻すことができました。

仕事も見つかり、ユダヤ化していた心も元に戻り、たくさんの愛情ある人々に囲まれて幸せな日々を送っています。
そして、これからも銀行のサギシステムをたたくソーゾーさんを支持します。




いま、目の前にある課題は「ユダヤ化した日本人」をどうやって治すか?ということです。
私が目を覚ましたように、これから多くの人の「ユダヤ化」を治すために真実を伝えて行きたいと思います。







金融資産が1200兆円?目の前に積み上げて見せてくれ!

ボロ儲け経済学 (青木雄二)より


P100~

日本人の持っている金融資産は総額1200兆円にのぼるといわれております。
金融資産といいますと、銀行預金とか、株式、生命保険の積立金といった類の
すぐ現金として通用する資産で、土地は含まれておりません。

財務省、日銀は「日本はこんだけ不景気になっても、国民が1200兆円の銭を持っているから、大丈夫なんや」
と喧伝しております。

しかし、であります。
ぼくは日本に1200兆円ものゼニが唸っていると聞くと「ホンマかいな」と首をひねらざるをえません。
実際にはそんなゼニはどこにもありはしないのであります。

ホントに銀行の金庫にそれだけのゼニがしまってあるのかといえば、それはまったくの錯覚であります。
ぼくは一度、日銀の広報部へ電話をかけて聞いたことがあるのですが、実際に、日銀が発行して、
日本の中で流通している紙幣と硬貨の合計金額は56兆円分しかないということでした。

つまり、1200兆だといわれているゼニはすべて、経済行為での約束事、すなわち手形であったり小切手であったり銀行口座の数字にすぎないのです。


ぼくは以前、大手都銀で3000万円を現金で引き出したいと頼んだことがありました。
するとあわてて支店長が出てきて、そんなに現金がないと言います。

「申し訳ありません。いま現金が足りませんので」
「なに言いさらすんじゃ、ワシが預けたゼニ返すのは当たり前やろが。ここの支店は金庫にゼニがないんか」
「いや、ないというわけじゃないんです。あるんです」
「そんなら、どうして払えんのや」
「一度に3000万円も払えないんです。そんなに支払ったら、預金機や少額の支払いに差し支えますので」
「ほうか、じゃ、お宅のどこの支店へ行ったら、払ってもらえるんや」
「どこの支店も、当日、いきなりそれだけの現金用意してくれと言われても無理ですよ。
 前日に前もって言っておいていただければ、当日、現金は用意しますので」

とうことで結局、その日は現金を出してもらうことはできず、翌日改めて受け取りに行った次第です。
「いまはありまへん」と断らざるをえないのは、銀行は人から預かったゼニをほかに貸し出して金利を稼ぐ商売だからであります。
もちろん銀行の各支店には預金者の引き出しに備えて一定額の現金は用意されています。
今回わかったのはその金額は3000万円を少し上回る程度ということであります。
もし銀行強盗がこの支店を襲ったとしてもそのあまりの現金の少なさに愕然とするでありましょう。


P184~
最近僕はメインバンクをアメリカのシティバンクに替えました。
日本の大手都市銀行とシティバンクに共通点があります。
それは両方とも現金を持っていないという点であります。

以前、シティバンクの支店に1500万円を下ろしに行ったら、
「急に1500万円用意しろと言われても、現金の用意がありません」
と日本の銀行と同じことを言われてしまいました。







(私のコメント)
故青木雄二氏の「ナニワ金融道」からは多くの学ぶべきことがあります。
読んだことのない方は一度見ていただきたいのですが、マンガなのでさらりと読め、展開の面白さゆえ固定ファンも多いようです。

マンガの内容は職探しをしていた主人公がたまたま帝国金融という金融業に入り、金融という「なにも生み出さない寄生虫」のような職種ゆえの悲劇、喜劇が展開されていくものです。

「自分が」儲かるためなら他人を罠にはめて地獄に突き落とす、という金融ならではの話なのですがまさにその考え方はイルミナティの「無能な金貸し人間がどうやって金を吸い取るか」というものです。



著書では銀行にお金をおろしにいったら拒否された、と書かれていますがこの本を昔大学時代に私が見ていたときにはなぜなのか理由がわかりませんでした。

私のブログのタイトルにもなっているように、銀行とは通貨を水増ししているサギ師の集まりです。
それは日銀の準備率といものを見てもらえばわかります

リーマンショックの時にはリーマンブラザーズが30倍もの通貨水増しをしていたそうですが
これは個人でFXや信用取引をされている方ならよくおわかりだと思います。
うまくいっているうちはいいのですが、自分の思惑と違う方向に少しズレるだけで大きな損失をこうむります。

つまり、持ってもいない資金を使って取引をしていた。
そしてその失敗はリーマンの場合であれば30倍のマイナスとなってしまうわけです。
手持ち資金の30倍のマイナス、そんなもの払えるはずありません。


失敗しないように銀行家連中は何をするかというと、マスコミを使っての洗脳です。
たとえば
①銀行が水増ししたお金で株を買う
②マスコミを使って「株は儲かる!」と宣伝する
③一般の国民が株式投資をし始める
④銀行が株を売って利益を確定

結果として個人投資家は必ず損をする、ということになります

そして銀行の経営が傾いた時には「国民の税金で助けてくれ!」と公的資金を注入し銀行を助けます。

汚い連中です。
こいつら全員の全財産を没収して、銀行はすべて国営化するべきです



青木雄二氏が3000万円を引き出した場合、銀行側としては単純にリーマン並の信用創造(通貨水増し)していた場合、30倍で3000万×30=9億円

9億円分のお金を引き上げなければなりません。
貸し出ししていた場合は、「お宅に融資した9億円を返してくれ!」とお金を集めなければならなくなります。つまり準備率を維持しなければなりません。

無理な話です。
それもこれも通貨水増しという「銀行のサギシステム」が悪いんです。


連絡をもらえれば翌日に現金を用意する、とのことですがどうやって用意するのか?
汚い方法で用意するのですが、それは
こちらの動画「お金の仕組み」でも説明されています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm960824


ただ、ごくたまに
困ったことが起きました。

何らかの理由で顧客が
多額の預り証を持ち込んできて、
預けていた大量の金貨(お金)の返却を
求める時です。

実際ある金貨(お金)以上の紙幣を
発行しているわけですから、
顧客の求めに応じられません。
( ̄ □ ̄;)!!



そういう時には
同業者が秘密の連携プレーで協力し、
金貨(お金)を融通し合いました。

銀行家たちの手から
一時的に離れた金貨(お金)も、

結局は廻り回って
銀行家たちに帰ってくるのですから
心配ありませんww


(残念ですが動画は著作権者の申し立てにより削除されてしまいました)
って、消されたのかよ!

もし青木雄二氏が3000万円を当日に引き出していたら、その都市銀行は倒産していたかも知れませんね。









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